ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

はじめての従者型_他力本願 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

はじめての従者型_他力本願

プレイヤー:ひづる

年齢
性別
星座
身長
体重
血液型
ワークス
精神ワークス
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
バロール
HP最大値
26
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
10
戦闘移動
15
全力移動
30

経験点

消費
+0
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
経験
邂逅
覚醒 侵蝕値
衝動 侵蝕値
侵蝕率基本値0

能力値

肉体1 感覚3 精神4 社会1
シンドローム1+0 シンドローム2+1 シンドローム1+2 シンドローム0+1
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC 交渉
回避 知覚 意志 調達
7

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
赤色の従者 R2p100 1
血の絆 R2p103 3
声なき者ども R2p101 2
C:ブラム=ストーカー R1p134 2
紅の刃 R2p100 1
孤独の魔眼 R1p105 2
時の棺 R1p107 1

コンボ

組み合わせ
C紅の刃
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
3
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
従:100%未満
3+db
8
2
作:100%未満
4-1+db
8
2
従:100%以上
3+db
7
3
作:100%以上
4-1+db
7
3

従=従者、作=作成者。

組み合わせ
C紅の刃ピュアノイの支援
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
3
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
従:100%未満
10
8
30
作:100%未満
8
8
30
従:100%以上
14
7
35
作:100%以上
12
7
35

従=従者、作=作成者。
下記(その他メモ)の支援を受けている前提で書いています。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 130 0 0 130 0/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

従者。
すごくロマンに溢れているけどもダブルクロスで作成するにあたって最難関の構成。
コストはとんでもなく重いが攻撃能力は本人とさほど変わらない。
つまり、従者を作るのに使うコストを本人に回して本人が殴る方が強い。
サプリ環境でも上手く使うのはかなり難しいが、基本のみとなればなおさらである。

しかし、ダブルクロスはパーティープレイ。
従者の強みは頭数が増えること。
そして頭数がいればいるほど強い、しかも基本環境で作成できる支援型がいる!!
こいつである。
この支援型がいるパーティーに限っては、従者型はメンバーの最適解のひとつかもしれない。
戦術によるダイスバフがあるため、3個のマイナスがあろうと作成者本人も攻撃に十分加われる。強い。
正直このCSは上記PCが同パーティー内にいる前提で組んでいる。
でないとダイスも攻撃力も雀の涙すぎる。
他のPLに常勝の天才と戦術をくださいとお願いする。これが一番丸いと思う。
(※ノイピュア支援CSでも記載したが、正直初期作成環境において絶対に過剰火力のため、GMから却下されるか、エネミーが上方修正されるか、味方が攻撃する前に戦闘が終わってしまい気まずくなる可能性は視野に入れておこう)

また従者という儚い存在をなんとしても手番まで死守するのに孤独の魔眼や時の棺を入れたが、他のメンバーがこれらやカバーリングなどを持ってきてくれる場合は点数に余裕が生まれるので、赤河の従僕を取得し従者の能力値を上げたり、バロールではなくエグザイルとのクロスにしてカバーリングエフェクトの取得や異形の刻印で自身と従者ともにHPを上げたりなどもいいだろう。

ただ最後にひとつ。
従者型を使うのであれば、エネミーが極大消滅波を打ってきてすべての従者が攻撃前に消し飛んでも受け入れる覚悟が必要である。
(正直エネミーがそういった一掃エフェクトを持っている場合、CS確認段階でGMからやんわりと確認するものだと信じたいが、方針は人それぞれなので……)

運用方法

①可能な限りセッションが始まってすぐ(GMが許可するならOPで)《赤色の従者》《血の絆》を使用し1体目の従者を作成。
②次のシーンに移ったら同じく従者を作成。
③さらに次のシーンに移ったら同じく従者を作成。
 血の絆の使用回数、および従者の作成上限があるため作成はこの3体で打ち止め。
 あとはなんとしてもこの3体を死守しながらセッションを進めていく。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0

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