アイラ
プレイヤー:25ピ
- 種族
- ラミア
- 年齢
- 80
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][ラミアの身体][ラミアの吸血][変化]
- 生まれ
- 学者
- 信仰
- “眠りの神”カオルルウプテ
- 穢れ
- 2
- 技
- 9
- 体
- 9
- 心
- 13
- A
- 6
- B
- 6
- C
- 1
- D
- 8
- E
- 5
- F
- 12
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 15
- 筋力
- 10
- 生命力
- 17
- 知力
- 18
- 精神力
- 25
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 23
- MP
- 31
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 2,500
- 残り
- 500
- 総計
- 3,000
技能
- プリースト(カオルルウプテ‡)
- 2
- セージ
- 1
一般技能 合計レベル:10
- 学者
- 5
- 復元師
- 2
- 筆写人
- 2
- 蝋燭職人
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
非戦闘判定
セージ| 知力
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| ドレイク語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 |
|---|
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 左手 | 聖印<カオルルウプテ> |
- 所持金
- 自動 G
- 預金/借金
- 自動 G
所持品
聖印
冒険者セット
保存食(一週間分)
テント(5人用)
魔香草×3
救命草×2
- 名誉点
- 0 / 0
- 蛮族名誉点
- 盟竜点
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
一族が昔から人と仲良し
守りの剣で無力化された
人族の配下が居る
設定(長いから読まなくてもおk)
学者の両親の元に生まれたアイラは幼い頃から人族にふれあう機会が多かった。書斎で両親の本を読み漁り、両親の研究仲間の子どもと遊ぶ幸せな日々を送っていた。
しかし、幸せな日々は長くは続かなかった。長年容姿の変わらないアイラの母を見た研究仲間たちは徐々に蛮族であるラミアの一族ではないかと疑い始めた。
その疑いの矛先は学者の子供であるアイラへと向いた。
検証のためにアイラが良く立ち入る書斎に守りの剣を置いた。大人のラミアであればばれないようにふるまうことも可能であるが、10歳のアイラは体調不良を訴え蛮族であることがばれてしまった。それ以来一か所に身を固めることは無くなり、数年おきに街を転々する生活を送っている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
聖印::-100
冒険者セット::-100
保存食(一週間分)::-50
テント(5人用)::-300
魔香草::-300