ヴァルデオ
プレイヤー:ねおち
「クルーのことは体張って守るのが船長ってもんだろ!」
- 分類名
- 魚人と人間のハーフ
- 出身地
- 大西洋近くの小さな村
- 根源
- 守護
- 経緯
- 好奇心
- クランへの感情
- 信頼
- 住所
- 都区東ブロック
- 強度
- 0
- 耐久値
- 20
- 能力値
-
- 身体
- 6
- 異質
- 2
- 社会
- 4
- 特性
-
- 《泳ぎの名人》
- 《頑丈》
- 《魚人化》
- 《船長》
マギ
| 名称 | タイミング | 対象 | 条件 |
|---|---|---|---|
| 《これも船長の務めだ》 | 効果参照 | 単体 | 2・4・6・8・10・12 |
| 《守護者》 ダメージ適用の直前に使用する。対象に与えられるダメージを、代わりにお前が受ける。その際、お前が受けるダメージを3点減らす。自身不可。 | |||
その他(設定・メモなど)
“深きもの”とも呼ばれる魚人のマモノと人間の母の間に生まれたハーフ。
普段は30代ほどの海の男然とした人間の姿だが、完全な魚人の姿になることもできる。
魚人の時の方が泳ぐスピードや潜水時間、頑丈さや回復力が人間の時より跳ね上がり便利だが、あまり客ウケがよくないため控えめにしている(つもり)。
アジトの近くに停泊させた船を住処にしている。
不老不死であり、昔は海賊として七つの海を股にかけ冒険をしていたこともある。
細かいことを気にしないざっくばらんな性格で、風呂嫌い。
愛称は「ヴァル」や「デオ」など。「店長」より「船長」と呼ばれる方が好き。
“深きもの”の血は強く、自分の血を分けた子どもも大人になると魚人になってしまう運命のため、これまでは血縁的な意味での家族を持たずに生きてきた。
しかし〈大停止〉を機にマモノの存在が当たり前の世界となったため、ありのままで暮らせるようになったことは喜ばしいと思っている。
とはいえ、自由に冒険したい身としては〈東京〉に押し込められるのはだいぶ窮屈である。
一人称 :俺
二人称 :お前、あんた
好きな物 :酒、メシ、賑やかな空間、泳ぐこと
苦手なもの:計算、風呂