ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

カーマ・D・シャルファフィン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

カーマ・D・シャルファフィン

プレイヤー:カイジ

種族
ルーンフォーク
年齢
3
性別
種族特徴
[暗視][HP変換]
生まれ
射手
信仰
ランク
穢れ
12
8
6
12
5
5
6
6
6
成長
4
成長
1
成長
2
成長
4
成長
6
成長
11
器用度
28
敏捷度
18
筋力
15
生命力
18
知力
18
精神力
23
増強
2
増強
増強
増強
1
増強
増強
1
器用度
5
敏捷度
3
筋力
2
生命力
3
知力
3
精神力
4
生命抵抗
12
精神抵抗
13+2=15
HP
46
MP
51
冒険者レベル
9

経験点

使用
50,000
残り
0
総計
50,000

技能

シューター
9
マギテック
9
スカウト
7
セージ
1
エンハンサー
1
アルケミスト
1

一般技能 合計レベル:5

ノーブル
3
メイクアップ
2

戦闘特技

  • 《両手利き》
  • 《武器習熟A/ガン》
  • 《二刀流》
  • 《射手の体術》
  • 《回避行動Ⅰ》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》

練技

  • [補][準]【ガゼルフット】

賦術

  • [補]【パラライズミスト】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 12
運動 10
観察 10
セージ技能レベル1 知識 4
アルケミスト技能レベル1 知識 4
魔物知識
4
先制力
10
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語
汎用蛮族語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル9 魔動機術 12 12 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 4
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル9 15 14 11
《武器習熟A/ガン》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ブラッドリボルバー〉 1H 1 14 11 13
〈ブラッドリボルバー〉 1H 1 14 11 13
〈ロングバレル〉 2H 15 +1=15 10 +4=17
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
シューター技能レベル9 15 12
《回避行動Ⅰ》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈荊のロープ〉 2 2
合計:すべての防具・効果 1 2
装飾品 効果
[魔]〈ラル=ヴァイネの羽〉 手番終了時MP「9」消費して1dを振り出目が5~6の場合、追加の主動作を得る
[魔]〈スマルティエのアイガード〉 純エネルギー属性の魔法ダメージ-4生命力+1
[魔]〈ラル=ヴァイネの金鎖〉 装備部位:その他を得る
[魔]〈セービングマント〉 回避や抵抗の失敗時に魔法ダメージ-4
[魔]〈スマルティエの銀鈴〉 装備部位:その他を得る
[魔]〈甘え鳴きのチョーカー〉 動物の鳴き声を出せる
背中 [魔]〈マギスフィア(母)〉
右手 [魔]〈正しき信念のリング〉 精神抵抗+2
左手 [魔]〈スマルティエの宗匠の腕輪〉 器用度+2
〈多機能ガンベルト〉 弾丸を12発まで収納 「部位:腰」
〈バレットポーチ〉 弾丸を24発まで収納
[魔]〈ラル=ヴァイネのブーツ〉 ラル=ヴァイネシリーズ精神力+1
〈ウェポンホルダー改〉 武器や盾を背中に保持できる
所持金
1,200 G
預金/借金
G

所持品

マテリアルカード

BASSS
10
名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

■容姿
本来は黒髪の女性型。
ルーンフォークは親となった人物の特徴を引き継ぐことを知ってからは、
できる限りパルバ(母親)の容姿に似せようと必死に努力を行い、
化粧のスキルを磨き、今の容姿となった。
一般技能の「メイクアップ」はその名残。

■性格
真面目で誠実なまるでルーンフォークを絵にかいたような性格。
目的のために何をすべきかを必死に調べ、考え実行していく。
一国の女王となるため、帝王学に近いことも学習させられたため、
「ノブレス・オブリージュ(高貴な者が果たすべき義務)」の考えも持ち合わせているが、
あくまで女王としての自分に課しているものであり、他に無理強いをすることはない。
幼いころ(と言っても稼働から1年程度)は知識もなく、かわいらしさが先行する面も多いが、
サベイジが本格的に立ち上がってからは、自身が国を背負って立つという責任感から、
そのような面は表に出なくなってきた。
ただし、捕らえられたカーリーが自分の親違いの姉(??)とわかった際は、姉妹という、
自身と年の近く、親しい間柄になれそうな存在を前に、それを忘れて喜んだが、
開口一番蛮族扱いをされ、その日の夜はベッドで泣く程度に傷ついた。

■母親(パルバ)について
母親という認識でいるが、その実態は「ルーンフォークとして仕えるべき主」という存在である。
本人はそのことを自覚しておらず、シナリオを作るうえでは母親のいうことには基本的に従順である
という描写にしか映らないように心掛けている。
ただし、最後に母親を殺すよう冒険者に依頼した際、彼女は初めてパルパを「主」ではなく「母親」として認識し、
この依頼を出している。
このシナリオでは設定上、基本的に「すべてのルーンフォークは主の命に従う」としているが、
彼女のみ、そこから外れた行動を起こす唯一のルーンフォークである。
(実は超厳密にいうと上記に当てはまったルーンフォークはもう1人いる。)
「Base Order:Obey your master`s order」
⇒「基底命令:あなたの主の命令に従え」
「(But, I stand by my beliefs.)」
⇒「でも、私は信念を貫く。」
である。


■カーリーについて
存在を認知したのはサベイジで初めてカーマと会った際に、
同じシャルファフィンの名前を持つルーンフォークについて尋ねられた時。
カーマは情報屋から得た情報をもとに、カーリーの捜索を依頼。
しばらくして、特徴が合致するルーンフォークをとらえたという報告を受け、
会いに行った際にその見た目が母親(パルバ)に似ていること、
名前の特徴が自分と合致していることから、姉妹(姉妹ではない)と認識する。
しかし、カーリーからしてみれば、そこにいる全員が
「自分に危害を加えた奴」=「蛮族」なので、
カーマについても蛮族扱いし、ぼろくそに罵倒した。

■その他設定
・実は知力はカーリーと同値であるため、根本的な部分は近くなるように設定を組んでいる。
 まともな教育と帝王学を学んだカーリーというイメージ。
 そもそも頭がよかったらブルライト地方の他国に断りなく国を建てるなんて愚かなことは勝算なくしない。
 そういう意味で彼女もまた「バカ」である。
・サベイジの皇女はカーマであり、内政や司法など、国内についての多くは彼女が決めていた。
 一方で、対外的(外交、貿易)等については一切かかわらせてもらえず、基本的にすべてパルバが行っていた。
 (蛮族の利用はパルパが国土拡張として外交分野で行っていた。とはいえカーマもなんとなくわかっていた部分もある)
 対外的な部分でカーマはただの傀儡であり、彼女も自分の地位は本来、パルバが行いたいもので、
 またパルバが行うべきであることを認識している。
 外交的な文書(声明文)に「シャルファフィン」の名前しか記載をしないことにこだわりがあるのも、
 名前の中でパルバから受け継いだ部分のみを表に出すことで、パルバの名前に近しい形で自らの名前を残してあげようという
 彼女なりの配慮と母親を思う気持ちからのものである。
 一方で、レジスタンスに送った手紙は「カーマ」が個人的に送ったものであり、フルネームで送ることにより、
 明示的にそれを現している。
 

■RP、シナリオで気を付けていたこと
方針として、「サベイジの民のために最善を尽くす」ということを目的として行動を行う、行わせるように意識。
彼女のいう「サベイジの民」とは当然ルーンフォーク以外の人族も含まれるため、
パルバが目的としている救済の対象とは異なる部分がある。
そのため、カーマの行う行動に対してパルバは一部不満な部分もあったが、
本題以外の部分は皇女として、娘のやりたいようにやらせようとパルバも思っていたため、
不本意ながらもしたがっていた。
カーマ自身は基本的に人としてまともであり、悪人ではないため、この国を滅ぼそうとしている冒険者と会っても、
いきなり殺そうとはせずに平和的な解決(対話)を行う。
一方で、ルール、規則を破ることについては当然厳しく対処するが、
それも国に対して能動的に敵対を行っているもののみで、
基本的にはカーマの方から攻撃を行ったりはしない。
レジスタンスを放置していたのも国に対する反対を表明すること自体は自由であり、
最終的に対話の中で解決できれば良いと考えていた。
(ここら辺も見通しが甘いといえる、やはり「バカ」である)

履歴

経歴表
A:罪を犯したことがある(1-5)
B:知り合いに生き返った人がいる(4-6)
C:決して手放せない小物がある(3-5)

冒険に出た理由
・神になる(4-2)

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 50,000 1,200 0 器用×4
敏捷×1
筋力×2
生命×4
知力×6
精神×11
能力値作成履歴#386728-3
取得総計 50,000 1,200 0 28

チャットパレット