ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

レイス・ヴィンター - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

レイス・ヴィンター

プレイヤー:魔王リラ

私に似た女性を夜に見かけたことがある…?
ははは、ご冗談を…。

種族
ハイマン
年齢
18
性別
種族特徴
[魔法の申し子][デジャヴ]
生まれ
神官
信仰
“月神”シーン
ランク
ダガー
穢れ
0
6
8
13
8
1
7
5
6
6
成長
2
成長
1
成長
0
成長
0
成長
1
成長
1
器用度
16
敏捷度
8
筋力
15
生命力
13
知力
20
精神力
20
増強
2
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
1
筋力
2
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
7
精神抵抗
8
HP
28
MP
35+2=37
冒険者レベル
5

経験点

使用
10,000
残り
0
総計
10,000

技能

プリースト(シーン)
5
レンジャー
3
エンハンサー
1

一般技能 合計レベル:10

宝飾師
5
高級男娼
5

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《防具習熟A/盾》
  • 《MP軽減/プリースト》

練技

  • [補][準]【メディテーション】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル3 技巧 6
運動 4
観察 6
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
8 m
全力移動
24 m

言語

会話読文
交易共通語
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル5 神聖魔法 9 9 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
《防具習熟A/盾》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
スプリントアーマー 15 5
ヒーターシールド 8 2
合計:すべての防具・効果 0 8
装飾品 効果
右手 宗匠の腕輪 器用+2
聖印 専用(MP)
所持金
820 G
預金/借金
G

所持品

所持品

保存食*7
魔晶石(5点)*5
魔香草*5
救命草*4
アウェイクポーション

フレーバーアイテム

冒険者セット
着替えセット(色々)
普段着(色々)
化粧セット
手鏡

所持金はシナリオ最中でも使えるよう、余らせてます。

名誉点
10
冒険者ランク
ダガー

名誉アイテム

点数
冒険者ランク20
装飾品専用化50

容姿・経歴・その他メモ

経歴

・血縁者と死別したことがある
・絶対に知られたくない秘密がある
・国王に会ったことがある

経歴詳細
血縁者と死別したことがある(長い)

300年前の魔動機文明時代には絶滅したとされる稀少な種族、ハイマンの生き残り。
レイスは約20年前に、ハーヴェス王国領内にある古代遺跡で発見された。
遺跡の奥深く、魔法的な封印の中に閉じ込められていたが、落盤事故をきっかけに
封印が解かれ、奇跡的に生き延びた。

発見当時、レイスはまだ幼く、自身の出自やハイマンに関する記憶は一切なかった。
彼を保護したのは、遺跡調査隊に同行していた心優しい考古学者のヴィンター夫妻だった。
夫妻は過去に別の遺跡でハイマンを発見し、親しくなった経験があったため、レイスが
ハイマンであることをすぐに理解した。夫妻には実子がなく、レイスを我が子として愛し、育てた。

12歳になったレイスは、ヴィンター夫妻から自身の出生の秘密、そしてハイマンという種族について聞かされる。
絶滅したと思われていたハイマンの生き残りであるという事実、そして30年という短い寿命は、彼に大きな衝撃を与えた。
同時に、ヴィンター夫妻から、寿命の短いハイマンであるからこそ、様々な知識や経験をし、他の人間の何倍も
人生を楽しんでほしいと伝えられる。

その話もつかの間、ヴィンター夫妻が不慮の事故で他界。深い悲しみに暮れるレイスは、両親の遺産で生活しながら、
両親の言葉を胸に、様々な経験を積むため冒険者になることを決意する。世界を見て回り、様々な文化に触れ、
多くの人々と出会い、人生を謳歌したいと願うようになる。

両親の死後、街で偶然出会ったドワーフの宝飾師に師事し、宝飾師としての技術を学ぶ。
宝飾品の製作・販売は、彼にとって生活の糧となるだけでなく、精神的な支えともなった。

絶対に知られたくない秘密がある(クソ長い)

レイスが17歳になった頃、宝飾師としての腕前は徐々に認められ、顧客の層も広がりつつあった。
ある日、彼は特注の宝飾品の依頼を受ける。それが、とある女性との出会いだった。

貴族の屋敷に納品のため訪れたレイス。しかし、彼女の視線はレイスの持つ宝飾品ではなく、
彼自身に向けられていた。鋭く、それでいてどこか熱っぽい視線に、レイスは本能的に危険を感じた。

美しい男性に女装をさせるという偏屈な趣味を持つ彼女は、レイスこそが理想のコレクション…
もといパートナーだと確信し、高額な報酬と引き換えに、契約を持ちかける。
社交界へのコネクションや情報提供といったメリットも提示され、レイスは冒険者として活動していく上で有用だと判断し、
渋々申し出を受け入れることにした。
こうして、貴族の付き人となったため表向きは高級男娼(娼婦?)として契約することとなってしまったのであった。

彼女との契約は、レイスにとって決して楽なものではなかった。彼女はレイスの女装姿に異常なまでの執着を見せ、
屋敷の一室をドレスや装飾品で埋め尽くした「レイス専用衣装部屋」まで用意した。レイスは、高価なドレスやアクセサリーを
身につけ、完璧な女性に変装させられる。そして、彼女の友人として、社交界の華やかなパーティーに出席を
することを余儀なくされる。

彼女は、レイスに情報収集能力や資金援助だけでなく、プリーストの仕事も紹介する。
曰く、あらゆる人が出入りする教会で勤務すれば、情報も賃金も得られて一石二鳥とのこと。
しかし、実のところはレイスの聖職者姿に興奮したいという下心からの提案だった。

レイス自身は女装そのものに慣れてきてしまった。しかし彼女に振り回され、彼女の趣味に付き合わされることに、
若干ストレスを感じていた。そして何より、プリーストとして、そして冒険者として活動する中で築き上げた人間関係に、
この秘密が知られることを恐れていた。特に、敬虔な信徒たちの前で聖職者として振る舞うレイスにとって、女装という事実は、
決して明かしてはいけない秘密だった。

国王に会ったことがある(クソ短い)

ハーヴェス国王とは、貴族の女性との繋がりで宝飾品を献上した際に面会した。
若いながらも国王を務める彼の純粋な心に触れ、レイスは密かに彼を支持するようになった。

冒険者になった理由

ヴィンター夫妻から自身が30年という短い寿命を持つハイマンであるという出生の秘密を明かされた。
同時に、だからこそ様々な知識や経験をし、他の人間の何倍も濃密な人生を送ってほしいという教えを受ける。
この言葉はレイスの心に深く刻まれ、冒険への憧れへと繋がった。限られた時間を精一杯生き、世界を見て回り、
様々な文化や人々と出会い、人生を謳歌しようと決意し、冒険者として旅立つことを決意することとなった。

そして早いところ名を残し、雇い主である貴族の女性から逃れようとも考えている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 器用×2
敏捷×1
知力×1
精神×1
能力値作成履歴#373476-2 成長はGR5で振り分け(GM確認済み)
1 11/3 新たな遺跡があるんだⅡ みゅろん 胡麻抹茶ルーリラあんぽうんクモガミ
取得総計 10,000 6,000 80 5

収支履歴

武器と防具

スプリントアーマー::-520
ヒーターシールド::-1000

装飾品

聖印::-100

消耗品

魔晶石(5点)::-500*5
アウェイクポーション::-100
救命草::-30*4
魔香草::-100*5

その他

冒険者セット::-100
保存食::-50
着替えセット(色々)::-20
普段着(色々)::-20
化粧セット::-100
手鏡::-50

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