“黄泉帰り”オルフェウス/ユーリディス
プレイヤー:きゃっちゃん
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 12/??
- 性別
- 男/女
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 吟遊詩人
- 信仰
- “神の指先”ミルタバル
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 8
- 体
- 13
- 心
- 9
- A
- 6
- B
- 3
- C
- 5
- D
- 6
- E
- 9
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 14
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 18
- 生命力
- 19
- 知力
- 18
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 25
- MP
- 20
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- バード
- 2
- ウォーリーダー
- 2
一般技能 合計レベル:6
- エンジニア
- 2
- ギルド職員
- 4
戦闘特技
- 《特殊楽器習熟》
呪歌
- 【終律:春の強風】
- 【モラル】
鼓咆/陣率
- 【軍師の知略】
- [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
判定パッケージ
バード| 見識
|
| 5
| |
|---|---|---|---|
ウォーリーダー| 先制
|
| 3
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 11 m
- 全力移動
- 33 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | |
| 妖精語 | ○ |
呪歌
| 奏力 | 演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
バード| 呪歌
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
履歴
臨死体験
大怪我
忘れられない恐怖
冒険に出た理由 恐怖を乗り越える
「…僕は、死んだ。
確実に、殺されたはず…だった。
気が付けば、死者の列にいた。
だけど…彼女に、名前すら知らない、顔も見た事もない彼女に連れられて…」
『待てオル、アタシが無理やりアンタを引きずり出したみたいに言うな。
生きたいって言うから連れてきてやったんだろうが』
「言いました、言いましたよ!
僕は貴女が蘇生される時、"僕も生きたい!"と叫んで、着いてきました!
でもね!!
肉体が一人分しかないのは聞いてない!!」
『2人入るとは思わんかったな』
コホン。
というわけで、僕は…僕らは、一心同体というとんでもない呪いを受けた、ナイトメアの二人組みになった。
蘇生を担当したコンジャラーさんは腹抱えて笑ってた。
笑い事じゃないよちくしょう
傷はどっちが負傷しても身体は同じだからクソ痛いし…ああ、でも、ただチェスが得意な人と、ただ歌が得意な人が合わさるとこうなるんだ、とは思いました!
あとは…穢れが増えてないのは、聖職者さんが蘇生分消してくれましたから
死んでも思ったより苦しくないですし、死後の世界は…まぁ、順番が来るまでは割と楽しいですよ。
何せ、色んな生き方を聞けますから。
「…ところで、列から抜ける時にバカ笑いしてたのって…」
『サドゥール様だよ、たまたま居たらしい』
「…神様って愉快ですね。」
『おう、運命を決めてる人なんだからそらおもしれーだろ』
今日を、明日を必死に生きて、アンデッドになるほどに頑張った人の為の歌を作りに行きます。
「…オバケは怖いですけど。」
『いっぺんなったろ、慣れろよ』
「なんという無茶を」
オルフェウスの過去
え?
元ネタみたいに霊界でブイブイ言わせたとか、嫁さん助けに行ったとかじゃないのかって?
ユーリはともかく、僕は12ですよ。
『…あー、うん。
予想以上に若いな。
…つか、アタシも言いたいことある。』
「へ?」
『お前が来た瞬間に片目を失って、その上火傷もめちゃくちゃ着いたけど…何があったんだお前』
「ナイトメアあるあるですよ?
身体を生きたまま原型無くなるまで壊されてから焼き殺されるとかは」
『…大変だったな。』
「というか、胸が萎んだとかは…」
『触れるな、元からだ。
…それ気にするってことは…いや、考えたくない。』
ユーリの過去
んじゃあ…アタシも話すか。
アタシねえ、実は…あー…だいたい300歳ってとこかな。
ナイトメアだからってのもあるけど、とある人のおかげで老いないの。
元は…とある国の平民だった。
でも、生き延びている間に、貴族の人に拾われてね。
そりゃあ風変わりな人だったよ、アタシを「ニンゲン」として扱ってくれるやつなんざ居ないとも思ってた。
まァ、アタシは?元より陽キャだから?すぐ馴染んだけどね。
チェスは元から強かったから、それのおかげでナイトメアというのを抜きにして、ただの「チェスが上手い女の子」としてやってきたわけよ。
「…待ってください、300歳…って事は…戦争経験者?
それどころか…」
『おう。
アタシはな…魔動機文明時代の生き残りだ。
ま、あの頃の言葉なんざ使わないから忘れたがな。
ハハッ!』
「…ええ、嘘じゃん…歴史の生き証人…?
そんなのと一緒にいるんですか?」
『なんだよ、不満かよ…』
「不満とかそういうのじゃなくて…あんまり脳の処理が追いついてないって言うか…なんで生き延びられたんです?」
『そりゃおめえ、相手の布陣から戦略予想して、そこから戦火に飲まれないとこに逃げてを繰り返してた』
「バケモンがよぉ…」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#565091-1 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||