ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ゼルダ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“戦姫”ゼルダ

プレイヤー:トライフォース

種族
エルフ
年齢
18
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/優しき水]
生まれ
森羅導師
信仰
“風と雨の女神”フルシル
ランク
穢れ
0
9
4
13
9
9
5
5
9
7
成長
0
成長
0
成長
1
成長
7
成長
8
成長
10
器用度
18
敏捷度
18
筋力
10
生命力
16
知力
30
精神力
30
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
1
生命力
2
知力
5
精神力
5
生命抵抗
11
精神抵抗
14
HP
43
MP
102
冒険者レベル
9

経験点

使用
54,500
残り
420
総計
54,920

技能

ソーサラー
9
プリースト(フルシル)
9
ドルイド
6
ファイター
1
レンジャー
1
エンハンサー
1

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法収束》
  • 《ターゲッティング》
  • 《MP軽減/プリースト》
  • 《魔法制御》

練技

  • [補][準]【アンチボディ】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル1 技巧 4
運動 4
観察 6
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル9 真語魔法 +3=17 17 +0
プリースト技能レベル9 神聖魔法 +3=17 17 +0
ドルイド技能レベル6 森羅魔法 +3=14 14 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル1 10 4 2
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
サファイアの杖 1H 10 4 6 12 2 魔力+3
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル1 10 4
防具 必筋 回避力 防護点 備考
マナコート 0
合計:ファイター/すべての防具・効果 4 0
所持金
89,950 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
417
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

履歴

プロフィール
身長175cm
体重54kg
誕生日9月10日
好きなもの料理、リンク、紅茶、トライフォース
嫌いなもの大きな虫
趣味お茶会、談笑、日向ぼっこ
目的リンクとの結婚
性格

THE・お姫様
清廉潔白、質実剛健。お淑やかな性格で誰に対しても敬語を使う。
ただリンクにだけ崩れた口調で話す。そしてムッツリ

基本的に人見知りで照れ屋な性格であり、初めて会う人に対しては照れにより積極的に話すことができない。
ただし、信念は強く自身が決めたことに対しては例えそれが困難なものであっても力強く立ち向かう誇り高い精神を持っている。
また滅多に怒らないが、リンクに対する悪口や悪人に対しては自ら率先してぶちのめそうとする。

経歴

エルフの田舎村「ハイラル」で生まれた族長の娘
眉目秀麗が基本のエルフ族の中でもひときわ美しい美貌を持っており、神秘的な雰囲気を常に漂わせていた。
しかし従来の性格のそのせいか、同世代の友人が少なく、また族長の娘ということもあって求婚が絶えることもなかった。
男性にあまり興味がなく、また人見知りであるゼルダはその求婚をことごとくを断っていたが...。

ある日、花が咲き誇る森の中で動物と共に森を散歩していた時に、半裸の状態で剣の素振りしているリンクを発見した。
同年代の、それも「ハイラル」の中でも人気者である彼の半裸を目撃したゼルダは陰から彼を凝視していた。

それからゼルダは毎朝リンクのもとへ行くようになった。
最初はただの好奇心と少ないスケベ心からだった。
人が鍛錬している姿なんて見たことがないし、何より美男子の上半身を覗くことができる。
箱入り娘のお姫様にはそれで十分な刺激があった。
しかし、陰で見ている間に、彼女は真剣に毎日鍛錬を続けるリンクに興味がわいた。


またある日、いつもの日課でリンクの元へ向かったゼルダだが、その日リンクはいつもの練習場にいなかった。
来るのが早かったのかと思ったゼルダはいつもの覗きポジションでちょっと多く作った朝食のサンドイッチを取り頬張っている時、背後から「あの~、ゼルダ姫...?」と声がかかった。
声を掛けられたゼルダは固まり、サンドイッチを頬張った状態で後ろを振り向くとそこにはいつもの練習道具を担いでいたリンクがいた。
状況を理解できないゼルダを前にリンクが多少照れた様子で「あ~...その~...今日"も"大変麗しゅうございます...」と声をかける。

『"も"?...."も"!?』

とかけられた言葉を理解したゼルダは耳まで顔を真っ赤に染めてサンドイッチの入った籠をその場において全速力で逃走した。
その日、ゼルダは羞恥により顔を真っ赤にして涙しながらベッドのなかで枕に顔を埋めた。


その翌日、籠を置いてきてしまったことを思い出したゼルダは忍び足で現場に向かった。
そこではいつものように鍛錬をしているリンクがいた。
先日のことを思い出し顔を真っ赤にしたゼルダはそろりそろりと覗きポジまで移動した。
そして気が付く、そこに籠はなく、リンクの荷物が置かれてある地点にその籠が置いてあることに。
動揺したゼルダは足元の小枝を踏み、リンクがゼルダの存在に気が付く。
目がバッチリあってゼルダはまた羞恥に顔を染め、全力ダッシュの構えをとった瞬間に
「ま、待ってください!ゼルダ姫!」
と張り上げたリンクの声を聴いたゼルダは止まり、恐る恐るリンクを見る。
そこには籠を上にあげ、「昨日のサンドイッチ、おいしかったです!今日、僕も朝食を作ったので...一緒に食べませんか!」と、ゼルダと同じく顔を赤く染めたリンクが精一杯ゼルダを朝食に誘った。
その申し出に、勇気を出したゼルダ姫はこくりと頷くと晴れた笑顔を見せたリンクはせっせと朝食の準備をし始めた。



これがゼルダとリンク、二人の馴れ初めであった。


後に騒動があったり、その中で実はゼルダの父親が毎日朝早くからリンクの元へ向かうところを尾行していたことがバレたり、あの日リンクが遅れてきた理由が実はゼルダの父親が呼び出してゼルダの事情を説明していたなどいろいろ発覚したり、謎の大男がリンクたちの姿を見て悶絶してたのはまた別のお話。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 54,920 89,950 417 筋力×1
生命×7
知力×8
精神×10
能力値作成履歴#371060-1
取得総計 54,920 89,950 417 26

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