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ラピスラズリ·A·ブルースター
分類:神族
- 知能
- 高い
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 友好的
- 言語
- 全て
- 生息地
- 知名度/弱点値
- 30/37
- 弱点
- 物理ダメージ+2点
- 先制値
- 30
- 移動速度
- 150
- 生命抵抗力
- 25 (32)
- 精神抵抗力
- 33 (40)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魔法 | 27 (34) | 2d+20 | 33 (40) | 10 | 200 | 680 |
特殊能力
[常]神将:レベル15以下の対象からあらゆる効果、ダメージを受けず蛮族、神族に属する者以外に絶対的な強制力を持つ。
[常]魔剣:全ての近接攻撃のダメージは魔法ダメージとして扱われる。
[主]星:半径五キロ範囲全てに必中で威力100+魔力点*10の水と土属性の魔法ダメージを与える。
解説
アステリアに見初められたノーブルエルフの一人。
青星の神将と呼ばれ、後に青の一族と呼ばれるようになるノーブルエルフの始祖。
水と土の魔法を得意としメテオではない本物の星を降らせる魔術を操ったとされている。
ノーブルエルフとしての矜持はあったがそれ以上にアステリアへの忠誠、そして蛮族に対する殺意により魔法以外の剣をとり戦うことを選んだノーブルエルフの中では珍しい者。
それでも最後の誇りがあったのだろう取った剣は剣であって魔法、魔力で作られた剣だったとされている。