“錯綜する記憶”Reiam・Me・Mory RMM - Phase 2 Type Edition ver1.3.1
プレイヤー:アオギリ
記憶するんだ…思い出を語るために…
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- 不明
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- 射手
- 信仰
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- ―
- 技
- 12
- 体
- 8
- 心
- 6
- A
- 12
- B
- 1
- C
- 3
- D
- 3
- E
- 6
- F
- 2
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 26
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 11
- 生命力
- 11
- 知力
- 12
- 精神力
- 8
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 23
- MP
- 8
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 290
- 総計
- 5,790
技能
- シューター
- 4
- スカウト
- 2
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《武器習熟A/クロスボウ》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 6
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
シューター| 11
| 8
| ―
| ―
| 5
| 《武器習熟A/クロスボウ》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ヘビークロスボウ〉
| 2H | 10 | 8 | 25 | 10 | +1=|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
- 所持金
- 2,314 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
・背負い袋
・水袋
・毛布
・たいまつ6本
・火口箱
・ロープ10m
・小型ナイフ
アウェイクポーション
ヘビークロスボウ
ソフトレザー
太矢(12本)
矢筒
救命草
- 名誉点
- 8
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
容姿:年は16~20歳程の褐色の肌をした女性のように見える。
腰まである長い黒髪は後ろで束ねられており、
緑色のメッシュがところどころに入っているのが特徴。
エメラルドのように輝く瞳はカメラのようになっており、
ウィンクをすることでシャッターを切ることができる。
現像する写真は口から吐き出す。
耳の部位にはヘッドホンのような耳当てが装着されている。
狙撃などの集中している際にメッシュの緑色が発光する。
服装は軽装で上半身は緩い黒色のホルターネック(肩だし)と茶色のジャケットをボタンを留めずに羽織っている
デニムのショートパンツで靴は動きやすい革靴。
冒険を重ねるごとにVerが0.1上がっていく
死亡して復活時にVerが1.0上がっていく
並行世界(パラレルワールド)を経験するとVerが0.0.1上がる
経歴:自分の記憶メモリの中に自分ではない誰かの記憶を受け継いでいるため、
記憶が混同しているため、過去の記憶が自分が経験した記憶なのか、
前世での記憶なのか本人にも理解できていない。
他人に話したりすることはないが、
その記憶こそが彼女の原動力になっているようだ。
遺跡から発掘された際に、調査団が盗賊ギルドに襲撃され、
出土品と一緒に連れ去られた。
その後、盗賊ギルドのアジト内で目を覚まし、
ルーンフォークであるために、遺跡等の出土品を探索するなどの様々な悪事に利用される。
はじめはルーンフォークであることを隠し、
優れた視力を駆使してルーレット等の玉を予測するなどのイカサマをして稼いでいた。
盗賊ギルドと共に数々の遺跡を盗掘していたとき、
偶然にも機能停止している自分と似た姿のルーンフォークの頭部の残骸を発見。
その頭部に触れた途端に膨大な記憶データが脳へ転送される。
不思議なことにその記憶は自分自身が見た景色のように鮮明に脳裏を駆け巡る。
記憶の中に何度も出てくる人物がおり、その人物の言葉が特に印象に残った。
「たとえ君がこの先、何十年、何百年先を生きようとも…君を決して一人にはしない」
景色や空気、温度も思い出せるのに、顔はまるでは思い出せないが男性の声だ。
この転送された記憶は奇妙なことにこのルーンフォークの残骸の記憶ではなく、
自分自身が実際に体験した記憶だと直感的に感じ、
私はこの人物に会って確かめなければならない。
そう決心し、盗賊ギルドを抜け出した。
盗賊ギルドにいた間には狙撃の腕を見込まれて、クロスボウを利用した訓練を受けた。
ルーンフォークにしては銃を使わない珍しいスタイル。
銃を利用した戦闘も経験を積めば使えるようになるかもしれない。
盗賊ギルドに所属していた時は誰に褒められるわけでもなく、
道具として仕事を淡々とこなしていたが、
転送された記憶の男性によく褒められていたことで、
見よう見まねで他人を褒めるように行動する。
そこに感情があるかは定かではない。
マネをすることで何かほかにも思い出せるかもしれないと行動している。
そのため、他人に気があると勘違いされてしまうことが度々生じる。
記憶の中にいるその男性は他人のためには自分が傷つこうとためらわない自己犠牲の塊のような人物で、
そこに関しては理解できない部分だと感じている。
彼が人々に平和を願って戦っていた。
その信念は彼女に引き継がれて人々を守るために戦う。
しかし、自分の記憶の原点を探すためには生き残り続けなければならないと考え、
自らの命、利益を優先する傾向がある。
履歴
●遺跡から発掘されたルーンフォーク
●1回目のハプニング 幼少期の経験 幸運/幸福 くじや賭博で大当たりし、楽しく盛大に使い切った。
●少年期の経験 フィールドワーク過多
●2回目のハプニング 秘密の背景 前世の記憶がある
●青年期の経験 訓練は裏切らない 的に向かって、何千何万と打ち続けた。 動く目標であったとしても、きみは狙いを外さない。●3回目のハプニング 恋愛 相手を褒めるのが得意
●冒険に出た理由 人々を守るため(?)
●信条 恋愛(快楽、肉欲)肯定的!
●矜持/執着 自分の生命、利益を優先する(?)
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 2025/2/1 | 水の都に沈む闇 第1話 | 1,150| 800 |
14 | 器用 | 団長
| ドルドガンドミミフラニーウェルサリオ
| |
| ガスト・ガストナイト撃破。 依頼達成 第1話 クリア | ||||||||
| 2 | 2025/3/6 | いずこからの来訪者 前半 | 0| 0 |
|
| ゲルド
| ルベル・プルガトリウムコールドストレージてるおダグ
| |
| 彼らは「英雄」と呼ばれた存在だったとのことだが、記憶をなくしてしまった。いったいなぜ… 経験値1750 ガメル706 俊敏 | ||||||||
| 3 | 2025/3/9 | いずこからの来訪者 後半 | 0| 0 |
|
| ゲルド
| ルベル・プルガトリウムコールドストレージてるおダグ
| |
| 無事に帰ることができた(ノーマルエンド) ファンブル2回 経験値1900 744ガメル 器用 | ||||||||
| 4 | 水の都に沈む闇 第2話 | 1,640| 1,364 |
14 | 器用 | 団長
| ドルドガンドミミフラニーウェルサリオ
| | |
| 街に潜むレッサーオーガを撃破した。 | ||||||||
| 取得総計 | 5,790 | 3,364 | 28 | 2 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
アウェイクポーション::-100
ヘビークロスボウ::-530
ソフトレザー::-150
太矢(24/30)::-120
矢筒(12/12)::-20
救命草(1)::-30
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