椋原 琉輝
プレイヤー:HAPPY
- 種別
- オーナー
- ネガイ
-
- 表:
- 究明
- 裏:
- 享楽
- 耐久値
- 23=(12+5+6)
- 作戦力
- 11=(4+5+1+1)
ヒトガラ
| 年齢 | 24 | 性別 | 男 |
|---|---|---|---|
| 過去 | 厳格な家 | ||
| 経緯 | 好奇心 | ||
| 外見の特徴 | お洒落な服装 | ||
| 住居 | アパート(一階角部屋) | ||
| 好きなもの | 芸術(絵画) | ||
| 嫌いなもの | 思考・勉学(文学)、血液 | ||
| 得意なこと | 芸術(絵画) | ||
| 苦手なこと | 日常生活(整理整頓) | ||
| 喪失 | 感覚(完全色盲) | ||
| ペアリングの副作用 | 衝動(ウォールアート) | ||
| 使命 | 貫く | ||
| 所属 | SID | ||
| おもな武器 | コンバットナイフ | ||
パートナー:九染咲
- プレイヤー
- おくら
- 年齢
- 22
- 性別
- 女
- ネガイ(表)
- 究明
- ネガイ(裏)
- 功名
- リリースの方法
- オーナーがハウンドの髪を結ぶ
マーカー
- 位置
- 手首
- 色
- 青
- 相手からの感情1
- 束縛
- 相手からの感情2
- 信頼
- 最初の思い出
- ペアリングを終えたキミたちは、すぐさまキセキ使いが起こした事件の捜査に駆り出された。街中が血で落書きされるという異様な事態を調べるうち、間違えてビルを吹き飛ばすという事態に直面する。オーナーの奥の手によってトラブルを乗り越えたキミたちは、なんとかキセキ使いを倒しふたりで医務室に運ばれるのであった。
キズナ
| 物・人・場所など | 感情・思い出など | ヒビ | ワレ | |
|---|---|---|---|---|
ハウンドのスケッチ
| 中学生のころに、ハウンドへの餞別として描いた。家族から隠れて、寝る間も惜しんで、一週間かけてようやく描き上げた。
| |||
アクリル絵の具
| 色鮮やかで美しかったモノ。今ではカラーコードでしかその色を知ることができない。
| |||
カフェの約束
| 無事に、また二人でカフェに行って他愛もない話ができたら。次は俺が紅茶を選んだっていい。
|
キズアト
なし
設定・その他メモ
元の関係性:④教師と教え子
ハウンドの教育実習先である中学校の生徒。厳格な家で育ち、自己を律して生きてきた琉輝にとって、優しく朗らかで自分に親しく接してくれるハウンドに心を動かされた。ハウンドが去ってしまう前に、自分の「画家になる」という夢を告白し、互いに夢をかなえることを約束した。
それ以降、家族からの反発にも逆らって、自身の本当にやりたいことを追い求めて生きてきた。
大学生時代、「不思議な青い絵の具を見た」という話を聞き、その絵の具について調査を行ったことがある。調べれば調べるほど、奇怪な事件と結びつく絵の具に好奇心と面白さを抑えられず、深くまで調べてしまった。その結果、「不思議な青い絵の具」はハウンドの血液であることを知り、芋づる式にキセキ使いやSID、その他多くのことを知ることになる。
今は美術大学を卒業し、画家として活躍する傍ら、SIDとしても活動を行っている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2/20 | スパイダー・フロム・ヘル | 作戦力+1 | あるたー | HAPPYおくら |
| 嫌いなもの:血液 | |||||