ゆとシートⅡ for GC(グランクレスト) β - ゆと工公式鯖

ミユキ・ミナモト - ゆとシートⅡ for GC(グランクレスト) β - ゆと工公式鯖

ミユキ・ミナモト

プレイヤー:良春

ボクにおまかせってね!」

所属国
遊狐郷
性別
両性
年齢
13
身長
140㎝
体重
35㌔
クラス
ロード
スタイル
セイバー
ワークス
傭兵
サブスタイル
―――
レベル
1

ライフパス

出自表/混沌:異界の血
親が妖狐の投影体であり、自身も特徴的な耳と尻尾を持つ
経験表1/戦闘系ワークス:若武者
旅立ったばかりで実戦を知らない
経験表2/ロード:お忍び
身分を隠して武者修行の旅に出ている

信念

目的
冒険:見聞を広めるために旅に出た。
禁忌
禁欲:自らの欲望に忠実/信念:愛を惜しまない
趣味嗜好
寝る時は可能な限り全裸

因縁

対象 関係 感情(メイン/サブ)
/
/
/
/
/
HP
43
MP
29
天運
3
行動値
10
移動力基本値
10
移動力
3
経験点(残/計)
0 / 0

能力基本

筋力15 反射12 感覚12 知力9 精神9 共感8
筋力 反射 感覚 知力 精神 共感
ワークス修正 12 12 10 9 9 8
作成時ボーナス 3 2
成長合計
その他の修正
能力基本値 15 12 12 9 9 8
÷3
判定基本値 5 4 4 3 3 2
スタイル修正 2 2 1 0 1 0
判定値 7 6 5 3 4 2

技能

筋力技能判定値7 反射技能判定値6 感覚技能判定値5 知力技能判定値3 精神技能判定値4 共感技能判定値2
格闘
●●○○○
力技
●●○○○
重武器
●●●○○
水泳
●●○○○
頑健
●●○○○
軽武器
●●○○○
運動
●●○○○
隠密
●●○○○
回避
●●●○○
騎乗
●●○○○
射撃
●●○○○
手業
●●○○○
知覚
●●○○○
霊感
●●○○○
治療
●●○○○
混沌知識
●●○○○
聖印知識
●●○○○
軍略知識
●●○○○
専門知識:
●●○○○
専門知識:
●●○○○
意志
●●○○○
聖印
●●○○○
話術
●●○○○
感性
●●○○○
情報収集
●●○○○
芸術:
●●○○○
芸術:
●●○○○

クラス特技

特技名 種別 レベル タイミング 判定 対象 射程 目標値 コスト MC
疾風剣の印 天恵(攻撃/自動) 4 メジャーアクション 白兵技能 単体 武器 対決 5 FW
対象に白兵攻撃を行なう。その命中判定に+2し、さらにダメージに+[LV]D6する。特技LVが3以上なら、命中判定の修正は+4となる。
閃光刃の印 天恵(偉業) 1 ダメージロールの直前 自動成功 自身 天運
あなたがダメージロールを行なう直前に使用する。【精神】点以下の天運を使用すること。そのダメージロールに+[消費した天運×10]点する。天運は0を下回るようには使用できない。この特技は1シナリオ1回使用できる。

ワークス特技

特技名 種別 レベル タイミング 判定 対象 射程 目標値 コスト
武器熟練 戦闘 1 常時 自身
取得時に武器の種別ひとつを選択せよ(重武器(斧)を選択)。選択した種別の武器で行なう武器攻撃のダメージに+1D6する。特技レベルが5になると、この効果は「選択した種別で行なう武器攻撃のダメージに+2D6する」に変更される。
伝家の宝具 社会 1 常時 自身
取得時に素手以外のアイテムからひとつ選択せよ(グレートソードを選択)。選択したアイテムの行動修正と移動修正に+LVする。また、それが武器なら攻撃力に、防具なら〈体内〉以外の防御力に+LVする。
アイテム所持可能重量
30 / 30

装備品:武器

種別 重量 技能 命中
修正
攻撃力 行動
修正
移動
修正
射程 ガード
効果
メイン グレートソード(+伝家の宝具) 重武器(斧) 10 〈重武器〉 -1 〈武器〉【筋力】+7 1 -2 0sq 5 (※数値は伝家の宝具を計算済み)
サブ (装備不可)
合計 10 〈重武器〉 -1 〈武器〉【筋力】+7 1 -2 0sq 5

装備品:防具

種別 重量 回避
修正
防御力
武器/炎熱/衝撃/体内
行動
修正
移動
修正
効果
メイン ソフトレザー 鎧/革 3 0 3/1/2/0 -1 0
サブ ブーツ 脚部/革 1 0 0/1/0/0 0 0
合計 4 0 3/2/2/0 -1 0

その他アイテム

重量 個数 効果
気付け薬 2 4 MPを2D6点回復/メジャーアクション
治療キット 2 3 HPを〈治療〉達成値分回復/メジャーアクション
松明 2 1 周囲6sqを明るくする/マイナーアクション
その他アイテム重量合計 16

部隊

レベル 士気 能力修正 副能力修正 攻撃力 防御力
筋力 反射 感覚 知力 精神 共感 HP 行動値 移動力 武器 炎熱 衝撃 体内
傭兵 1 4 2 2 1 0 0 0 20 2 0 4 3 2 2 0
部隊特技:奮起(レベル1)

アクションセット

名称
疾風の大剣
使用特技
マイナー
メジャー
疾風剣の印
その他
武器熟練
判定
使用技能
重武器
ダイス
3
判定値+修正値
7+2
目標値
対決
対象
単体
射程
武器
MC
FW
コスト
5
ダメージ
{筋力}+7+4D6+1D6
効果
対象に白兵攻撃を行なう。その命中判定に+2し、さらにダメージに+[LV]D6する。特技LVが3以上なら、命中判定の修正は+4となる。

リアクションセット

名称
通常回避
使用特技
リアクション
その他
判定
使用技能
回避
ダイス
3
判定値+修正値
6
目標値
対決
MC
コスト
効果

ミユキについて

投影された異界の島国から来た狐耳のロードの少女。

とある妖狐の投影体が建国した国の跡取りであり、見聞を広めるために身分を隠してお忍びで旅をしている。
甘やかされて育ってきたため、やや世間知らずなところもあるが…基本は良い子である。

性格は一見お淑やかで物静が…だが、意外と押しが強くて図太い所もあるようだ。

巨大な大剣を武器として持っており、これは家宝の曰く付きの代物だとかなんだとか……
また、甘味が好物で、暇があればよく甘味処を巡っているようだ。

なお、その身体的特徴から幼少時は男として育てられており、そのため見た目は美しい美少女なのだが…言動がやや少年っぽい所がある。

パーソナルデータ

名前:源 深雪(みなもと・みゆき)
年齢:13
性別:両性
誕生日/星座:5月26日/ふたご座
身長:140㎝
体重:35㎏
血液型:A
趣味:甘味巡り、夜伽
好き:女の子と愛し合う事
嫌い:自分を無視されること
苦手:悩むこと
髪の色:白髪
瞳の色:金色
利き腕:左手
容姿:狐耳の美少女
服装:お気に入りの巫女服

セリフ集

◆セリフ集
一人称:「ボク」
二人称:「キミ」「あなた」
口調:お淑やかで清楚、ただ端々に年ごとの少年らしさを滲ませる。
初対面:「初めまして、ボクはミユキだよ…よろしく」
挨拶:「おはよう、キミは今日も元気だね」
好感度(弱):「ん…今日も頑張っていこうね」
好感度(中):「…大丈夫、ボクがついてるから」
好感度(強):「…離さないからね、キミのこと」
プライベート:「…しりたい?ボクの秘密」
ビジネス:「頼まれた以上はしっかりやるよ」
会話1:「キミは甘いのすき?ボクは大好き!」
会話2:「キミの隣なら…安心…かな」
会話3:「どんなことだって乗り越えて見せるからね!」
攻撃1:「我が一刀は疾風の騒めき…斬り割け……花紅葉!」
攻撃2:「我が一刀に断てぬもの…無し!」
防御:「この程度の打ち込みなら!」
ダメージ(を食らった時):「まだまだ…これくらいでボクの剣は折れたりしない!」

性的設定

両性具有の妖狐の子として生を受けたため自身も男女と同時に愛し合える身体を持っている。
その身体は女殺しの巨根と男殺しの名器を併せ持ち、男女問わず相手を無上の快楽へと誘うだけのポテンシャルを秘めている。

女殺しの巨根はミユキのお臍を超える程度の長さと、片手でしっかり握れるほどの太さを持ち、その巨根から一晩に何度も大量かつ特濃の精液を射精することができる。
また、普段は大きめの陰核くらいのサイズであり、自らの意志で勃起させない限り周囲に露見することはない。

男殺しの名器は、三種の名器を複合させたものであり、ミユキの意志により自在に動かすことが可能
本気を出せば無慈悲な搾精器官としての本性を現し、相手を搾り尽くす魔性の名器である。

その巨大な胸からは母乳を射乳することが可能で、胸をいじると強い快感と共に特濃の母乳をいくらでも射乳できる。
また、その母乳は高い滋養を持っていて、ミユキはよくそれを用いて料理をしているようだ。

性欲に非常に素直な性格をしていて、今まで街を渡るごとに女の子を抱いている。

ミユキの国について

名称:遊狐郷(ゆうこきょう)
元首:シラユキ(ミユキの親)

概要

周囲に霧を纏わせた大きな山を中心とした集落。中央の山には湖があり、そこに豪奢な社が建立されている。
大元は混沌災害で消失した『マガダイン王国』という国の首都であったのだが、現在の主であるミユキの親によって、『魔境内に投影された国』として空間の揺らぎの狭間を揺蕩う形で存在していた。
その後は行き場のない投影体や魔術師、邪紋使いなどを受け入れる隠れ里として機能しており、各地からそう言った者たちが集い今に至っている。

たが現在はトラブルによりワヴァラガの森林地帯の一部を書き換える形で投影され固着化しており、周囲とは微妙な緊張状態となっている。

元が魔境だったために混沌強度が高くなりやすい上に、異界から投影された者たちが集まっているため周囲では混沌災害が発生しやすい立地となっている(ただし、現在は外的要因か収束しつつあるようだ)。

なお余談だが、九尾の狐であるミユキの親によって、社の内部には酒池肉林となっている…らしい。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
キャラクター作成(1レベル)
取得総計 0

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