"捌玉刀"アンセカトラル
- 知名度
- /
- 形状
- 人くらいの大きさのナイフとスプーンとフォークのカトラリーセット
- カテゴリ
- 〈任意の近接武器種〉B
- 製作時期
- 不明
- 概要
- 【英魂】重く巨大なカトラリー
- 呪深度
-
120
- レア度
美味しいご飯をありがとうね。そのお礼に、君の物語は私が覚えてあげる。
- 効果
[常]英魂=5点
"異形料理人"クージャ・アカリエティの魂が込められている。
「活魂値」を5点所有している。
この武器の「活魂値」が0点になった時、この武器の全ての効果が消失し、一切の使用ができなくなる。活魂値
魂の力です。
「冒険者レベル」が1上がるたびに「1」点獲得できます。
1度に使用できる活魂値の上限は「1」点です。[準]【降臨】"異形料理人"クージャ・アカリエティ
術者は「●"異形料理人"クージャ・アカリエティ」効果を得ます。
この効果は戦闘終了まで継続します。
【降臨】は重複して使用できません。●"異形料理人"クージャ・アカリエティ
[常]包刃カウント=0
手番開始時に「包刃カウント」が5の倍数に達すると、1ラウンドの間、この武器を「"覇王の剣"クロケア・モルス」へ変化する。
[常]超巨大武器
武器が大きく、使いこなすのが難しいです。「包刃カウント」が7以下の時、以下の効果を受けます。
・回避力-10
・防護点-10
・被回復量-10
[筋力]の能力値が100を超えている時、この効果は無視できます。[常]捌玉の撰定
手番開始時、"捌玉刀"アンセカトラルのモード1つをランダムに決定します。
ただし、連続して同じモードになることはありません。[常]"捌玉刀"アンセカトラル《ナイフモード》
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)
近接攻撃のダメージを「対象の最大HP」点上昇させます。
近接攻撃の対象にダメージを与えた時、対象に[状態:出血(5)]を付与します。対象がすでに[状態:出血]の時、強度を+5します。
近接攻撃を行った後、「包刃カウント」を+1します。状態:出血(強度)
HPの最大値が(強度)点減少します。[通常解除]時、HPの最大値が戻ります。
[通常解除]1度に(強度)×10点のHPを回復する[常]"捌玉刀"アンセカトラル《スプーンモード》
![[打]](../_core/skin/sw2/img/wp_blow.png)
近接攻撃後、「次に受ける「包刃カウント」×10点以上のダメージを0にする」を獲得します。この効果が重複して発動した時、HPを「包刃カウント」×50点回復します。
近接攻撃を行った後、「包刃カウント」を+1します。[常]"捌玉刀"アンセカトラル《フォークモード》
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)
打撃点は装甲を含むダメージ軽減効果を無効化します。
近接攻撃の対象にダメージを与えた時、与えるダメージを「対象の[状態:出血]の強度+1」倍します。その後、対象に[状態:封印]を与えます。
与えたダメージが100点につき、「包刃カウント」を+1します。状態:封印
この状態は[特殊解除]できません。
「状態:封印」「状態:ダウン」「状態:スタン」を除く全ての状態は[通常解除][特殊解除]ができません。
[通常解除]手番終了[主]我が主の元へ
この武器の持つ「活魂値」が5点残っていなければ使用できません。
「活魂値」が4点消費することで、包刃カウントを無視して「●"覇王の剣"クロケア・モルス」へ変化します。
この主動作を使用した手番終了時、追加で1度主動作を行います。
この獲得した手番終了時、この武器の「活魂値」を1点消費します。●"覇王の剣"クロケア・モルス
[常]覇道を極めし者
近接攻撃の対象を「対象:1エリア/すべて(任意除外)」に変更し、与えるダメージを2倍にし、触魂属性を付与します。
この攻撃でHPが0以下になった対象がいなかった時、対象となったすべてのキャラクターの現在HPを合算し、その値だけ、この武器の追加Dを上昇させます。触魂属性
「活魂値」に対するダメージ軽減効果を「1」点以上所有していないと、効果/ダメージを抵抗/軽減できません。
与ダメージが「500」点を超えるごとに対象の「活魂値」に1点の「物理」ダメージを与えます。●終末を見届ける者[筋力:100]
この武器は所有者の筋力の能力値が「100」を超えて、かつ、2エリア以内の"夢呪神"タルムレアルから「■■」の効果を受けると武器データが変化します。
用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 2H 1 -5 90 13 -5 "捌玉刀"アンセカトラル 1H 1 +10 200 10 +15 "覇王の剣"クロケア・モルス
呪いのアイテムについて
強力な効果のあるアイテムです。ですが、通常の方法ではアイテムを放棄することができません。
武器などに関しては両手で持てる数しか所持できません。例えば2Hの呪いの武器を持っている場合、1Hの呪いの武器を触った場合、2Hの武器は即座に放棄されます。基本的に後に触ったアイテムが優先されます。
また、これらのアイテムでは【呪深度】が設定されています。アイテムを取得する度に設定されている数値分の【呪深度】が上昇します。