ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

キルザ=ヴァル・エムレイス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

キルザ=ヴァル・エムレイス

プレイヤー:浜

種族
エルフ
年齢
25(人間基準)
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/優しき水]
生まれ
魔術師
信仰
“太陽神”ティダン
ランク
穢れ
0
10
3
13
7
7
5
8
11
10
成長
1
成長
1
成長
0
成長
3
成長
3
成長
2
器用度
18
敏捷度
18
筋力
8
生命力
14
知力
27
精神力
25
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
1
生命力
2
知力
4
精神力
4
生命抵抗
7
精神抵抗
9
HP
29
MP
49
冒険者レベル
5

経験点

使用
17,000
残り
1,330
総計
18,330

技能

ソーサラー
5
プリースト(ティダン†)
3
レンジャー
3
セージ
3
アルケミスト
2

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《鷹の目》
  • 《魔法拡大/数》

秘伝

  • 《《戦域魔導術アンナマリーア》》

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補]【ポイズンニードル】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル3 技巧 6
運動 6
観察 7
セージ技能レベル3 知識 7
アルケミスト技能レベル2 知識 6
魔物知識
7
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
魔法文明語
魔動機文明語
リカント語
汎用蛮族語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル5 真語魔法 9 9 +0
プリースト技能レベル3 神聖魔法 7 7 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 6
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
[魔]〈ロッセリーニの魔導筆〉 1H 0 0 魔法の発動体、魔法印の描写にも利用
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ソフトレザー〉 7 3 革鎧
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
[魔]〈ロッセリーニの調声器〉
背中 [魔]〈ラル=ヴェイネのロングマント〉
右手 [魔]〈スマルティエの叡智の指輪〉 知力増強+2
左手 〈聖印(ティダン)〉
[魔]〈ラル=ヴェイネのロングブーツ〉
〈アルケミーキット〉
所持金
3,409 G
預金/借金
4,000 G / 0 G

所持品

【冒険道具】
冒険者セット 負い袋、水袋、毛布、たいまつ六本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ
薬師道具セット 薬草使用時に、効果を1d+4で参照する
魔香のパイプ
フカフカの防寒具 

【消耗品】
救命草 × 5
救難草 × 3 威力50でHP回復、レンジャー+器用ボーナス付与

魔海草 × 5 威力10でMP回復
魔香水 × 4
魔香草 × 4

ヒーリングP × 3
トリートP × 4 威力30でHP回復
アウェイクP × 2

魔晶石(4点) × 5

ロッセリーニの印形絵具 × 12

保存食 …… 前払い

【戦利品】
アビスシャード × 7
ジャックの豆

マテリアルカード

BASSS
2010
12
名誉点
178
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝20
〈フカフカの防寒具〉15
〈ロッセリーニの調声器〉20
〈ロッセリーニの魔導筆〉20

容姿・経歴・その他メモ

身長
180cm
体重
65kg
茶色
乳白色
経歴


研究を主とする学者肌だった両親とは違い実践を重視し、魔法の研鑽を実地で行うべく冒険者となった珍しいタイプのエルフ
キルヒアを信奉する両親からその神にちなんだ名前を授かったが、本人はティダン信仰に傾倒している。
その為、アンデッドへの攻撃性は他のエルフよりは高いが決して個人的な恨みがある訳では無く、
純粋に研鑽を積んだ魔法の実践相手に丁度良く、かつ路銀も得られる冒険者という職は彼にとってある種天職であった。
一方で研鑽には正しい学を修める事が必要である事も理解しており、満足いけば何処かの学院で本格的に魔法の研究をしてみたいとも考えている

【古モルガナンシン王国式戦域魔導術】

《戦域魔導術アンナマリーア》:《魔法拡大/数》変化型。基本消費MP-1(他戦闘特技と重複可)

【呪文】
《真言魔法》
エネルギーボルト:「第一階位、展開。瞬光の矢」
ブラントウェポン:「第一階位、展開。鈍弱の刃」
ライト:「第一階位、展開。燦然の松明」

センスマジック:「第二階位、展開。魔力感知」
バイタリティ:「第二階位、展開。生命強化」

パラライズ:「第三階位、展開。減退・異常・麻痺_停まれ」
リープスラッシュ:「第三階位、展開。断空・切断・剥離_切り裂け」

ライトニング:「第四階位、展開。閃光、雷。天の怒りが敵を貫く。雷撃投射」
ファミリア:「第四階位、展開。忠僕、従卒。我が愛しき獣をここに。使い魔創造」

トランスレイド:「第五階位、展開。言辞の理解、字句の読解。言の葉の真意を我に開け」
ブラスト:「第五階位、展開。マナの衝撃、魔力の炸裂。力の打撃を受けよ」
:「第〇階位、展開。」


《神聖魔法》
[基本神聖魔法]
サニティ:「大いなる太陽。偉大なる"光の神"よ。その陽光でかの者の心を癒したまえ」
フィールド・プロテクション:「大いなる太陽。偉大なる"正義の神"よ。正義の盾でもって我らを護りたまえ」
バニッシュ:「大いなる太陽。偉大なる"正義の神"よ。正義の威光によって、悪しきものの魂に畏怖を」
アウェイクン:「大いなる太陽。偉大なる"光の神"よ。暖かき希望の光で死と諦念の淵から救いたまえ」
キュア・ウーンズ:「大いなる太陽。偉大なる"光の神"よ。慈悲深き陽光で皆を照らし、その傷を癒したまえ」
キュア・ポイズン:「大いなる太陽。偉大なる"光の神"よ。慈悲深い光で害毒を除きたまえ」
フォース:「大いなる太陽。偉大なる"正義の神"よ。悪しき穢れに正義の鉄槌を振り下ろしたまえ」

[特殊神聖魔法]
サンライト:「旧く大いなる太陽。偉大なる"光の神"よ。御身の陽光の一端を借り受けん」
:「」

履歴

【プレリュード・ミュージアム】冒険者としての仕事に少しは慣れた所に舞い込んだ仕事。その場で組んだチームではあったが、個々人それぞれが自身の役割を果たす非常に有用なチームであったと思えた。なにより遺跡の最奥で出遭った魔物を屠ったドワーフとヒューマンの勇士達の行動やリカントの拳闘士の華麗なる身のこなし、メリアの的確な神聖魔法の運用は今後の自身の身の振り方を考えるには十分だった

【祈りは何を殺すのか】冒険者としてはそろそろ中堅所になり、新たな知見と新たな旅の仲間を得た上で挑んだ仕事。久方ぶりに会う戦友と再び肩を並べて戦えるのは冒険者としても、個人的にも嬉しい事で、サングラスをこれ見よがしに自慢してきた事すら愛おしく思えたほどであった。仕事を終えた上で語るとするならば、慈愛と復讐心が混じりあう事で人は時に愚かにもなる事、そして社会的には未だ忌避される穢れを持つ者の抱く社会的な不安定さとそれを乗り越えんとする高潔さに胸を打たれた__と言うべきであろう。蛇足ではあるが、ドワーフが水のように酒を飲み、新たな仲間を連れ立ってからヒューマンからの視線がやけに複雑なものになっているように感じている事を此処に書き記しておくことにする。ドワーフの酒豪っぷりは兎も角、ヒューマンの価値基準はエルフとは異なるのだから、あまり不快感を持たれないよう今後の言動には留意していきたい

【白紙の頁に影が差す】世界に自分と同じ顔は三人居る__どこかで聞いた事のある諺だったが、まさか自分の知り合いと寸分違わぬ顔を見る事になるとは思いも寄らなかった。それだけではない。同じ顔だからという理由で知り合いが影武者の真似事をさせられ、自分はその付き添いをさせられ___とある上流階級の女性と一曲踊る事になった事も書き記しておく。____ドワーフの彼があの場に居た誰よりも華麗に踊れたというのも、驚くべき事項に追記しておこう。無論、彼女に迷惑をかける訳にはいかないのでここでは名を伏せさせてもらう。そして紆余曲折あった結果、いつもの冒険者稼業、すなわち魔物退治と相成った訳だが・・・・あまりにも惨めに打ちのめされた。私も魔法を嗜む、というよりも冒険者として求道者として研鑽を重ねている訳だが、魔法が己に牙を剥いた時の恐怖、そして魔神との戦いの何と恐ろしい事か・・・幸いな事に我が友人達の奮戦によって事なきを得、私個人の結果としては非常に悔しい結果となった。

【指さす巨人】偶然訪れた街で、久方ぶりにあった知己と、とんだ騒ぎに巻き込まれる形となった。久々の冒険にはそれなりに心躍るものはあったが…最終的に私の記憶に強く残ったのは“光り輝く男-ソレイユ・オブ・シャイニング-”だ。__というよりも『アレ』の印象が余りにも強いのが問題だ。悍ましき獣よりも幽界に囚われた者よりもこの街にあった哀しき過去よりも印象深い。噂に聞く『ソレイユ』というのは皆ああなのだろうか‥‥とにかく、静かなままの狂騒は無事に幕を閉じ、あの街は再び輝かし___平穏を取り戻した事だろう。

【荒野に落ちる陽】蒸気と機械油、溢れんばかりの熱を帯びたキングスフォールで、久方ぶりの懐かしい顔と、“光り輝く男-ソレイユ・オブ・シャイニング-”に出会った。快活なリカントの娘と、頑固だが思慮深いメリアの青年。彼らは相も変らず仲が良かった。死を身近に置く冒険者という職業で、傍に友人が居続けるという事は稀であり、貴重な事だと感じる。そんな彼らと共にキングスフォールで路銀を稼ごうとギルドに寄った所…あの男、“光り輝く男-ソレイユ・オブ・シャイニング-”が居た。どういう経緯で彼が居たのかは分からないが、今回はまだ光り輝いていなかった分、彼の顔を始めて見る事ができた。いわゆる“お上りさん”である自分達に、ギルドの主は案内人としてある男を付けてくれた。『ポゾム・モルドルット』と名乗ったダークドワーフの男は、シャベル片手に戦う、屈強な採掘人であった。彼の協力の元、依頼人であった鉄道警察隊の面々と共に依頼であった護衛の任に着いた訳だが‥‥匪賊然とした蛮族達の襲撃、奪われた魔導機からの手痛い攻撃、そして、底知れぬ危険性を孕んだ賞金首…蛮族達との闘いの中で、ポゾムのトラウマとそれが少しずつではあるが克服されていく様、ナトゥラ嬢のバイクジャック…様々な光景を見る事ができた。結果的には蛮族達を(主に“光り輝く男”、ナトゥラ嬢、ポゾム氏が)下し、キングスフォールに少しばかりの平和が戻っただろう。‥‥余談ではあるが、賭け事のスリルは中々癖になりそうだった。

【魔域が暴走(はし)る環城線】キングスフォールにて2つ目の依頼。“光り輝く男-ソレイユ・オブ・シャイニング-"と共に(というよりもメリアの青年とリカントの娘とはぐれてしまったのでソレイユの彼が暴走しないよう制御しようと試みていたのだが…)居たが、そんな折に降って湧いた魔導列車の暴走。ギルドで出会ったメリアの射手に協力を仰ぎ、魔導列車へと乗り込んだ。魔導列車では様々な出来事が襲ってきた。光すら届かない漆黒に蠢く怪物、身体の芯まで凍えそうな氷の水…そして、溶鉄の河…あそこで二人を抱えて飛ぼうとした“光り輝く男-ソレイユ・オブ・シャイニング-"を制したのが何かの間違いだったのだろう。ものの見事に“光り輝く男-ソレイユ・オブ・シャイニング-"は溶鉄の河へ私を抱えたまま落ち、一瞬だけ今は亡き高祖父の姿を垣間見た…二度と御免だ、あんな状況。そこからは非力な己の腕力でバルブを締めたり、研究費という鎖に縛られ我を忘れた研究者を退けたり、結果としては良かったが…何とかドワーフの炎身の加護を再現できないか研究をしたいものだ


セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1,120 730 知力
黒ずんだ複眼(30G)、遺跡中のコイン(200G)売却
5,500 2,000 生命
セッション用調整
0 精神
0 生命
0 敏捷
1,750 4,160 精神
ボスドロップ品、豪華な武器(500G)×2売却
2,120 8,864 生命
1,070 2,500 知力
【指差す巨人】増援時ボーナス
159
データ形式が異なる為、獲得名誉点はここに纏めて記します。
1 1,500+800+50*2 6,452 72 知力
ツキノ
2 50*1+1,000+320 4,393 22 器用
ken
取得総計 18,330 30,299 253 10

収支履歴

【預金&借金】
:>+2000
:>+2000


【売却】
スタッフ::110/2

【その他収入】
ギャンブル::500+750

【購入】
冒険者セット ::-100*1
救命草 ::-30*5
魔香草 ::-100*5
ヒーリングポーション ::-100*2
魔香水 ::-600*3
薬師道具セット ::-200*1
魔香水 ::-600*4
魔香草 ::-100*5
トリートポーション ::-500*5
魔香のパイプ ::-1360*1
アウェイクポーション ::-100*2
スタッフ::-110+100
指輪::-1500
防具::-150
聖印::-100
指輪::1500
指輪(スマルティエ)::-900
ロングブーツ(ラル=ヴェイネ)::-525
ロングマント(ラル=ヴェイネ)::-550
魔晶石(4点)::-400*5
アルケミーキット::-200
マテリアルカードB::-20*30
マテリアルカードA::-200*10
魔晶石(4点)::-400*3
魔海草::-250*3
フカフカの防寒具::-80
マテリアルカードB::-20*3
マテリアルカードA::-200*2
魔海草::-250*2
救命草 ::-30*2
ロッセリーニの調声器::-1000
ロッセリーニの魔導筆::-2000
ロッセリーニの印形絵具::-100*12

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