時棚 氷奏
プレイヤー:おのたくさん
「・・・勝手にしてろ。」
- 種別
- オーナー
- ネガイ
-
- 表:
- 享楽
- 裏:
- 守護
- 耐久値
- 29=(12+11+6)
- 作戦力
- 8=(4+2+1+1)
ヒトガラ
| 年齢 | 28 | 性別 | 不詳 |
|---|---|---|---|
| 過去 | 両親ともに優しい人だった。必然的にこいつも優しい人に育った。しかし、ダメなやさしさだ。人に強く断わりを入れることもなく、八方美人と揶揄され、「あいつに色目を使ってる」「あいつは何も言い返してこない」というのを理由に肉体的にも精神的にも激しいいじめを受けた。そのことを強くトラウマに思っており、人と深くかかわることはあきらめた。逆にいじめの現場を見ると激しく怒りを覚え、気が付けば勝てない戦いにも身を投じていた。その時に生涯で唯一の友人ができた。 | ||
| 経緯 | 唯一の友人が奇跡使いに殺された。 | ||
| 外見の特徴 | スーツに魔女帽子 | ||
| 住居 | 一軒家(あほ汚い) | ||
| 好きなもの | 海 | ||
| 嫌いなもの | 人・腹踊り | ||
| 得意なこと | 外出 | ||
| 苦手なこと | コミュニケーション | ||
| 喪失 | 探求心 | ||
| ペアリングの副作用 | 髪色の変化 | ||
| 使命 | 保護 | ||
| 所属 | SID | ||
| おもな武器 | デザートイーグル | ||
パートナー:金愛 大
- プレイヤー
- ゆず
- 年齢
- 17
- 性別
- 女
- ネガイ(表)
- 享楽
- ネガイ(裏)
- 奉仕
- リリースの方法
- 鎖の模様入りの弾丸で打ち抜く
マーカー
- 位置
- 手の平
- 色
- 桃色
- 相手からの感情1
- 仲良くしましょうね!
- 相手からの感情2
- 信頼
- 最初の思い出
- ペアリングを終えた私たちは銀座の王将へと出かけた。意外と話がはずんで楽しかった。なお、その店舗のオーナーが奇跡使いだった。店舗を丸ごと爆破して解決し。帰途へと就いた。
キズナ
| 物・人・場所など | 感情・思い出など | ヒビ | ワレ | |
|---|---|---|---|---|
クジラのキーホルダー
| すぐにもらった...まだ付けるほどの仲ではないが...持っておこう
| |||
六花の耳飾り
| 親友にもらった。どれだけサビても使う
| |||
氷奏さんの家(愛媛)に訪問した!
| 帰りはジェット使えたんだから、行きも在来線じゃなくてジェット機使えばよかったのに…
|
キズアト
なし
設定・その他メモ
中性的(女性より)そりゃ女性なんだからそう。
小中高大。唯一の友人とだけ過ごしていた。が、奇跡使いに殺害された。奇跡使いが憎くて仕方がない。
性格としては過去のトラウマからあまり人と関わりたくないという意思を出している。本来はかなり優しい人。なので、ツンデレみたいになってしまっている。
相方には「お前なんぞ友達だと思ったことはない。」といっているが、いつも気にかけている。
氷菓さん、そんな優しさ向けたってその相方は記憶が消えていくからさ、仕方ないんじゃないのかな?
「…これは優しさなんかじゃない。弱さだよ。」
自分のことをよく理解してるみたいですね。
昔からの癖で、笑う時にはウインクをしてくれる。親からの影響らしく、この癖を真似しようとして頑張っていたらしい。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 3/3 | キリングナイト | 作戦力+1 | 𝑀𝑦𝑠𝑡𝑒𝑟𝑖𝑎𝑆𝑐ℎ𝑜𝑜𝑙 | ゆずおのたく𝑀𝑦𝑠𝑡𝑒𝑟𝑖𝑎𝑆𝑐ℎ𝑜𝑜𝑙 |