大河 狼吟
プレイヤー:カキロゼ
- 分類名
- 狼人間
- 出身地
- 日本、四国
- 根源
- 究明
- 経緯
- 好奇心
- クランへの感情
- 安らぎ
- 住所
- 副都心ブロック
- 強度
- 0
- 耐久値
- 20
- 能力値
-
- 身体
- 6
- 異質
- 4
- 社会
- 2
- 特性
-
- 《動物頭》
- 《爪》
- 《邪眼》
- 《アーティスト》
マギ
| 名称 | タイミング | 対象 | 条件 |
|---|---|---|---|
| 《以心伝心》 | ダメージ増加 | 単体 | 2・4・6・8・10・12 |
| 対象が与えるダメージを5点増やす。ラウンドに1回使える。 | |||
その他(設定・メモなど)
「東京はネタに事欠かないので、色々書きやすいんすよ。そりゃぁもう、エッセイ書くだけで一儲けできそうなほどに」
「アンタのどろっどろした感情……見えてますからね、俺には。それ、新作のキャラに使わせてもらいますねー!」
小さい眼鏡をかけた狼人間のマモノ。
『人の心を読める』邪眼の持ち主であり、その力を抑えるために東京で買った邪眼封じの眼鏡をかけている。
ニホンオオカミの生き残りの狼人間だが、邪眼により『向こう側』にずっといた為認知されず、また群れにも邪眼の影響で煙たがられていたため東京に越してきている。
『邪眼のために群れから追い出されたけど、ここなら邪眼を持つ俺にしかできることがあるかもしれない』と、邪眼を通してマモノ・人間の心を観察しエッセイ風の小説にしてお金を稼いでいる。それだけでは収入は安定しないので、アルバイトなども行ったり。
東京では生活と同時に『取材』としてここでしかできない体験・人間関係を求めている。それらを本にしてまとめ上げることが楽しいし、きっとそれを続けることで『面白い物』にたどり着けると信じている。