リッヒェ・アイベオ
プレイヤー:ナザ
- 種族
- カーニバラスメリア
- 年齢
- 20
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [捕食する生命]
- 生まれ
- 戦舞士
- 信仰
- なし
- ランク
- ブロードソード
- 穢れ
- 0
- 技
- 9
- 体
- 8
- 心
- 12
- A
- 4
- B
- 4
- C
- 5
- D
- 18
- E
- 3
- F
- 4
- 成長
- 4
- 成長
- 11
- 成長
- 8
- 成長
- 7
- 成長
- 7
- 成長
- 6
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 24
- 筋力
- 21
- 生命力
- 33
- 知力
- 22
- 精神力
- 22
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 3
- 生命力
- 5
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 17
- 精神抵抗力
- 15
- HP
- 69
- MP
- 61
- 冒険者レベル
- 12
経験点
- 使用
- 113,500
- 残り
- 4,840
- 総計
- 118,340
技能
- アビスゲイザー
- 12
- バトルダンサー
- 11
- スカウト
- 7
- レンジャー
- 7
- セージ
- 5
- エンハンサー
- 5
- ダークハンター
- 3
- マギテック
- 1
戦闘特技
- 《斬り返しⅡ》
- 《両手利き》
- 《双撃》
- 《魔法収束》
- 《ターゲッティング》
- 《二刀流》
- 《マルチアクション》
- 《舞い流し》
- 《ルーンマスター》
- 《トレジャーハント》
- 《ファストアクション》
- 《サバイバビリティ》
- 《不屈》
- 《鋭い目》
秘伝
- 《《影の半刃(ハーフブレイド・シャドウ)Ⅰ》》
- 《《影の半刃(ハーフブレイド・シャドウ)Ⅱ》》
- 《《衝の全刃(フルブレイド・オブ・インパクト)》》
- 《《鋼刃の防壁(ディフェンス・オブ・ブレイズ)》》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補]【スケイルレギンス】
- [補][準]【ガゼルフット】
- [補]【マッスルベアー】
- [補]【リカバリィ】
操気
- [補][準]【魔探法】
- [補]【属性付・轟】
- [補]【属性付・裂】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 10
| 運動
|
| 11
| 観察
|
| 10
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
レンジャー| 技巧
|
| 10
| 運動
|
| 11
| 観察
|
| 10
| |
セージ| 知識
|
| 8
| | ||||||
ダークハンター| 知識
|
| 6
| |
- 魔物知識
- 8
- 先制力
- 11
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 24 m
- 全力移動
- 72 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 地方語(ブルライト地方) | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| グラスランナー語 | ○ |
魔法/操気
| 魔力/理力 | 行使/操気 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 4
| 4
| +0
|
| アビスゲイザー | 奈落魔法
| 15
| 15
| +0
|
| ダークハンター | 操気
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
バトルダンサー| 23
| 14
| ―
| ―
| 14
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈不牙/双嵐〉
| 1H | 16 | +1=| 22
| 10
| 14
|
(イグナタイト製の銀製セバレイトブレイドカスタム+1)右:不牙、左:双嵐、アビスナイフ加工済み、銀製
| |
〈不牙/双嵐〉
| 2H | 16 | +1=| 32
| 10
| 14
|
(イグナタイト製の銀製セバレイトブレイドカスタム+1)右:不牙、左:双嵐、アビスナイフ加工済み、銀製
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
バトルダンサー| 23
| 15
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ポイントカード〉 | 1 | +1 | 0 | グラップラー専用 |
| 他1 | 〈多機能ブラックベルト〉
| 1 | |||
| 他2 | 〈レースアップコルセット〉
| 1 | |||
| 合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 | 16 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈スカベンジャーの帽子〉
| 稀な戦利品を持つ魔物に対し、行為判定または戦利品判定の獲得の出目+2(1回のみ) |
| 顔 | 〈ナイトゴーグル〉
| 補助動作でMP1点消費する事で10秒(1ラウンド)間暗視を得ます。 |
| 耳 | 〈ラル=ヴェーネの金鎖〉
| 装備部位その他を得る |
| ┗ | 〈熊の爪〉
| 【マッスルベアー】の効果を+1する |
| 首 | 〈幸運のお守り〉
| 戦利品決定の出目+1 |
| 背中 | 〈野伏のサーマルマント〉
| 温度変化から身を守り、炎属性と水・氷属性の魔法ダメージを「-1」 |
| ┗ | 〈セービングマント〉
| 回避や抵抗の失敗時に魔法ダメージ-4 |
| 右手 | 〈スマルティエの増強の腕輪(筋力)〉
| 筋力+2 |
| 左手 | 〈スマルティエの増強の腕輪(器用)〉
| 器用+2 |
| 腰 | 〈多機能ブラックベルト〉
| 防護点+1 追加の装飾枠を得る。 |
| ┗ | 〈レースアップコルセット〉
| 防護点+1 |
| 足 | 〈軽業のブーツ〉
| 転倒しなくなる |
| 他 | 〈スマルティエの武道帯〉
| 練技【リカバディ】の回復値に生命力ボーナスをプラス |
- 所持金
- 241,971 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険用
常備品
| 冒険者セット | |
| 背負い袋 | 3 |
| 着替えセット | 1 |
| マナカートリッチXX(20点) | 1 |
| 水袋 | 2 |
消耗品
| アンロックキー | 5 |
| 保存食(1週間分) | 4 |
戦闘用
消耗品
| 悪魔の血 | 10 |
| 悪魔の血晶 | 10 |
| ヒーリングポーション+1 | 7 |
| トリートポーション | 3 |
| 魔香水 | 2 |
| アンチドーテポーション | 1 |
| 白炎玉 | 5 |
| 弾き玉 | 2 |
| 月光の護符+2 | 6 |
| 魔晶石(3点) | 40 |
- 名誉点
- 265
- 冒険者ランク
- ブロードソード
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 100 |
| 秘伝 | 120 |
| 【キルガリー双刃戦舞闘技】入門 | 50 |
| 〈セバレイトブレイド〉 | 20 |
| 〈多機能ブラックベルト〉 | 20 |
| 〈レースアップコルセット〉 | 50 |
| 〈野伏のサーマルマント〉 | 20 |
| 〈ダークドワーフとの鍛冶師とのコネクション〉 | 100 |
容姿・経歴・その他メモ
髪に食虫植物が生えている
経歴評①「負けず嫌い」と評されたことがある
経歴評②大ゲンカしたことがある
冒険に出た理由表 6-2 自由の為に
身長158cm
リッヒェから見たポートフラックス
ここに来てからある程度経って少しはこのギルドに馴染めて来たと思う。
ここに所属している人達と一緒に冒険したり、手合わせしたり、関わってみたりして、皆の事も少し分かってきた。みんなの強い所とかを書いておけばパーティーを組んだ時に連携をしやすくすることができるかもしれないし、私が探している事も書いていたら見つかるかもしれない、だから書いてまとめておくことにする。ラシーヌさんも大事な事は羊皮紙やら本に書いておけって言っていたし
〈シーラさん〉
私がいるここ、「ポートフラックス」のギルド長、一応まだ現役の冒険者でもあるらしい。
今考えると荒れていた当時の私をよくここに入れてくれたと思う。ギルド長室より受付カウンターで仕事をしている時が多い気がする。今まで会ってきたギルド長達とやっぱり違う気がする。
戦っている姿は見たことはないけど、ラシーヌさん曰く、「あたしの持ってるゴーレムより更に硬くて強いゴーレム作ってぶん殴ってくる。それにあたしより魔法の使い方がえげつない」らしい。ラシーヌさんより強いゴーレム、書いてて手が震えてくる。
〈ラシーヌさん〉
このギルドの最古参の冒険者で魔物素材の管理と夜番担当、聞いていて驚いたのは副店長では無いって事だった。
私にとって新しい生き方を教えてくれた大恩人、荒れてた私の根性叩き直して今の私を作ってくれた、本当は師匠と呼びたいけど魔法使いでもないし、半端な私がラシーヌさんを師匠と呼ぶのはそんな資格は無いと思うから呼ばないようにしよう。少し話すだけだとぶっきらぼうで面倒くさそうな雰囲気を出しているけど実際はすごい面倒見もいいし、色々と教えてくれている。弟子もいるみたいで活躍もしているし孫弟子もいる。書いていて思ったけど何でこの人ここにいるんだろう。
冒険者としてもゴーレムを盾にしつつ魔法を的確に撃ち込んでくる戦い方は私にとって今でも大きな壁でもある。強みを押し付けてくる戦い方は私も参考にしたい。
私も私の強さを見つけて磨き続けたら少しは追いつけるんだろうか。
〈ヤマタビさん〉
ギルドのホール長で元冒険者みたい、元とは言え全然強さは衰えてるようには見えない。
ホール長の仕事をしているヤマタビさんはちょっと見ていて厳しい印象を少し感じる。これはヤマタビさんが厳しいというより周り、特にエリーシャさん等が度々トラブルを起こしていたり、冒険者故に荒い人もいるから厳しくならざるを得ないんだと思う。実際関わってみるとすごく面倒見もいいし、相談にも乗ってくれている。
冒険者としての強さは引退しているからわからないけど喧嘩をしている冒険者達を仲裁したうえにぶっ飛ばしてノックアウトさせているから強さは相当みたい。
〈アリホーさん〉
ギルドの財政担当で、一応…冒険者ってアリホーさんが答えていた。
ギルドのお財布を握っているみたいで度々、シーラさんやラシーヌさんが怒られている。早朝には青空市場に毎日顔を出しているみたい、ラシーヌさんからお使いで青空市場に行った時聞いてみたらかなり顔が広いみたいで若い商人の登竜門?って言うものになっていると商人のおじさんが言っていた。
お金関係以外だと夜には度々ホールの一角で演奏をしているみたい、私は直接聴くことは少ないけど訓練場で鍛錬している時歌声が聞こえてくることがあって内容がわからない歌もあっけど、聞いてて落ち着いたり、元気が出る時があるからホールの中で聞いたらもっとすごいんだろうね。
〈ジャンパーさん〉
ギルドの料理人さん用務員さんでもあり料理人さんでもあるみたい。知らなかった。私もこのギルドの知らない事がまだまだ多い。でも厨房で何かを作っている姿の方が多い気がする。
料理人はあくまで趣味らしくそれでも度々、っていうよりかなりの頻度で創作料理を作ってみんなに提供してくれる。
作ってくれる料理は物によっては変わった料理もあるけど味は本当に美味しい、しかも格安だったりタダに近い値段だったりで本当にありがたい。だけどみんなも同じみたいでジャンパーさんの創作料理をめぐって取り合いになるから自分の分をゲットするのが大変。【プレーンセンチピードのワイン煮込み】また作ってくれないかな、それか常設のメニューにならないかな
〈アルトさん〉
ギルドの店員さんで冒険者でもあるみたいだけど冒険者として仕事している所はほとんど見たこと無い。聞いた限りだと弓を使うみたい、聞いた時は以外だったけど手や腕を見ていみると確かに弓を使う人の特徴があった。
私としては弓よりコーヒーポットを握っている姿が印象深い。
〈エリーシャさん〉
ギルドのホールスタッフ兼冒険者では最古参みたい、だけど見てると先輩って雰囲気があんまり感じられない、定期的にサボっているしつまみ食いしたりして椅子に縛られている姿をよくみる。でも仕事ができないって感じでもないしむしろ話も上手で場を盛り上げるのも得意そうだからサボっているのも適度にサボっているとも言えるのかな、やっぱりサボりすぎか。それでも私から見て欠点があってもいなきゃ困る人だと思う。
冒険者としては暇していた時に手合わせをしてもらったけど、なんというか強いってわけではないけど身軽で小回りが利くから戦いづらいっていった感じ。平地で戦うと強さは感じないけど木だったり壁だったり、高低差のある障害物が一つでもあると途端に戦いやすさが変わる。
本人も直接戦闘より偵察や後方で支援や撹乱するのが得意って言っていたし、戦うだけが冒険者の強さじゃないって言うのかな、やっぱり冒険者の世界って奥が深い。
〈アゼミさん〉
冒険者しつつホールスタッフをやっている人の一人、いつも元気そうで忙しくても嫌な顔一つせずホールのお仕事している姿はなんだか元気をもらう、アルヴってここに来て初めて見たけどアゼミさんはアルヴの中でもかなり社交的な方なんだろうと思う、ずっと元気なのはいいけどマナを吸うのを忘れて頭を抱えているのも見たこともあるし私みたいに普段寝なくても問題ないならともかく生命活動に支障をきたす事を忘れるのはどうかと思う。
戦闘に関してはモルティーさんほどじゃないけど硬い、やっぱり硬い相手とは私の流派は相性が悪いみたい、アゼミさんは硬いのに加えて両手剣に持ち替えて戦っても来るからかなり油断ならない、タンクとアタッカーの両方を兼任できてなおかつそれを的確に切り替えて戦えるのはすごい事だと思う。戦闘スタイルの切り替えのタイミングのやり方とかはまた機会があったら教えてもらいたい。
〈トワルさん〉
ここの店員さん兼冒険者の一人、どうやらアゼミさんと同じ場所から来たみたい。ホールでのお仕事はエリーシャさんやアゼミさんみたいに目立った事はあまりしてないけど、基本的に何処かで仕事しているって言うのかな、ホールで仕事をしていて目を離したら厨房にいて、また気づいたら資料室の整理をしていたりして何ていうのか何でもそつなくこなしているから逆に目立たないってって感じがする。
冒険者としてみるとなんて書けばいいのか難しい、エリーシャさんが動の戦い方でアゼミさんが静の戦い方って言うならトワルさんはその中間っていった戦い方って言えるかもしれない。ほどほどに動けるし、ほどほどに硬い、攻撃力がないとかと言われればあの人主武装がグレイヴだから私よりも火力もでるし魔法も使えて味方の支援もできる。だからどんなポジションもできるしどんな人とも組めるって感じ、あの臨機応変さは本当にすごいと思う。
私も魔法、もう少し鍛えてみたほうがいいかもしれない。
〈イヨディス〉
このギルドの冒険者兼スタッフの1人、それでいてこのギルドのパーティー「アスタビラーチ」にも所属している。
書いてて思ったけど、まとめるためとは言え、イヨディーをフルネームが書くとなんだか違和感感じる。愛称のイヨディーの方が呼びやすいし。
ギルドのスタッフのお仕事しているイヨディーはなんていうか、なんでお仕事できているだろう。イヨディー人見知りみたいなのになんだかんだホールの仕事できてる。騒がしい席の所には行きたがらないけどトラブルも特に起こしてないし、仕事だって割り切れば意外とどうにかなるのかな。
あとイヨディー、少食の割には食べる方だと思うしお酒に酔ってる姿は見たこと無い、夜眠そうにしているのもお酒よりもご飯を食べてお腹いっぱいになったから眠くなっている感じもする。
冒険者の強さとしてはイヨディーはホールのお仕事している時と違って、一言で言うなら容赦ないって感じ、戦い方はラシーヌさんみたいにゴーレムで前衛を維持しつつ、後ろで魔法を唱えてくる戦い方だけどやっぱりこの戦い方は敵として対峙するとすごく厄介、だけど味方としてはすごい頼もしい、最近はゴーレムの改良にも力を入れていたりして色々試しいるみたい。私も色々な事を試してるって言うのは見習いたいね。
〈エレカさん〉
このギルドに所属している冒険者、「アスタビラーチ」のリーダーでもあるみたい。
2つ名持ちでもあるしこのギルドの筆頭冒険者って言ってもいいかもしれない。
冒険していない時はだいたいギルドの資料室だったり資料室近くのホール席で本を読んでいる姿はよく見る。私が勉強のために資料室に行くと基本いるし、いつも違う本を読んでる。魔物だったり魔法についてだろうし、やっぱり筆頭冒険者ってだけあって知識を得ることに余念がないんだね。もしギルドの資料室の本を全部読んじゃったらどうするんだろう。
ご飯食べてる姿も時々見るけど少食みたい、あと色々頼んでる、味が薄そうだったり、濃い味だったり辛そうだったり甘そうだったり、そういうのも冒険に役に立つのかな。私ももっと色々な味の料理を食べて鍛えておこう。
冒険者の実力としては話だったり、訓練場で訓練している所を見てると、マギテックのシューターみたい、だけど私の知っているシューターとはなんか違う、手数が多いのもそうだけど、なんというか、戦闘距離が近いって言うのかな射撃しつつ近距離でもガンで戦っていた。あんな個人技でも難しそうなのにパーティーの指揮もするなんてやっぱり筆頭冒険者ってすごいね。
〈フレイルさん〉
ギルド所属の冒険者で「アスタビラーチ」にも所属している。
フレイルさんはなんていうか柔らかい感じだけど近寄りがたい、話しかけづらい雰囲気がある。どう書けばいいか分からないけどフレイルさんからは私達と違う感じ、貴族っていう雰囲気があるからって言うのか、やっぱり言語化が難しい、一緒に冒険したのに話しかけづらいって思うあたり、私って自分が思っている以上にコミュニケーション能力がだめなのかもしれない。
私の事は置いておいてギルドにいる時のフレイルさんは静か、エレカさんやイヨディーだったり親しい人と話している時もあったりするけど1人で居る時は紅茶を飲みながら何か考え事をしている感じがする。それ以外だと訓練場で魔法や近接の訓練をしていたりする。その時のフレイルさんはギルドのホールで座っている時と違って悩みがないっていうか、芯のある目をして動いている感じがする。
冒険者の実力としてはヒーラーとしていてもらうとすごく頼もしい、多分このギルドで1番のヒーラーなんだと思う、ヒーラーだけじゃなくて近接もこなせるみたいだし攻めも支援もできて万能な人って感じ、やっぱりできる卓が多いって重要なんだなと思う、私もできること増やしてみるのも一考かもしれない。
最後に書くのはどうかと思うけど、私も成長したらあの人みたいな長身でスタイルいい身体になれたりするのかな。
〈ユスティーツ〉
ギルド所属の冒険者で「アスタビラーチ」にも所属している。
普段ギルドにいるユスティーはとにかく元気だね、結構いろんな人とも話してたりしているしコミュニケーション能力が高いね、あのコミュニケーション能力の高さは私も見習いたいね。話していると英雄譚の事をよく話してくれる、話にも英雄譚の一節を引用したっぽいセリフを言ったりしているし、本当に好きみたい、私も戦いの参考のために英雄譚読んだりする事もあるけど、英雄譚を読んで英雄を目指すって夢があっていいと思う。ラシーヌさん曰く、あれでも前より大人びたらしいし、一時期はもっと荒れていた時期もあってしばらく姿を見せていなかったら元に戻っていたみたい、私は来る前の事だったから分からないけど、私より年下なのにすごい乱高下の人生を歩んでるみたい。それ以外だと訓練場で訓練をやっている姿もよく見る、話しているか、訓練しているかだと、ご飯もよく食べてる。たくさん食べてる。あの体になんで入るんだろう。
強さとしては槍を使って戦っている。模擬戦で初めて戦った時は驚いたね、ドワーフっていったら大きい斧かデカい鎚ってイメージだったからでも自分の身長より大きな槍を自在に振り回しているのは流石って感じ、戦闘も猪突猛進なのかと思ったら意外と突いてくる場所が受け止めづらい所を突いてきたり、戦闘センスはかなり高い、あの槍受け止めるといつも両腕がビリビリする、あと鎧も硬いからこっちの攻撃が全然通らない、やっぱり硬い相手は苦手。
ユスティー英雄譚好きみたいだし、ラージャッハに行く機会があるならラージャッハの英雄譚の本教えたら喜ぶかな。
〈デザイリ〉
ギルド所属の冒険者で「アスタビラーチ」にも所属している。
いつも動物のお面をつけている、ご飯を食べている時は外しているしなんていうかおしゃれって言うにしても身の上話を聞くとそんな事も言えないしなんていうか色々あったんだろうなって思う。
話していると重そうな過去の感じだけど本人は明るくて話してて楽しい、行った冒険の事と下宿先の出来事とかを話してくれる。
お兄さんがいるらしいけど、どんな人なんだろう。
戦闘ではとにかく攻めてくるって感じ、言葉で書くとすごい単純そうになるけど実際模擬戦とかで戦って見ると同じ攻撃はしてこないのが対処しづらい、一応私と同じ二刀流だけど全然違うね。私と違って荒々しい、殺るか殺られるかって感じが他の人以上に剣から伝わってくる。一言でデザイリさんの事を言うなら味方なら頼もしいけど敵なら怖いになるかな。
〈アビゲイル〉
ギルドにいる冒険者で「アスタビラーチ」にも所属しているみたい、私は見たことないけど今は別の所を拠点にしていて時々は帰ってきているみたいだけど私は運が悪いのか見たことはない、というか私、アビゲイルさんの顔を知らないから会っていても気づかなかったのかもしれない。
強さに関しては人聞きだから正確ではないかもだけど、どうやら大剣使いのデーモンルーラーみたい、大剣はちょっと変わった見た目と性能をしているみたい、デーモンルーラーとしてもかなり手慣れているらしいから一度見てみたいね、そうすれば私のアビスゲイザーの上達にも繋がるかもしれない。
〈リン〉
ギルドの冒険者で「アスタビラーチ」にも所属しているみたい、私もリンに聞くまで知らなかった。リンは普段ギルドの騎獣用の小屋にいることが多い、というかリン以外が使っている人ほとんど見たことないし、小屋の屋根裏部屋に家具置いてたりしているしほとんど私物化してない?本人に聞いたらちゃんと許可取っているし、お金も払っているって言っていたけど…やっぱり私物化してない?
リンはライダーなだけあってやっぱり動物が好きみたい、自分の騎獣のお世話もしているし勉強もしているみたい本棚に色んな生物の図鑑があった。もしかして乗れる限りの生物に乗ろうとしている?
戦闘でのリンはライダーらしく騎獣の操縦も上手いし連携もしっかりしている。何よりなんであんな重装備で身軽に動けるのが本当に分からない。自分の身長と同じ位のメイス持って身軽に動けるのすごいな。
私も両手足に重り付けて動いたり一通りの型をやってみるのもいいかもしれない。
〈イシュ〉
イシュさんはギルド所属の冒険者でラシーヌさんと一緒に居て夜間警備も一緒によくやっているけど正確には職員ではないみたい。
依頼がない時はラシーヌさんと本当によく一緒にいる。昔ラシーヌさんとパーティー組んで行動してたらしくてラシーヌさんがここに居るからってこのギルドに来たみたい。ラシーヌさんとパーティー組んで冒険していたのか いいなぁ
イシュさんとは時間があったら模擬戦をよくやっている、もしかしたら1番模擬戦の相手をしてもらっているかもしれない。イシュさんは私に似ていてあまり防具を着けないけど斧を連撃してきて対面してて怖い、あの一撃を息をつかせず連続でしてくるから怖いね。
最近のイシュさんは魔動機にも乗るようになった。なんだけっけグレートカルキノスって言う蟹の魔動機らしい、模擬戦でも使ってもらったけど刃が絶たなかった。硬いし意外と避けてくるしハサミも火力高いのを連続で攻撃してくるのが厄介すぎる。しかもそれにイシュさんの重い連続攻撃をしてくるのが恐ろしすぎる。
私も何か私の強みを更に強める何かが必要なのかもしれない。
〈モルティ〉
モルティさんはギルドに所属している冒険者の1人。
モルティさんとはよく模擬戦をしてもらったりしているけどそういえばモルティさん自身の事は実はあんまり知らない。なんていうかあんまり話したがらないし、あと時々会話の前後が合わない時がある。話しかけづらいわけでないけどなんというか不思議な人。フロウライトってみんなあんな感じなのかな?
戦闘でのモルティさんは硬い、硬すぎる。あの硬さは本当に硬い。模擬戦もよくやってくれるけどダメージが入ったって感じが全くしない。それどころかこっちの剣の刃が折れかけた事もあった。一度試しにツルハシ使ってみたけど上手くいかなかったし、やっぱり硬い相手と私は相性悪いみたい。そのために魔法、というか奈落魔法を勉強しているけどある程度形になったら通用するかまたモルティさんと模擬戦してもらおう。
〈ヘルガ〉
ヘルガさんはギルドに所属している冒険者で冒険者だけじゃなくてどこかの学校の先生みたい。ギルドに居る時は資料室に籠もって何か調べ物している。資料室以外に居る時は大体誰かに何か教えている。やっぱり先生だから授業をするのが好きなのかな?あと冒険しているのも何かしらの研究のためなんだろうか?
戦闘でのヘルガさんは変幻自在って感じ、直接戦闘はだめだけど豊富な魔法を使って支援したり攻撃してくるからやっぱり頭いいと色々できるんだね。
私も勉強もう少ししたほうがいいのかな?今度ラシーヌさんに勉強教えてもらおう。
リッヒェの今後の成長方針
11、12レベルの段階ではマルチアクションと流派の併用はできないのでバトルダンサー13のバトルマスターを習得が必要
当面はバトルダンサー13レベルが目標
13レベルになる前に補助技能のレベル上げも必要になる。
履歴
ラージャハ帝国からやってきた、カーニバラスメリアの双刃使いのメリア。
カーニバラスメリアであるが短命種ではなく長命種であり年齢について答えるといつも驚かれる。
性格は自信にあふれていて尚且つ戦うことを好む。それでいて諦めはかなり悪く、模擬戦で負けたとしても次の日に再度挑戦しに行く、本人曰く「100回負けても101回目で勝てれば負けた100回は意味のあった負けなのよ!」
とは言え、負けた後のリベンジは無策で挑むわけではなく、何がいけなかったか、どうすれば勝てるのかを考え、対策してから挑むため絶対勝てない実力差を実感すれば、その実力差を埋めるまでリベンジは挑まない。
特に自身が習得しているキルガリー双刃戦舞闘技には並々ならぬ自信を持っている。
元々ラージャハ帝国の衛兵の一族の次女として生まれ、一族代々習得しているキルガリー双刃戦舞闘技を習得し家族や姉同様衛兵になると思われたが、いつ来るかわからない敵を待つ人生なんて無理、規律にがんじがらめになるのが性に合わない、だからスリルもあるし生きるか死ぬかの世界の冒険者になると衛兵になる事を断固拒否し冒険者になる事を家族の前で宣言。当然家族は大反対でそのまま模擬戦の大ゲンカに発展し、そのまま家族を倒して家出する形で冒険者になった。
冒険者になったものの、所属したギルドの空気が合わなかったりして依頼を数件こなしてそのギルドを抜けるを3回ほど行い、4つ目のギルドとしてポートフラックスへやってきた。
目標はキルガリー双刃戦舞闘技一番の使い手になる事
冒険者になってからは改めて自身が戦うことが好きである事を改めて認識する。冒険者になるまでは双刃以外の武器に興味をほとんど示さなかったが必要に応じて変えるべきなのではないかとも考えるようになり相手の武器を奪ったりと即席の武器での戦闘も好むようになった。
冒険者になってからは実践を求め、夜に森へ行きそこでそこで魔物達を戦い、実践の経験値を重ねている。その期間は長いと一週間森にこもり、戦い続ける事もある。こうなった原因はポートフラックスへやってきて数日たったある日にラシーヌへ喧嘩を売ってしまい、彼女から無強化状態のブロンズゴーレムに手も足も出ずぼこぼこにされ、その後発言から今までの人生をすべて否定されてしまい、その悔しさ、リベンジして見返したいという思い一心で行っていた。
この状況が1週間ほど続き、血まみれで帰り剥ぎとった素材を換金し、また森に行こうとした所、ヤマタビに止められる、彼との言い争いの中、ついに堪忍袋の緒が切れたラシーヌと言い合いになり、リッヒェの「退くも止まるも私にはできない、進み事しか私にはできない、家族も役職も全部捨てた自分の命に価値なんてない」という発言にラシーヌに否定、言い返され、限界を迎えたリッヒェが泣き崩れてしまい、「わからない、引くな止まるな、進み続けろと生まれてからずっと言われ続けてきた。わからない、もうそれしかわからない」とこぼし、ラシーヌから「わかんねえならプライドも考えもすべて捨てろ、冷静になって自分で考えろ。わからないなら私に聞け」と言われ、現在は今後の目標含め、自分探しの真最中 ラシーヌから1回やって勝てばいい という事、1回やって負ければ死ぬという事を教わった。
趣味:鍛錬 戦闘 狩り ご飯を食べる 食べ歩き
「私にあるのはこの剣技だけ、だから戦いで自分の価値を証明する」
「私はこの1戦に私の全てをかける、この1戦で勝つために!」
「絶対勝つ!、なんてそんな簡単にはできない、だから時には逃げなきゃいけない。自分を見つめ直した私が最初に学んだのは如何にうまく逃げるかだから」
現在の目標 強い冒険者になる事 世界の色々な物を見たい
キルガリー双刃戦舞闘技流派SS
私にとってこの双刃とキルガリー双刃戦舞闘技は食事とかとおんなじくらいありふれたものだった。
私の家は代々この流派を取得しているみたいで私も物覚えがつく頃から双刃を握っていたし、言葉を覚えるよりも先に双刃で体を切らない方法を叩き込まれた。
私の両親は普段は放任主義のくせにことキルガリー双刃戦舞闘技に対する熱意だけはあって毎日のように双刃の使い方、戦い方を寝るまもなく教え込まれた。
幼少期の私もそこには何も疑問を持たなかった。私にとっても双刃とキルガリー双刃戦舞闘技はあって当たり前のことだったし、教わることも普通だった。
多分、家だとナイフとフォークを握るより双刃を握っている時間の方が多かったと思える。
6歳位になった頃には私はキルガリー双刃戦舞闘技の道場で暮らしていた。親曰く、この位の年になったらみんな行くだそうだ、道場に入ってからは家ではなく道場の宿泊部屋で暮らしていた。ここで始めて戦う事以外の文字を書いたり等の一般的な教育を受けたと思う。戦う事以外の外の事を私は始めてここで知った。とは言え知ったとしてこの時はまだ外の世界の事に特段興味が湧くことがなかった。それまで流派の事以外の特に頭になかったのもあるし、知ったとしても何が変わるのか分からなかったから、少なくともここで外の世界を知ることが冒険者を目指すきっかけとなる事は間違いないと思う。
道場で技を磨いている時、気づいたのは私の実力は同期の中では高い方、というか3本の指に入るほどの実力だったって事だった。というのもここに来る人達の多くはキルガリー双刃戦舞闘技の戦い方を知らない、それどころか戦い方の基礎すら知らなかった人も大勢いた。それに関してはそれが普通なんだろうし、むしろ生まれた時からほとんど練習され続けてきた以上、そこの経験値の差ははっきり言って圧倒的と言えるくらいで同期のほとんどは私の相手にならなかった。
師範いわく、私の双刃使いは経験以上に天性の才があると、かなりの才能があると言われ、同時にそれまでの訓練の事などを褒められた。私自身、それを言われてすごく嬉しかったし、何より、人生で初めて褒められた事が嬉しかった。初めて認められた、そんな気がした。
そんな私でも同期で唯一勝てない奴がいた。ラージャハ帝国に住んでるドレイクの貴族のご子息って奴らしく、いつも目立っていたし、プライドも高いから取り巻きも沢山いたそれでいて実力もあって、とにかく私にとって私より強いって事が悔しかった。圧倒的な実力差とかじゃなくて、いつも何かが足りない、あと一歩何かあれば勝てそう、そんな勝負が何度も続いた。
そんな事が数年続いた数年が経ち、12歳くらいになった頃、私はその間猛特訓した。それでも何かが足りない、そんな日々がずっと続いていた。
そんな時、件のドレイクから私に挑戦状が送られてきた。どうやら私が日々悶々としていた用に向こうも向こうなりの焦り、いつもギリギリ勝てるからこそいつ追い抜かれるか、1位の強さを手放すかもしれないって事をプライド高いドレイクが認める事なんか出来ず、今日こそは私の事を完膚なきまでに倒すつもりだったみたい、勿論私も逃げるなんてことはせず、今日こそ勝ってやるつもりだった。まだこの時は詰めれるあと一歩はまだ掴めていたかったがそれでも何となく、今日は勝てる用な気がした。
挑戦状に書かれた場所に行った時、そいつ私を見るなりいきなり襲って来やがった、しかも普段使う模擬戦用の武器じゃなくて実戦用の双刃を使ってきやがった。プライド高いドレイクがプライドをほぼ捨てる勢いで来たのは驚くしかなかった。
ほぼ防戦一方状況で流石に捌き切ることは出来ず、肩と脇腹に斬撃を受けてしまった。
普段の鈍めな痛みとは違う、鋭い激痛が体を襲った、その時の感覚、痛みや感覚が遠のく感覚、頭がビリビリとしていく感覚がしていった。
その時感じた、何とも言えない感覚、多分快楽や興奮に近い感情が湧き出した。
楽しい、楽しいと、今までなかった命の危機を感じる感覚、その時何となくわかった、私に必要だったのは命を掛けてでも相手に食らいつくっていう事だった。
そのまま切られながら進み相手の頭に思いっきり模擬剣を叩きつけた。角ごと叩き折って倒してやった。
それが私が師範から免許をもらい、自身の双刃を受け取った日の前日だった
キャラボイス「過去」
「私はリッヒェ・アイベオ、アルフレイム大陸一番の双刃使いになる名前よ憶えておきなさい!」
「まかせなさい、あんな奴私が切り刻んでやるから。」
「まだまだ、もっと戦いたいわ!」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 40,000| 55,200 |
500 | 器用×2 | 敏捷×6 筋力×2 生命×4 知力×5 精神×3
|
| | ||
| 能力値作成履歴#518292-1 | ||||||||
| 1 | 2025/07/20 | 定期依頼:害草処理 | 13,800| 64,200 |
63 | 敏捷 | 知力 生命 精神 器用 みょーと
|
| |
| レンジャー0→5 エンハンサー1→5 ダークハンター1→3 | ||||||||
| 2025/07/22 | 幕間(ユスティ、レッド編) | 5,000| 0 |
0 | 生命 | 精神
|
| | |
| ファイター9→10 | ||||||||
| 2 | 2025/07/28 | ポートフラックス軽依頼 | 4,160| 44,600 |
| 筋力 | 天狐氷牙
|
| |
| マギテック0→1 | ||||||||
| 2025/08/22 | 巨獣密林 | 10,220| 71,771 |
67 | 敏捷 | 知力 器用
|
| | |
| アビスゲイザー2→7 | ||||||||
| 2025/10/21 | 雷震血戦特別参加報酬 | 8,000| 7,000 |
| 精神 |
|
| | |
| アビスゲイザー5→7 | ||||||||
| 3 | 2025/11/29 | 06‐However | 23,500| 65,000 |
37 | 生命 | 筋力 筋力 みょーと
|
| |
| アビスゲイザー9→11 レンジャー5→7 バトルダンサー10→11 | ||||||||
| 4 | 2026/02/01 | 軽依頼 | 13,660| 96,860 |
78 | 筋力 | 敏捷 筋力 筋力 敏捷 敏捷 天狐氷牙
|
| |
| アビスゲイザー11→12 | ||||||||
| 取得総計 | 118,340 | 404,631 | 745 | 43 | ||||
収支履歴
セバレイトブレイド::-750
アビスナイフ加工::-100
ポイントカード::-100
ナイトゴーグル::-3000
幸運のお守り::-2000
サーマルマント::-3500
ブラックベルト::-3000
軽業のブーツ::-11600
ウェポンホルダー改::-5000
冒険者セット::-100
背負い袋::-150
着替えセット::-10
アンロックキー::-500
ヒーリングポーション+1x5::-1000
オーダーメイド+3::-900
悪魔の血::-2000
銀製武器::-1000
スマルティエの増強の腕輪(筋力)::-900
白炎玉::-1000
弾き玉x2::-5680
月光の護符+2x6::-9000
スマルティエの増強の腕輪(器用)::-900
マナカートリッチXX(20点)::-17200
ラル=ヴェーネの金鎖::-7500
熊の爪::-6000
スカベンジャーの帽子::-18000
魔晶石(3点)x20::-12000
保存食(1週間分)x2::-20
多機能ブラックベルト::-4000
レースアップコルセット::-5000
ブラックベルト::+1500
サーマルマント::+1750
野伏のサーマルマント::-4500
セービングマント::-8000
イグナタイト加工::-5000
魔法の武器加工::-5000
ウェポンホルダー改::+2500
スマルティエの武道帯::-6000
悪魔の血::-2000
悪魔の血晶::-16000
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)
〈多機能ブラックベルト〉