更正案
- 知能
- 知覚
- 反応
- 言語
- 生息地
- 知名度/弱点値
- /
- 弱点
- 先制値
- 移動速度
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ― | 2d6+ | ― | ― | ― | ― |
特殊能力
●全員共通
[常]敵対的
反応が「敵対的」になり、HPが0以下になった場合生死判定を行わず気絶します。
この効果は戦闘終了後、気絶から復帰する事で解除されます。
⇒「死なないよ(たまに狙撃で超オーバーキルしたりするから)」という意図の説明と、「気絶させたあとアウェイクンしたら味方に引き込めない?」っていうのを防ぐために追記してみました
[常]仲良し
自身のHPが0以下になった時、味方の「 」「 」の持つ「[常]仲良し」は失われます。
⇒HP0が条件なので、気絶云々を抜きにしても発動すると解釈して良さそうなのでテキストを簡潔にしてみました
●ユーニ
[主][主]賦術
「ヴォーパルウエポン」「パラライズミスト」「ポイズンニードル」「クラッシュファング」「ディスペルニードル」「アーマーラスト」を習得しています。
マテリアルカードはAランクを無制限に、Sランク各色2枚ずつ所持しています。
⇒他のアルケミ持ちエネミーに近い記述にしました
[常]連続賦術
⇒特に修正なし
[常]ターゲッティング
⇒足しちゃいました。パラミス、ポイニーなど射撃賦術がいくつかあるので、誤射らないためにターゲッティングは入れておく事をオススメします
[主]操霊魔法レベル9(魔力16(23))
⇒他のエネミーに合わせて記載を「コンジャラー」から「操霊魔法」にしただけです
[宣]魔法拡大/数
⇒特に修正なし・・・と見せかけて超地味に「拡大」と「数」の間に「/」を入れました
[主][主]英傑生成概論
「射程/形状:10m/起点指定」で「対象:1体」に1Rの間、命中力に+4、与える物理ダメージに+5点のボーナス修正を与え「[常]痛恨撃(打撃点決定時の出目が10以上ならさらに打撃点を+6)」を付与します。
同時に、効果時間中は自身が受けるあらゆるダメージが2点増加します。
この能力は1Rに1度のみ使用でき、連続した手番には使用できず、また主動作を行う前しか使用できません。
この能力を使用する手番は「[主][主][準]障壁因子探求」「[主][主]理想と現実の哲学」を使用できません。
⇒少し長くなるけど、記述を正確なものに近づけてみました
[主][主][準]障壁因子探求
戦場の味方全てに1Rの間、「魔法による望まない効果の影響を受けない(かかっている魔法の解除自体は行われません)」効果と「魔法ダメージを累計70点肩代わりする障壁(障壁の処理は【ホーリー・ブレッシング】に準ずる)」を付与します。
効果時間中は、自身の与える魔法ダメージが10点減少します。
この能力は1Rに1度のみ使用でき、連続した手番には使用できず、また主動作を行う前しか使用できません。
この能力を使用する手番は「[主][主]英傑生成概論」「[主][主]理想と現実の哲学」を使用できません。
⇒こっちもテキストを正確化し「デバフを無効」「障壁」の2つがどんな効果であるか明記を足してみました
[主][主]理想と現実の哲学
戦場の味方全てに戦闘終了まで命中力を+10、与える物理ダメージを+15点し「[常]会心撃(打撃点決定時の出目が10以上ならさらに打撃点を+10)」を付与します。
この能力は自身のHPが40以下になるか「[常]仲良し」が失われている場合のみ使用でき、また主動作の前しか使用できません。
この能力を戦闘中1度しか使用できず、この能力を使用した場合、以後戦闘終了まで「[主][主]英傑生成概論」「[主][主][準]障壁因子探求」は使用できません。
⇒効果時間について(戦闘終了まで?)の言及や、以後他のスキルが使えなくなる(のかな?)について正確に記載してみました。
●チェル
[常]投げ
《投げ強化Ⅱ》を持ちます。
⇒戦闘特技と同じ処理なら、それで済ませちゃうのが簡潔になっておススメです
[常]はっちぇる☆だんす
自身の打撃点決定時の出目で7以上が出る度に、自身に「ちぇる」を1つ付与します。
「ちぇる」の数は累積して付与され、自身は「ちぇる」の数だけ命中力に+1のボーナス修正を得ます。
⇒そのままでも伝わるけど、より正確にそれっぽく修正しました
[主][主][準]ちぇる☆ぶ☆ぷれ?
自身に「ちぇる」を+2します。自身の「[常]仲良し」が失われている場合、さらに+2(合計で+4)します。
この能力は1手番に1回しか使用できず、戦闘準備以外のタイミングでは主動作を行った後にしか使用できません。
⇒ちぇるの上昇効果を前半部分にまとめて見やすくしました。あとアイコンがあるから多分大丈夫なんだけど、主動作後と戦闘準備のタイミングが微妙に矛盾するので例外を許すテキストを追加しました
[主]まっは☆ちぇるねーど/12(19)/回避/消失
「射程/形状:術者/-」で「対象:1エリア(半径3m)/5」内から任意のキャラクターを対象に使用します。
対象に「2d6+(ちぇる*3)」点の物理ダメージと「ちぇる」点の確定ダメージを与え、自軍後方エリアまで吹き飛ばしたうえで転倒させます。
この能力は自身の「ちぇる」1つにつき達成値が2上昇します。
この能力は自身のHPが40以下になるか「[常]仲良し」が失われている場合のみ使用でます。
⇒特殊能力の達成値なので、ちぇる以外の命中バフがもし乗るなら別途記述が必要だけど・・たぶん大丈夫かな?
●シロエ
[常]防弾加工/6
自身が射撃攻撃の魔法ダメージを受けるとき、6回まで防護点を有効にします
[常]両手利き&二刀流
⇒実は「利き」なんだな
[常][補][準]白昼の黄昏/16(23)/精神抵抗力/消滅
「射程/形状:10m/起点指定」で「対象:1体」に1Rの間「畏縮」を付与します。
畏縮が付与されている対象は命中力に-2、防護点に-4されたうえで《ターゲッティング》と《ターゲッティング》を前提とする戦闘特技を失います
この能力は戦闘準備及び補助動作では1手番に1度しか使用できません。
また、シロエが他のキャラクターに「0」点以上の物理ダメージを与えた場合、その対象に対してこの能力が適用されます(この場合、主動作に付随して適用されるため使用回数の制限は無視されます)。
この効果は「精神効果属性」です。
⇒使用制限についてなど、なるべく分かりやすく記述しました
[主]白銀の満月/18(25)/回避/消滅
「射程/形状:接触/ー」で「対象:1体」に「2d+14」の物理ダメージを与え、3Rの間防護点を2点減少させます(この能力では防護点は0未満にはならなず、この能力による防護点の減少効果は累積しません)。
対象に「畏縮」が付与されている場合、さらに防護点を2点(合計4点)減少させます。
この能力は連続した手番では使用できません。
⇒防護点の制約に関するテキストを前半に持ってきて統一しました
[主]光明の夕闇/必中
「射程/形状:接触/ー」で「対象:1体」に3Rの間「畏縮」を付与した上で「2d+14」点の物理ダメージを3回与えます。
この能力は自身のHPが40以下になるか「[常]仲良し」が失われている場合のみ使用でます。
この攻撃は連続した手番に使用できません。
⇒ダメージ種別を「物理」と明記しました