ユーゴ・アシュクロフト
プレイヤー:Zen
- 所属国
- ――
- 性別
- 年齢
- 身長
- 体重
- クラス
- メイジ
- スタイル
- サイキック
- ワークス
- サブスタイル
- ―――
- レベル
- 1
ライフパス
| 出自表/貴族 |
|---|
没落貴族
|
| 経験表1/知識・魔法系ワークス |
パトロンに援助を受けての首席獲得
|
| 経験表2/メイジ |
傲慢ゆえの辺境追放
|
信念
| 目的 | 実績による中央復権
|
|---|---|
| 禁忌 | 無償の施しの拒絶
|
| 趣味嗜好 | 密かな安物茶葉愛好
|
因縁
| 対象 | 関係 | 感情(メイン/サブ) |
|---|---|---|
| / | ||
| / | ||
| / | ||
| / | ||
| / |
- HP
- 11
- MP
- 13
- 天運
- 3
- 行動値
- 0
- 移動力基本値
- 0
- 移動力
- 1
- 経験点(残/計)
- 0 / 0
能力基本値
| 筋力 | 0 | 反射 | 0 | 感覚 | 0 | 知力 | 0 | 精神 | 0 | 共感 | 0 |
|---|
| 筋力 | 反射 | 感覚 | 知力 | 精神 | 共感 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ワークス修正 | ||||||
| 作成時ボーナス | ||||||
| 成長合計 | ||||||
| その他の修正 | ||||||
| 能力基本値 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ÷3 | ||||||
| 判定基本値 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| スタイル修正 | 0 | 1 | 2 | 1 | 0 | 2 |
| 判定値 | 0 | 1 | 2 | 1 | 0 | 2 |
技能
| 筋力技能 | 判定値0 | 反射技能 | 判定値1 | 感覚技能 | 判定値2 | 知力技能 | 判定値1 | 精神技能 | 判定値0 | 共感技能 | 判定値2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
|
|
|
| ||||||
クラス特技
| 特技名 | 種別 | レベル | タイミング | 判定 | 対象 | 射程 | 目標値 | コスト | MC |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 基礎魔法取得 | |||||||||
| 混沌操作 | |||||||||
| 魔法取得:静動魔法 | |||||||||
| 慣性消去 | |||||||||
ワークス特技
| 特技名 | 種別 | レベル | タイミング | 判定 | 対象 | 射程 | 目標値 | コスト |
|---|
- アイテム所持可能重量
- 0 / 0
装備品:武器
| 種別 | 重量 | 技能 | 命中 修正 | 攻撃力 | 行動 修正 | 移動 修正 | 射程 | ガード 値 | 効果 |
|---|
装備品:防具
| 種別 | 重量 | 回避 修正 | 防御力 武器/炎熱/衝撃/体内 | 行動 修正 | 移動 修正 | 効果 |
|---|
設定・メモ
<<<画像やデータ含めて作成中>>>
権力闘争に敗れた没落貴族の生まれ。
才能を見出され、アカデミーへ入学し、這い上がるためにパトロンに媚びて首席の座を勝ち取った。
エリート魔法師として大国に配属されたものの、有能さを誇示するための傲慢な振る舞いがパトロンの逆鱗に触れてしまう。
結果、支援を完全に打ち切られる形で辺境へと追放された。中央への帰還とキャリア回復の条件として「赴任先の辺境都市を経済的に発展させ、莫大な利益をもたらすこと」を厳命される。
しかし、現地に赴いて突きつけられた現実は過酷であった。
そこは辺境都市どころか地図に載るかも怪しいド田舎の村であり、さらに最悪なことに頼みの綱であった領主XXは既に死亡。
絶対の自信を持っていた「高度な魔法理論」や「洗練された行政管理システム」などは、この環境では全く機能しない。
明日を生き残るためだけでも、これまで見下していた村人たちや、得体の知れない流浪の商人に、泥水をすする思いで依存しなければならない屈辱的な状態に陥っている。
※キャラクターの内面と方針(PLからの補足)
・高慢な態度の裏にあるのは、「有能でなければ見捨てられ、没落していたあの貴族家時代のようになる」という強烈な恐怖。
・無償の施しを受けることを最大の禁忌とし、他者からの善意もすべて打算的な取引や契約に変換して受け取ろうとする。
・誰も見ていない所では、没落時代を思い出す安物の茶葉を愛好している。なんだかんだ幸せだったのは没落時代という面倒くさいキャラ。
・本人は全く自覚していないが、本当に必要なのは、誰かの助けなしでは生きられない不完全な自分を受け入れること。そして、損得抜きの対等な絆を結び、この辺境の地に真の居場所を見つけること。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成(1レベル) | ― | ||||
| 取得総計 | 0 | ||||