相泉 凍羽
プレイヤー:うぃんど
- 年齢
- 17
- 性別
- 女
- 星座
- 双子座
- 身長
- ふつう
- 体重
- 軽め
- 血液型
- B型
- ワークス
- 高校生
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ウロボロス
- サラマンダー
- HP最大値
- 31
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 5
- 戦闘移動
- 10
- 全力移動
- 20
経験点
- 消費
- +30
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 生まれたときからずっと一緒で、それが当たり前に続いていくものだと思っていた。 | |
|---|---|---|
| 双子 | ||
| 経験 | 私のほうが優れていることなんてひとつも無かった。 | |
| 平凡 | ||
| 邂逅 | また一緒に過ごせればいいと思った。ただそれだけだったのに。 | |
| 友人 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 犠牲 | 16 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 憎悪 | 18 | |
| その他の修正 | 9 | レックレスフォース(2)、絶対零度(3)、原初の白(3)、イージーフェ―カー(1) |
| 侵蝕率基本値 | 43 | |
能力値
| 肉体 | 4 | 感覚 | 1 | 精神 | 3 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 2+1 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 0 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 2 | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | ||
| 情報:噂話 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 究極のゼロ | ― | 《コンセントレイト: サラマンダー》のエフェクトを組み合わせた判定ダイスを+3個する。ただし、選択したエフェクトの侵蝕値は3となる。 | ||||
| 相泉 灯奈 | 慈愛 | / | 安心 | 灯奈がずっと隣にいてくれること、合わせてくれていることをこんな風に思う自分が嫌だった。 | |||
| 天津川 円 | 友情 | / | 隔意 | 数少ない友人と呼べる子。どうしてそうなったのかの理由は聞いていない。必要なのはそういうことじゃないと思ったから。 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:サラマンダー | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2+1 | ||
| 組み合わせた判定のクリティカル値を-LVする(下限値7)。 | |||||||||
| 螺旋の悪魔 | 5 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| あなたはバッドステータスの暴走を受ける。そのラウンドの間、あなたが行うウロボロスのエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を+[LV×3]する。 | |||||||||
| 絶対零度 | 3 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | |||
| あなたがバッドステータスの暴走を受けている間、【精神】を使用した判定のダイスを+[LV+1]個する。このエフェクトは侵蝕率でレベルアップしない。このエフェクトを取得した場合、侵蝕率基本値を+3する。 | |||||||||
| 氷の塔 | 5 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 範囲(選択) | 視界 | 4 | ||
| 「攻撃力+[LV×3]」の射撃攻撃を行う。あなたと同じエンゲージにいるキャラクターを対象にできない。 | |||||||||
| 原初の白 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | 80% | ||
| 「タイミング:常時」およびエネミーエフェクト以外の「制限:―」か「制限:80%」のエフェクトひとつを選択し、取得する。取得したエフェクトの侵蝕値は+2される。使用回数制限のあるエフェクトを取得した場合、侵蝕率基本値を+3する。また、この効果で取得したエフェクトは「制限:80%」となる。 | |||||||||
| 原初の白: ヘヴンアイズ | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4+2 | 80% | |
| 対象が判定を行う直前に使用する。その判定の達成値を+10する。ただし、あなたは5点のHPを消費する。このエフェクトはあなたを対象にできず、1シーンに1回まで使用できる。 | |||||||||
| 万象の虹 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 効果参照 | 視界 | 6 | ||
| いつでも使用できる。あなたの登場しているシーン内で使用されたエフェクトひとつを対象とする。そのシーンの間、あなたは対象のエフェクトを取得する。取得したエフェクトのレベルは1となる。なお、「制限: -」以外のエフェクト、およびエネミーエフェクトは取得できない。このエフェクトは1シナリオに1回まで使用できる。 | |||||||||
| 原初の青 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | |||
| 「タイミング:マイナーアクション」のエフェクトひとつを選択し、取得する。取得したエフェクトの侵蝕値は+1される。ただし、「制限:-」以外のエフェクト、およびエネミーエフェクトは取得できず、使用回数制限のあるエフェクトを取得した場合、侵蝕率基本値を+3する。また、この効果で取得したエフェクトは「制限:80%」となる。 | |||||||||
| 原初の青: 鷹の翼 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | ― | 3+1 | ||
| このシーンの間、あなたは飛行状態となり、ドッジのダイスを+LV個する。この飛行状態はあなたがマイナーアクションを使用することで解除できる。再び飛行状態に戻るときは同じくマイナーアクションを使用すること。 | |||||||||
| 熱感知知覚 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 熱を視覚として知覚するエフェクト。あなたは暗闇でも熱でものを見ることができ、残熱を追って熱を持つ対象を追いかけることができる。また、体温の変化から人の感情や体調の変化を読み取ることもできるだろう。GMは必要と感じたなら、〈RC〉による判定を行わせてもよい。[経験点修正:-2点] | |||||||||
| イージーフェイカー | 1 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | 効果参照 | ||
| 他のシンドロームに属するイージーエフェクトを取り組み、行使するエフェクト。あなたはイージーエフェクトひとつを選択し、取得する。このエフェクトを取得した場合、侵蝕率基本値を+1する。[経験点修正:-2点] | |||||||||
| 見放されし地 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 効果参照 | 視界 | ― | ||
| 光の屈折率を操り、すべての光が遮断された空間を作り出すエフェクト。シーン内の任意の空間を闇で閉ざす。空間のサイズは自由に縮めることが出来、形も任意で操作することが可能である。また、望むなら完全な闇ではなく、薄暗闇のように光量を変えることもできる。[経験点修正:-2点] | |||||||||
コンボ
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 160
| 0
| 0
| 160
| 0/160
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
▍HO
▶ HO1
▶ シナリオロイス:HO2(人間)
▶ 推奨ワークス:UGN以外
あなたは一般人だった。HO2と共に訪れていた施設にて、FHによるテロ事件に巻き込まれた。
人質となったあなたたちは、テロリストの暴走に巻き込まれ、HO2が重傷を負ってしまう。
そして――あなたは、オーヴァードとして覚醒することになる。
▍概要
ただほんの少し先に光を浴びたっていうだけ。
勉強も、運動も、人当たりも、全部灯奈のが優れているというのに。
どうして私の方がお姉ちゃん、なんて言われているんだろう。
ただ名前が早いから前にいるだけなのに、
お姉ちゃんに着いてきなさい、そんなことを言っているような気分になっている自分が情けなく感じたのはいつからだろう。
お姉ちゃんなのに。そんなふうに誰が比べたわけでもないのに。
いつも比べてばかりなのは私だけだった。
もし、私たちが双子じゃなかったら。姉妹じゃなかったら。
こんなこと考えずに済んだのだろうか。
それでも、明るく笑いかけてくれる灯奈が大好きだった。
それだけは変わらなかった。
血を分けた片割れを嫌いになんてなれるはずがなかった。
大好きな妹のはずなのに、双子じゃなければよかったなんて思ってしまったから、こんなことになってしまったんだ―――
▍特徴
相泉 灯奈の双子の姉。
出席番号1番。
誰もやる人がいなかったのでなし崩し的に委員長に選ばれた一番前の人間。
成績は上の下、運動神経はふつう。友達は少ない。
他キャラデザ決定後に修正。
▍経歴
その日は、久しぶりに「HO4」を外に連れ出した日だった。
知らない仲じゃないし、荷物持ちがてら灯奈も呼んで、三人でショッピングモールで遊んでいた。
「HO4」がどうしてそうなったのかは知らなかったし、無理に聞き出すつもりもなかった。
ただ外に出るきっかけになればいいかな、とか。
数少ない友達だからまたこうして遊びに出かけたいな、とか。
そんな小さな願いを抱えて誘った。
あんなことが起きるなんて、ちっとも思っていなかった。
▍その他
好きな食べ物は雪見だいふく。
ほんとうは2つとも食べたい。
▍データについて
まだ決まってないけど暴走軸のアタッカーだよ。
▍補足
(※ ここから先は読まなくていいものです)
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