“404”幸澄 和也
プレイヤー:のめ
「ただの元サラリーマンに
そんな期待しないでほしい…」
- 年齢
- 30歳
- 性別
- 男
- 星座
- 双子座
- 身長
- 171㎝
- 体重
- 64㎏
- 血液型
- A型
- ワークス
- UGNエージェントB
- カヴァー
- 教師(一時的)
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラックドッグ
- モルフェウス
- HP最大値
- 27
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 1
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
経験点
- 消費
- +34
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 「朧気だけど、弟がいた気がするんだよ」 | |
|---|---|---|
| 兄弟 | ||
| 経験 | 「死ぬ以前の記憶がほとんど抜け落ちてて…住んでた家も家族の事も覚えてないんだ」 | |
| 記憶喪失 | ||
| 邂逅 | 「橋の下で溺れそうな所をUGNの人に助けてもらったんだ。あの時は本当にありがとうございました」 | |
| 恩人 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 「第二の人生だと思えばいいのかな…こんな力持っても、俺じゃ全然役にたてる気がしないけど」 |
| 死 | 18 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 「す…すみませんすみません…!!役立たずの俺が生きててすみません…っ!!」 |
| 恐怖 | 17 | |
| 侵蝕率基本値 | 35 | |
能力値
| 肉体 | 3 | 感覚 | 4 | 精神 | 1 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2+1 | シンドローム | 1+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | 1 | RC | 1 | 交渉 | ||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | +1=1 | 調達 | 1 | |
| 情報:UGN | 2 | ||||||
| 情報:ウェブ | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 愚者の黄金 | ― | LMp89 あなたがエフェクトを組み合わせた判定を行う直前に使用する。その判定に組み合わせたエフェクトすべてのLVを+1する。ただし、この効果でエフェクトの使用回数は増加しない。この効果を使用したメインプロセスの終了時に、あなたはHPを2D失う。1シナリオに1回まで使用可。なお、このDロイスの所有者が死亡した場合、肉体は塵のように崩壊し、あとには力をほとんど使い果たしたデミクリスタルが残される。このデミクリスタルに関して、GMは自由に設定やデータを付け加えても構わない。 | ||||
| シナリオ | 千堂新 | 親近感 | / | 不安 | 「なんだか勝手に親近感が湧いてしまって…すみません」 | ||
| 家族 | 弟の記憶 | 慕情 | / | 疎外感 | 「俺は弟にとって良い兄でいられてたのかな…今となってはもう分かんないけど」 | ||
| UGN | 尽力 | / | 恥辱 | 「拾っていただいたからには貢献したい所存ですが……あぁ…自信ないなぁ…;;」 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 砂の加護 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | ― | |
| EAp83 対象が判定を行う直前に使用。ダイス+[LV+1]個。1ラウンドに1回まで使用可。 | |||||||||
| ハンドレッドガンズ | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| IA106 そのシーンの間、射撃武器作成し装備する。攻撃力+[LV×3+4] | |||||||||
| ダブルクリエイト | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| EAp84 両手にひとつずつ武器を作り出すエフェクト。《ハンドレッドガンズ》と組み合わせて使用。作成する武器の数をふたつに変更する。 | |||||||||
| ポルターガイスト | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | 100% | |
| EAp42 所持している武器をひとつ選択する。そのシーンの間、あなたが行う攻撃力を+[選択した武器の攻撃力]する。ただし、選択した武器は破壊される。 | |||||||||
| コンセントレイト:ブラックドッグ | 1 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| R1p169 C値-LV(下限値7) | |||||||||
| アタックプログラム | 4 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| EAp37 このエフェクトを組み合わせた攻撃の命中判定の達成値を+[LV×2]する。 | |||||||||
| 雷光撃 | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 2 | ― | |
| EAp41 攻撃力+[LV×2] | |||||||||
| ギガンティックモード | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | 範囲(選択) | 武器 | 3 | ― | |
| EAp82 武器を分解させるエフェクト。このエフェクトを組み合わせた攻撃の対象を範囲(選択)に変更。ただし、判定後にあなたの装備している武器は全て破壊される。 | |||||||||
| タイピング&オンエア | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 効果参照 | 視界 | ― | ― | |
| 無線電波を傍受したり、逆に電波を放送して画像や音声などの情報を送受信するエフェクト。ケーブルに触れて優先で情報を送受信する事も出来る。GMは必要と感じたなら〈知覚〉による判定を行わせても良い | |||||||||
| 電子使い | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 電子機器無しで、手に下DVD、ブルーレイ、ハードディスクなどの電磁記録媒体の情報を読み取ったり、逆に書き込むことのできるエフェクト。GMは必要と感じなら〈RC〉による判定を行わせても良い。 | |||||||||
コンボ
マイナーコンボ(銃作成)
- 組み合わせ
- 《ハンドレッドガンズ(4)》+《ダブルクリエイト(1)》
- タイミング
- マイナーアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 26
- 100%以上
- 32
※攻撃力+[LV×3+4]+[LV×3+4]
※武器2つ生成
マイナーコンボ(ポルターガイスト)
- 組み合わせ
- 《ポルターガイスト(1)》
- タイミング
- マイナーアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%以上
- 16
※既にある武器のうちから一つ選び、それを破壊する。このシーン中、破壊した武器の攻撃力を自分の攻撃力に加算する。
※ハンドレッドガンズで生成した武器を使用
※攻撃力+[LV×3+4]を加算
メジャーコンボ(単体攻撃)
- 組み合わせ
- 《コンセントレイト:ブラックドッグ(1)》+《アタックプログラム(4)》+《雷光撃(2)》+《砂の加護(1)》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 9
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 4+2
- 8
- 1+10
- 26+6
- 100%以上(ポルターガイスト使用済)
- 4+3
- 7
- 1+12
- 32+8+16
- 4+2
※攻撃力+[LV×3+4]+[LV×3+4]+[LV×2]
※武器2つ生成済み前提
※ポルタ―ガイスト使用済の場合
※攻撃力+[LV×3+4]+[LV×3+4]+[LV×3+4]+[LV×2]
メジャーコンボ(範囲攻撃)
- 組み合わせ
- 《コンセントレイト:ブラックドッグ(1)》+《アタックプログラム(4)》+《雷光撃(2)》+《砂の加護(1)》+《ギガンティックモード(1)》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 12
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 4+2
- 8
- 1+10
- 26+6
- 100%以上(ポルターガイスト使用済)
- 4+3
- 7
- 1+12
- 32+8+16
- 4+2
※攻撃力+[LV×3+4]+[LV×3+4]+[LV×2]
※武器2つ生成済み前提
※ポルタ―ガイスト使用済の場合
※攻撃力+[LV×3+4]+[LV×3+4]+[LV×3+4]+[LV×2]
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハンドレッドガンズ | 射撃 | 〈射撃〉 | 0 | [LV×3+4] | 30m | 電磁浮遊の小型砲を生成 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| モバイルPC | 2 | 一般 | IAp43 あなたが行う〈情報:ウェブ〉判定にダイス+1個する。 | ||
| 携帯電話(スマホ) | 0 | 一般 | IAp42 ワーカーホリックなので無いと不安で仕方ない。 | ||
| コネ:UGN幹部 | 1 | コネ | IAp39 情報に通じたUGNの幹部。あなたが行う〈情報:UGN〉判定の直前に使用する。その判定のダイスに+2個する。レアアイテム。 | ||
| センスエフェクト | 2 | カスタマイズ(武器) | IAp49 カスタマイズした武器が使用されたエフェクトを感知して独自の反応を見せる事を表すカスタマイズデータ。シーン内でエフェクトが使用されると改造元アイテムが特殊な反応を示す。どのような反応を示すかは自由に決定して構わない。 ⇒「モバイルPC」を選択。 モバイルPCが電磁浮遊で宙に浮くのと同時に 空中にも複数のディスプレイが表示される。 | ||
| ブランケット | 1 | カスタマイズ(一般) | IAp52 カスタマイズした一般アイテムは手放すことが出来ない精神的に依存している何かであることを表すカスタマイズデータ。必ずしも毛布である必要は無い。 あなたが行う〈意思〉判定の達成値に+1する。ただし、あなたが改造元アイテムを所持していない場合、あなたが行う〈意思〉判定の達成値に-1する。 ⇒「携帯電話」を選択。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 2
| 159
| 3
| 0
| 164
| 0/164
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
テーマ:ブルースクリーン
キャラクター
青白い顔色で目の下の隈が目立つ生気のない男性。
オーヴァードになる前の記憶がほぼ抜け落ちており、断片的にしか思い出せない。
自分は1度死んだという事と、ブラック企業に勤めていた事だけが鮮明に残っておりその他の事はどこか朧気だ。
現在は自分を拾ってくれたUGNのエージェントとして働いている。
性格は物腰柔らかでお人よし。自分に自信がなく、常に低姿勢。
ブラック企業に勤めていた影響かスマホの通知音や着信に過剰に反応する。
ドジっ子気質な所があり、よくやらかしては周囲に謝罪しているようだ。
一人称:俺
二人称:君
好きな物:猫、動物、ハンバーグ
苦手な物:プレッシャー、急かされる事、怒鳴り声
カラーコード:#583F99
コードネーム由来&攻撃スタイル
404:「404 Not Found」(存在しないページ)
手持ちのPCと自身から放たれる電磁波で小型砲を遠隔操作しながら射撃する。
PCのスイッチを入れた途端、複数の青いディスプレイが表示される
「:)」このマークが表示された電子機器は彼の意のままに動き、役目を果たした後に壊れていく。
生み出され、また壊される死の残業は目の前の敵が倒れるまで続くのだった。
【過去設定】
生前の話
毎日が地獄のような日々だった。
決まった時間に起き、出社して、同じ社訓を唱和する。
残業はもちろん、休日出勤もざらで要領が悪いと上司に怒鳴られる。
いわばブラック企業というやつだ。
そんな灰色の毎日は生きているのに死んでるみたいで
いっそ消えてなくなりたいとさえ思った。
そんなある日のこと、
橋の上でジャームという化け物に襲われ、俺は人間としての人生を唐突に終えた。
気がついたら水の中で溺れてて、必死でもがいたら強い電流が走って…そこからはあまり覚えてない。
オーヴァードの力を感知したUGN隊員が駆けつけて救助してくれたらしく、次に目を覚ました時はベッドの上だった。
後から聞いた話、オーヴァードの力が発現した直後、そのまま自分の電撃で感電してたとか。
なんとも間抜けな話だ…。
そんなこんなで実感もないまま俺はUGNエージェントとして働く事になったわけだけど…
一息ついてからふと気づいた。自分の記憶が抜け落ちている。
家族の事、住んでいた場所、勤めていた会社の場所など
所々曖昧でモヤがかかったみたいになっていた。
その気になれば探す事は可能だと思う。
でもそれを避けているのは、もし思い出してしまったら元の生活に戻らなくてはいけないかもしれない。そうすれば、あの地獄のような日々がまたやってくる。
それが恐ろしくて恐ろしくて、俺はずっと自分の記憶に蓋をしている。
ジャームに立ち向かう勇気がもちろんあるわけじゃないけど、その怖さよりも
俺が1番恐怖していたのは人間だったのかもしれない。
◆家族設定◆
平凡な家庭に生まれ育った。
一つ下に弟がおり、目立った特技もない自分とは違い、優れた芸術センスを持つ弟は周りからよく評価されていた。
人当たりも良く人気者で、クラスのムードメーカー的存在の弟に憧れを持ち、
自分も明るく振舞ってみたり陽キャを演じていた学生時代だったがやはり同じようにはいかず彼との差を強く感じるばかりであった。
しかし、劣等感を感じつつも、常に応援してやれるような兄でい続けようと努めている。
【秘匿内容】※未通過クリックNG
Loreley Lullaby PC②【RHO】
RハンドアウトPC②
ロイス:千堂新(せんどうあらた)
推奨感情:P親近感/N猜疑心
公開条件:他PCが放課後に千堂から接触を受ける
武上高校に潜む不穏分子の目星はついている。
キミのクラスの担任である物理教師、千堂新だ。
武上高等学校の生徒はここ数日で何人か行方不明になっており、最後に千堂と接触している現場が多数目撃されている。
彼が真犯人であるかどうか、そもそもオーヴァードであるかすら不明瞭ではあるが、少なくとも何らかの形で関与していることは間違いないだろう。
→公開で情報収集時「千堂新」について調査可能になる
◆プレイヤー向け補足
ハンドアウトシーンは職員室で他の教師たちからこの件について容疑めいた詰問を受けている現場に居る、というものになる。千堂自身は頑なに否定したあとその場を去り、PC②は千堂の机からPC4人の名簿を発見する。
千堂が他PCに接触するシーンにおいて千堂の名は伏せられるが、その時点で公開条件は満たされるものとする。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 34 |