ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

灰塚 早百合 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

黒百合クロユリ灰塚 早百合はいづか さゆり

プレイヤー:落水

黒百合の花が咲く時、滅びへと導かれるでしょう」

年齢
21
性別
星座
獅子座
身長
162
体重
45
血液型
A型
ワークス
UGNエージェントA
カヴァー
美大生
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
サラマンダー
HP最大値
32
常備化ポイント
6
財産ポイント
4
行動値
4
戦闘移動
9
全力移動
18

経験点

消費
+34
未使用
8
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 「武家の末裔だとかで…いえ、大したものでもありません」
名家の生まれ
経験 「家族は、もうおりません…なるはずだった方とも、二度と会うことはないでしょう」
永劫の別れ
邂逅 「霧谷さま…ええ、わたくしの恩人ですの。第二の家族のような…勝手にですが、そう思っております」
霧谷雄吾
覚醒 侵蝕値 「呪ってやる…この身が焼き千切れても」
憤怒 17
衝動 侵蝕値 「全部…全部燃えて滅びてしまえ!わたしの幸せは、もう戻らないのだから!」
憎悪 18
侵蝕率基本値35

能力値

肉体5 感覚1 精神2 社会2
シンドローム2×2 シンドローム0×2 シンドローム1×2 シンドローム1×2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長1 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵4 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達1
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
シナリオ 霧谷 雄吾 信頼 不安 「霧谷さまは素晴らしい方です」
婚約者 誠意 恐怖 「幼い頃から決められていた婚約でしたが、あの方はわたくしを見てくださっていました。今は何処でなにをしているのでしょう」
母上 純愛 悔悟 「…わたくしは、母上を自らの呪いにしてしまった」

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
氷炎の剣 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
シーン中以下の武器を作成装備→白兵、命中【-2】、攻撃力+【Lv+6】、ガード【6】、射程至近
炎の加護 2 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
同メインプロセス内でサラマンダーを組み合わせたエフェクト判定ダイス+Lv
コンセントレイト:サラマンダー 2 メジャーアクション シンドローム 2
C値-Lv
結合粉砕 5 メジャーアクション 自動成功 自身 至近 3 ピュア
組み合わせた判定のダイス+【Lv】個、装甲無視
フレイムタン 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 視界 2
組み合わせた白兵攻撃の射程を【視界】に、攻撃力-【5-Lv】(最大0)
灼熱の砦 5 メジャーアクション シンドローム 対決 3
組み合わせた攻撃の攻撃力+【Lv×3】 同ラウンド移動などで使用不可

コンボ

滅びの開花

組み合わせ
【氷炎の剣】【炎の加護】
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
5
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
+2
-2
+7
100%以上
+3
-2
+8

武器作成、戦闘最初のみ

燃ゆる華

組み合わせ
【炎の加護】
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
2
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
+2
100%以上
+3

上の2ラウンド目以降

鬼火・黒百合

組み合わせ
【コンセントレイト:サラマンダー】【灼熱の砦】【フレイムタン】【結合粉砕】
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
10
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
〜59%
5+5+2
8
4-2
18
60〜79%
5+5+2+1
8
4-2
18
80〜99%
5+5+2+2
8
4-2
18
100〜129%
5+6+3+3
7
4-2
23

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
思い出の一品 2 その他 【意志】判定達成値+1→母の手紙。大半は焼けこげているが宛名の部分は残っている

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 6 140 0 0 156 8/164
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

UGNエージェント。髪と瞳は燃え尽きたあとの灰のように儚く脆い印象を受ける。いつも着ている黒の着物は、地味ながらも上等なものらしく気品を感じさせる。
由緒正しく裕福な家の一人娘に生まれた。周りから手厚く育てられ、幸せに暮らしていた。----17歳の時に両親を亡くし、オーヴァードとして覚醒するまでは。

ある時期から父親は権力や金に固執し、科学的・非科学的構わず不老を求めはじめる。歳を重ねても若く美しかった母は父から羨まれ次第に暴力を受けるようになる。その後父が急死、しかし周囲は恨みによって母が殺したと責め立て自ら命を絶たせてしまう。遺書であろう手紙と母の亡骸を目にしたあとの記憶は本人にはない。次に覚えているのは全焼した我が家だけ。

それからはUGNに保護され、「自身に宿った行き場のない力で役立てるのなら」と言う理由でエージェントとなる。
霧谷雄吾を慕っている。(詳細はシナリオ内で?)
父親のせいか「不老」そして「不死」に異常なまでの嫌悪感を示す。

一人称は「わたくし」他人に対しては関係性問わず「〜さま」と呼ぶ。
滅多に笑わないが、ねこの前だけは口角が緩む。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 34

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