ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

フレイズコア=アイアンフェニックス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

暴食の銀灯オールデリートフレイズコア=アイアンフェニックス

プレイヤー:UMA味覚音痴

そんだけ食べていて、どこに栄養がいっているかって?
それは私ですら知りたい疑問よ。

種族
エルフ
年齢
80
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/優しき水]
生まれ
操霊術師
信仰
ランク
穢れ
0
9
4
13
8
7
2
7
12
11
成長
0
成長
2
成長
0
成長
1
成長
1
成長
1
器用度
17
敏捷度
18
筋力
6
生命力
12
知力
26
精神力
25
増強
1
増強
増強
増強
増強
1
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
1
生命力
2
知力
4
精神力
4
生命抵抗
5
精神抵抗
7
HP
21
MP
34
冒険者レベル
3

経験点

使用
9,500
残り
0
総計
9,500

技能

コンジャラー
3
スカウト
3
セージ
3
レンジャー
1
アルケミスト
1

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】

判定パッケージ

スカウト技能レベル3 技巧 6
運動 6
観察 7
レンジャー技能レベル1 技巧 4
運動 4
観察 5
セージ技能レベル3 知識 7
アルケミスト技能レベル1 知識 5
魔物知識
7
先制力
6
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
魔法文明語
魔動機文明語
汎用蛮族語
魔神語
リカント語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル3 操霊魔法 7 7 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 5
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
メイジスタッフ 2H 1 +1=1 11 12 0 防護点+1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
メイジスタッフ +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
クロースアーマー 1 2
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
右手 スマルティエの巧みの指輪 器用度増強+1
左手 叡智の指輪 知力増強+1
アルケミーキット
叡智の指輪 予備
所持金
175 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット(背負い袋、水袋、毛布、松明6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)
保存食(4週間分)
救命草*5
魔香草*5
救難草*5
魔海草*5
ヒーリングポーション*5
アウェイクポーション*5
魔晶石5点*4
薬師道具セット
スカウト用ツール

マテリアルカード

BASSS
1010
名誉点
50
ランク

名誉アイテム

点数

経歴

6,1,4 かつて従者だった
1,6,6 役に立たない知識を持っている
3,3,2 何かの大会で優勝したことがある

冒険に出た理由

1,6 故郷にいられなくなって

容姿・性格

銀髪のロングヘアーにルビーのように紅く輝く瞳が特徴のエルフロリババア。
性格は至って真面目ではあるが、変な知識に脳のリソースが偏っているため、その知識を語りだしたら止まらなくなってしまう厄介な存在。
筋力が低いから、重い荷物は持てないけど、私、負けねえから。

設定

私は小さい頃から、非力でひ弱な存在だった。
そんな自分が他の人たちよりも、優位な立場を築くためには、本の知識を頼るしかなかった。
始めは文字の羅列に目がクラクラし始めていたけど、内容を把握し始めてから、自分が起きている間は常に本を読み続ける毎日を過ごすようになって、いつしか無駄な知識まで語ることができるようになっていたわ。
そんな生活を続けていると、自分の脳が栄養を激しく求めるようになって、徐々にかなりの大食いに様変わりしていったの。
ある日のこと、お腹をぐぅ~と鳴らし、本を読みながら道を歩いていると、街の中央で何やら大会が開かれているのを発見したわ。
その大会は、フードファイターコンテストというものであった。
私はその時、とてつもなくお腹を空かせていたから、大会の関係者の人にお願いをして、飛び入り参加をさせてもらうことになったわ。
私が壇上に上がると、観客の人たちも嘲笑の眼差しを向けていたわ。
だけどね、私の胃袋を舐めるのも今のうち、といわんばかりに綺麗な作法でとんでもない勢いで料理を平らげていったわ。
そうして私はこのコンテストで優勝をして、保存肉3ヶ月分を得ることができたの。
すると突然私はとある人物に呼び止められて、その男性に私の食いっぷりを認められて、男性の屋敷で従者として働くようになったわ。
まぁ要するに、貴族の男性に拾われたってわけ。
私もしばらくは従者としての責務をしっかり真っ当して、平穏な生活を謳歌していたわ。
だけど、私の食欲を舐めてもらっては困るわね。
ある日のこと、私は主人の料理担当を任せられたときに、私自身が事件を起こしたの。
それはね、屋敷の食料庫にある食材を全部使って、その料理を全て平らげてしまったのよ。
それを知った主人はカンカンに怒ってしまって、私は屋敷を追い出されてから、この街で白い目を向けられるようになって、居心地が悪くなって故郷から逃げてきたって感じよ。

履歴

[5,1]->(知力 or 器用度) |
[6,5]->(精神力 or 知力) |
[2,4]->(敏捷度 or 生命力) |
[2,1]->(敏捷度 or 器用度) |
[4,4]->(生命力)]

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 9,500 9,500 50 敏捷×2
生命×1
知力×1
精神×1
能力値作成履歴#565024-3
取得総計 9,500 9,500 50 5

収支履歴

メイジスタッフ::-110 クロースアーマー::-15 叡智の指輪::-1000 スマルティエの巧みの指輪::-400 アルケミーキット::-200
冒険者セット::-100 保存食(4週間分)::-200 スカウト用ツール::-100 救命草*5::-150 魔香草*5::-500 救難草*5::-500
魔海草*5::-1250 ヒーリングポーション*5::-500 アウェイクポーション*5::-500 魔晶石5点*4::-2000 薬師道具セット::-200
マテカB*10::-200 マテカA*10::-2000 アビスシャード::600

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