ヨハネ・エルラグーン
プレイヤー:schelm
よろしくね~
- 種族
- バジリスク
- 年齢
- 23
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [邪視と瞳石][猛毒の血液][魔物化]
- 生まれ
- 賢者
- 信仰
- “慈愛と復讐の女神”ミリッツァ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 4
- 技
- 7
- 体
- 10
- 心
- 16
- A
- 8
- B
- 3
- C
- 10
- D
- 10
- E
- 6
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 10
- 筋力
- 20
- 生命力
- 20
- 知力
- 22
- 精神力
- 22
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 26
- MP
- 28
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- プリースト(ミリッツァ)
- 2
- セージ
- 1
- フィジカルマスター
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
魔装
- 【暗視】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 10 m
- 全力移動
- 30 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| バジリスク語 | ○ | ○ |
| ドレイク語 | ○ | ○ |
| 妖魔語 | ○ | |
| 神紀文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フィジカルマスター| 20
| 2
| ―
| |
| 部位 | 防護点 | HP | MP | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 頭部(コア部位) | 1 | 26 | 28 | |
| 胴体 | 2 | 24 | 12 | |
| 邪眼 | 0 | 12 | 12 |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
・物心ついた時には独りだった
・恥ずかしい癖がある
・引きこもっていたことがある
・故郷を滅ぼされたので
気が付いた時には独りだった。親の記憶というものがまるでない…ボクの始まりの記憶は私を抱き上げあやす女性の顔。
その女性もいつの間にか居なくなった。
「私は何者なんだろうか」その問いに答えてくれる人はもう、いない。
いつからだろう…自分の体に傷をつけるようになったのは、はっきりとは憶えていない、でもそれがきっかけで癒す力を覚えたのだから皮肉な話だ。こんな姿誰かに見せられるわけもなく、自然とひきこもるようになった。そんなボクに声をかけてくれる人は少しではあったがいた。
でも,もういない。
あの夜引きこもりを続けていた部屋に聞こえてきた悲鳴、村が焼ける音、蛮族の声、あまりにも生活感のなかった我が家は見逃されたようだが、それでも一晩で僕が暮らしていた村は滅んだらしい。
あとから聞いた話だが、ボク以外に生き残った者はいなかったようだ。
ボクが外に出ていればあの惨劇の被害が減ったのだろうか、わからない。でもボクには戦える力があった、それを隠していたのは紛れもなくボク自身だ、ボクの目の届く範囲であのような悲劇を起こさない為に、ボクは初めて外に出ようと思う。
ところでここはどこなんだろう…周りの人と私、何かが違う…
履歴
ミゼラ…いろいろ貴族のたしなみを教えてくれた頼れるドレイクの同室おねぇさん
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||