ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

葛城 莉亜 - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

妖精使いの聖職者キョウキノイシャ葛城 莉亜

プレイヤー:こたてぃ

種族
スノウエルフ
年齢
25
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/厳つき氷]
生まれ
妖精使い
信仰
“賢神”キルヒア
ランク
〈始まりの剣〉★7
穢れ
0
10
2
14
10
5
1
9
11
8
成長
13
成長
11
成長
5
成長
15
成長
52
成長
30
器用度
33
敏捷度
26
筋力
8
生命力
26
知力
77
精神力
52
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
1
器用度
5
敏捷度
4
筋力
1
生命力
4
知力
13
精神力
8
生命抵抗
19
精神抵抗
23
HP
71+2=73
MP
215+2=217
冒険者レベル
15

経験点

使用
269,000
残り
90
総計
269,090

技能

プリースト(キルヒア†)
15
フェアリーテイマー
12
セージ
12
ウォーリーダー
11
レンジャー
9
ドルイド
8
スカウト
7
コンジャラー
6
アルケミスト
6
ソーサラー
5
エンハンサー
5
マギテック
2
デーモンルーラー
2
アビスゲイザー
2
ビブリオマンサー
2
ダークハンター
1

一般技能 合計レベル:46

外科医
15
医者
15
薬剤師
15
給仕
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《ターゲッティング》
  • 《鷹の目》
  • 《魔力強化Ⅱ》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《MP軽減/プリースト》
  • 《ダブルキャスト》
  • 《ルーンマスター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》
  • 《ポーションマスター》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》
  • 《マナセーブ》
  • 《マナ耐性》

秘伝

  • 《モルガナンシン》
  • 《対奈落教会》
  • 《アルショニ》

秘奥魔法/準備行使枠

  • 【】
  • 【】

秘奥魔法/応急行使枠(ランク1)

練技

  • [補]【スケイルレギンス】
  • [補][準]【ストロングブラッド】
  • [補][準]【メディテーション】
  • [補]【ラビットイヤー】
  • [補][準]【スフィンクスノレッジ】

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補][準]【バークメイル】
  • [補]【ヴォーパルウェポン】
  • [補]【パラライズミスト】
  • [補]【ビビッドリキッド】
  • [準]【イニシアティブブースト】

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
  • [準]【陣率:軍師の知略】
  • [補]【陣率:行使専心Ⅰ】
  • [補]【陣率:行使専心Ⅱ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅲ:旋刃】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅳ:輝斬】
  • 【陣率:堅固なる布陣】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅲ:轟炎】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅳ:爆焔】

操気

  • [補][準]【気防陣】

判定パッケージ

ビブリオマンサー技能レベル2 文献 15
スカウト技能レベル7 技巧 12
運動 11
観察 20
レンジャー技能レベル9 技巧 14
運動 13
観察 22
セージ技能レベル12 知識 25
アルケミスト技能レベル6 知識 19
ウォーリーダー技能レベル11 先制 15
先制(知) +1= 25
ダークハンター技能レベル1 知識 14
魔物知識
+2=27
先制力
25
制限移動
3 m
移動力
26+2=28 m
全力移動
84 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
魔法文明語
魔動機文明語
神紀文明語
妖精語
汎用蛮族語
魔神語
ドワーフ語
グラスランナー語
シャドウ語
リカント語
翼人語
ソレイユ語
ミアキス語
ドラゴン語

魔法/賦術/操気

魔力/理力行使など
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル5 真語魔法 +3=21 21 +0 知力+2
コンジャラー技能レベル6 操霊魔法 +3=22 22 +0 知力+2
ウィザード最大魔法レベル5 深智魔法 +3=22 22 +0 知力+2
プリースト技能レベル15 神聖魔法 +3=31 31 +0 知力+2
マギテック技能レベル2 魔動機術 +3=18 18 +0 知力+2
フェアリーテイマー技能レベル12
使用可能ランク15
妖精魔法
+3=28 28 +0 知力+2
ドルイド技能レベル8 森羅魔法 +3=24 24 +0 知力+2
デーモンルーラー技能レベル2 召異魔法 +3=18 18 +0 知力+2
アビスゲイザー技能レベル2 奈落魔法 +3=18 18 +0
ビブリオマンサー技能レベル2 秘奥魔法 +3=18 18 +0
アルケミスト技能レベル6 賦術 19 知力+2
ダークハンター技能レベル1 操気 10 10 +0 精神力+2
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
《武器習熟A/スタッフ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
手術道具 2H 8 +2=2 15 12 +1=2 重い愛憎のスタッフ・カスタム、小魔の封入具、宿木の棒杖 @回復量+1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
デーモンルーラー技能レベル2 8 6
防具 必筋 回避力 防護点 備考
古傷の鈍重なマナコートプラス 1 9 専用魔法軽減1、自分に対するHP回復量-1、移動力半分、防弾加工*3
他1 ブラックベルト 1
他2 愛憎の杖 1
つきまとう栄光なきアステリアの守り 9 3 妖精属性のダメージ-3、防護点+1、魔法軽減1、軍師盾(軍師徽章、HP半分以下になったら1戦闘に1回だけ陣気+3)
合計:すべての防具・効果 0 14
装飾品 効果
叡智のとんがり帽子 専用(HP)魔物知識+2
ラル=ヴェイネの観察鏡 専用(MP)弱点値-4
ラル=ヴェイネの金鎖 その他追加
ロッセリーニの調声器
背中 野伏のセービングマント 抵抗、回避失敗で魔法ダメ-4
聖印
右手 叡智の腕輪 知力+2
左手 華美なる宝石飾り
多機能ブラックベルト 防護+1
アルケミーキット
ラル=ヴェイネのダウンルッカー
女神のヴェール 回復のC値が10になる
レッサーアームスフィアⅢ
所持金
232 G
預金/借金
G

所持品

魔晶石10*50
mcc5*10
ロッセリーニの印形絵具*2
魔香水*150
魔海草*20
受益者のシンボル(聖印付き)

マテリアルカード

BASSS
4
60
名誉点
774
冒険者ランク
〈始まりの剣〉★7

名誉アイテム

点数
冒険者ランク4,500
秘伝0
コネ:アイリス・ハーヴェス(貴重な友人)
コネ:ヴァイス・ハーヴェス(顔見知り)

容姿・経歴・その他メモ

ロッセリーニの印あり

●恋愛感情の欠如

ハーバード大学にいたころ、葛城にも好きになった人がいた。その人が海外研修で飛行機に乗った。...その飛行機が墜落するとも知らずに、笑顔で乗っていった。「またね、リア」それが彼の最後の言葉だった。莉亜は...絶望し、泣きわめき、やがてあきらめた。恋愛感情など必要ないと、そう思い込むことによって心の安定を保った。

●クトゥルフ神話の事件に巻き込まれる前

飛び級でハーバード大学を16歳で卒業したとき、彼女はちょっと特殊な環境に置かれた。なぜかわからないが、良く分からない門(門の創造)で飛ばされてしまった世界線の葛城。

●姉、弟が生きている状態

私の姉も蒼太も生きてるよ?死ぬわけないじゃん...やめてよ、そんなことを言うのはさぁ

●飛ばされてからの生活

この世界に飛ばされたとき、魂がゆがみ、彼女の種族が人間からスノウエルフになった。
この世界に飛ばされてからの私は、冒険者として生活を始めた。私は昔から物覚えがすごくよく、あらゆる魔法を覚えては使い、『うーん、なじまないなぁ』と言っては鞍替えしてを繰り返して今の状態に落ち着いた。私の性格上信仰とかするわけもないので形式上はキルヒアを信仰しているが、その実、力が欲しいだけである。実力はあるからね、キルヒアは。
私は人間だった時...医者だった時の記憶があり、武器名に『手術道具』と名付ける程度には思い入れというか未練がある。そう簡単に忘れられるわけもないしね...仕方ないかなって

●ギルドマスターになった経緯

私は冒険者として生活していく中で『効率悪いなぁ...ここをこうしたらもっとうまくいくのに』という思考に何度も陥り、最終的に『こんなに効率の悪いギルドばっかりなら、私がギルドを立てるか!』という思考になった。なんかうまく行っちゃったから続けている。副院長になろうとしてたんだし、経営はうまくいくに決まってた。そして、ギルド『黄金の蜂蜜亭』は世界に名をとどろかせることになる。

●ギルド『黄金の蜂蜜亭』

黄金の蜂蜜亭...ギルド登録者もかなり多く、私と同じくらい強い冒険者が登録していたりする。たまにそういう人たちと一緒に依頼をこなしながら、普段はギルドマスター兼酒場の店主としてうまくやっている。王都ハーヴェスに存在するギルドだが、冒険者たちのレベルの高さからか世界中から依頼が舞い込んでくる。なかなか処理が大変ではあるけど、うまくやっていくことができている。

●過去に受けた依頼

私には...トラウマになった依頼がある。魔導死骸区の富裕層からの依頼だ。内容は...『荒くれどもの殺害』。理由は『娘が荒くれどもにさらわれた挙句殺された』からだそうだ。依頼を受けた私は魔導死骸区に向かう。そこで私は見てしまう。人間の本性...荒み切った人間の、末路。力あるものが生き残る...弱きは淘汰される世界の掟。この世界には、こんな場所も存在するのか、と私は少し吐き気を及ぼした。当たり前だ、そこかしこから死臭がし、目の前で当たり前のように人さらいが起き、恐喝が起き、殺害が起き...
そして、依頼をこなすために私は荒くれどもの拠点に、魔法を叩き込んだ。相手は抵抗もできずに死んでいった。その時の肉が焼ける音、荒くれたちの悲鳴、肉が焼けていくにおい...すべてが私を不快にさせた。『あぁ、今私は人を殺したんだ』その事実に私はショックを受けた。そして気が付いた...生きるためになら、何でも犠牲にする覚悟が必要だと。だから私は、依頼になっていたり命の危機に瀕したときは迷うことはない。迷わずに...エモノを仕留める。

●かつてのパーティ

私はかつて冒険者として盛んに依頼をこなしていった。自分でいうのもなんだけどさ、冒険者としてはかなり優れていたんだ。前衛アタッカーのセキ。前衛タンクのシオン。後衛バッファー兼アタッカーのセリカ。そして後衛ヒーラーの私。バランスも良くって、私たちの実力以上だと言われた依頼も難なくこなせるような状態だったんだ。...だけど、そんな中ある事件が起きた。その時私たちが受けた依頼は、私たちの実力より少し簡単な、いわゆる肩慣らしみたいなもの...そのはずだった。奈落を壊して来いというもので、奈落の核を見つけた時...事件が起きた。想定外の魔物が奇襲してきたんだ。...たいして強くないはずの、ダークトロール。視覚外からの攻撃に私は反応できず、その攻撃をもろに受けて死ぬ...はず、だった。刃が私の頭を叩き切るその直前、横から強い衝撃が飛んできた。私の体は吹っ飛んで...私のことを突き飛ばしたセキの左腕が、宙を舞った。『...っ、こいつはやばい、逃げるぞ!』セキが言う。急いで全員走り出す。後ろからダークトロールが追いかけてきた。...はず、だった。気が付けば私は奈落の外にいた。...他の仲間は、いなかった。それはなぜ?なぜ途中からダークトロールの足音が聞こえなくなった?少し考えたらわかる話だった。そう、セキ達が足止めしてくれたんだ。...私は逃げたことを後悔した。今でも後悔してる...当たり前だ、自分だけ生き残って、パーティメンバーを見捨てて...だから私は、もう二度と誰も見捨てない。そう心に決めたんだ。

●サレナとのかかわり

魔導死骸区の依頼遂行中、一人、強そうなシャドウの子を見つけた。彼女はこれから富豪を殺しに行くようだ。理由は...生きるため。実力はあるのに、そんなことでしか生きられないのが耐えられなくて、私は思わず声をかけてしまった。『あなた…面白い雰囲気だね。良かったら、私のギルドに来ない?歓迎するよ』我ながらひどい誘い文句だ。相手も困惑している。当たり前だ、いきなり見ず知らずの良く分からない女から声をかけられたら私だって困惑する。だけど、話を聞いてくれる時点で可能性を感じた私はぐいぐいと押した。やがて彼女は『今の仕事が落ち着いたら…ですね』と返してきた。今すぐに、とは言ってもらえなかった。だけど、暗殺者としての生活をやめて、冒険者になってくれるっていうなら私としてはうれしいのだ。だから...その場では納得した。
そして依頼をこなし、ギルドに帰る途中...さっきのシャドウの子を見かけた。その姿は血にまみれていた。その姿を見て私は耐えきれなくなった。吐き気がする、視界がゆがむ...気が付くと私はギルドにいた。みんなの話を聞くとシャドウの女が私を抱えて帰ってきたらしい。そしてその女が私に伝言を残したらしい。内容は『今後、お世話になります。』だった。
魔導死骸区にいたシャドウの女の子は『サレナ』というらしい。彼女は自然愛護家...いや、自然愛護過激派らしい。少しでも自然を破壊したら殺しに来る。魔香草を焚いてたら首撥ねに来たんだからびっくりした。いやまぁなんか様子がおかしかったから先読み出来てよけられたけど。そして彼女はその理由が衝動的なものであること、直したいことを伝えたうえで直すのを手伝ってほしいと私に頼んできた。断るわけもない。他のギルドのメンバーが殺されたらたまったものじゃないし、もう彼女はギルドの一員だ。その特訓に付き合っていくうちに彼女は私のことを信頼してくれたらしい。

●エミナとのかかわり

彼女はいい子だ。性格は昔の擦れてない私みたいに純粋だ...そんな彼女と親しくなったきっかけは、彼女がぼろぼろになりながら私のギルドに入ってきたことだ。「え、ちょっと...大丈夫!?」私はあわててそんなことを言いながら回復魔法を使った。彼女は死ぬ間際になりながらも「あはは、たすかったよ...ありがとうね、お姉さん」と私に言ってきた。「どうしてそんなにボロボロになってるの...?」と聞くと彼女は「いつものことだよー、私は冒険者になるために修行してる身だからね~」と軽く言う。それなら...私のギルドに勧誘したら、入ってくれるんじゃないか?そう思い私は声をかけてみた。返答は想像以上にあっさり「わかった、じゃあこれからよろしくね~」と言われた。...それが、彼女...エミナとのなれそめだ。彼女は私にいろいろ教えてほしいと言ってくる。主にみんなの役に立てる妖精魔法を使いたいとのことだったので私が適任だったらしい。彼女にはなんとなく縁を感じていたし快く引き受けた。彼女は覚えがよく、それと同時に私のギルドのお抱えのバトルダンサー...アルトに習い、体術も身に着けていった。それが、彼女...『妖精剣士』エミナの成長の記録だ。
彼女はシャドウの自然愛護家の少女と仲が良かったらしい。...サレナのことだろうなぁ、このギルドにいるんだけど...まだサレナはエミナと会うのをためらっているらしいからまだ何も言ってないけど...そのうち勝手に気が付くんじゃないかな?

●リィアとのかかわり

●アルトとのかかわり

●シアンとのかかわり

●リナーラとのかかわり


今後気が向いたら

履歴

成長P3
医者7

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 250,000 550,000 4,500 器用×13
敏捷×10
筋力×5
生命×13
知力×43
精神×26
能力値作成履歴#187880-1
1 2023/9/19 天上の者 6,810 99,042 164 知力×3
白い鳥 こたてぃヤマダ空狐iorクレクレgabuzatoきゃろる
2 2023/11/13 エルダードラゴン討伐作戦 1,300+300 38,650 精神
白い鳥 こたてぃきゃろるヤマダ
3 2024/1/13 VSダウベンヤン 2,560 66,450 250 生命
知力×2
こたてぃ 白い鳥きゃろる空狐ior
4 2024/1/23 VSメガトンゾンビ 3,150 73,300 生命
精神
白い鳥 こたてぃきゃろる
5 2024/4/2 VSアグ 2,160+1,050 22,040 110 知力
精神
きゃろる こたてぃ白い鳥クレクレgabuzato
6 2024/6/24 VSダウベンヤン 1,760 59,900 250 精神
敏捷
知力×3
こたてぃ クレクレヤマダior
取得総計 269,090 909,382 5,274 126

収支履歴

手術道具::-170000-4000-1000
叡智のとんがり帽子::-12000
ラル=ヴェイネの観察眼::-20000
ラル=ヴェイネの金鎖::-7500
ロッセリーニ一式::-2000-1000-100*10
セービングマント::-8000-1000
能力増強の腕輪::-1000
聖印::-100*16
ディスプレイサー・ガジェット::-5000
操りの腕輪::-24800
アルケミーキット::-200
魔晶石10::-2000*50-2000*6-2000*3
マナチャージクリスタル::-2500*10
マテカ::-2000*60-2000*14-2000*18
魔海草::-250*20-250*11
妖精系統::-200-2400
召異系統::-200
森羅系統::-100-100*20
魔香水材料::-300*163
女神のヴェール::-20000
ブラックベルト::-3000-1000
マナコートプラス::-52000-2000*2-1500*3
レッサーアームスフィアⅢ::-126000
アステリアの守り::-40000-5000-4000-1000

チャットパレット