ベリタス・フォン・ゲーテ
プレイヤー:ハチミツ
- 種族
- 人間
- 年齢
- 23
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 森羅導師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 7
- 心
- 10
- A
- 3
- B
- 3
- C
- 2
- D
- 8
- E
- 11
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 7
- 敏捷度
- 7
- 筋力
- 9
- 生命力
- 15
- 知力
- 21
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 21
- MP
- 26
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 1,110
- 総計
- 4,110
技能
- ドルイド
- 2
- セージ
- 1
- アルケミスト
- 1
一般技能 合計レベル:10
- 作家
- 5
- 語り部
- 4
- 貴族
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
賦術
- [補]【ヒールスプレー】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| |
|---|---|---|---|
アルケミスト| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 7 m
- 全力移動
- 21 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ |
魔法/賦術
| 魔力 | 行使/賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ドルイド| 森羅魔法
| 5
| 5
| +0
|
| アルケミスト | 賦術
| ―
| 4
| ―
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| クォータースタッフ(宿り杖の棒杖) | 2H | 4 | +1=| 14
| 12
| 0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | 3 | ||
| 他 | クォータースタッフ | 1 | |||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 知性の指輪 | |
| 左手 | アルケミーキット |
- 所持金
- 1,735 G
- 預金/借金
- G
所持品
羽ペン
インク×5
羊皮紙100枚
緑Bカード2枚
アウェイクポーション
着替えセット
保存食1週間
冒険者セット
消魔の守護石1点×3
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 緑 | 2 |
- 名誉点
- 28
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
旅をしたことがない
裕福な家に生まれた
己になんらかの誓いを立てている
冒険者になった理由
探している物がある
闘技場にいく目的
募集
ベリタスへの取材
Q「精霊の秘蹟」とても面白かったです!どうやってあの作品を?:
読んでくれてありがとう。
あの作品はドルイドの知名度があまりにも少ないと思ってね。彼等の生活や生き方を書き留めて、広める必用があると思って作ったんだ。
―なにしろ、精霊と妖精の区別もついていない人間は多い、いや、この言い方はよくはないな。僕もよく知らなかったんだから。
彼等も君達の持つ宝玉の取材をさせてくれ、と言った僕の要求に最初は立腹だったが、時間をかけて僕の考えを理解してもらってね。彼等にも僕にもメリットのあると合意して、三ヶ月の共同生活と森羅魔法の手ほどきと取材に協力してくれたんだ。
そのおかげでとても良い作品が描けたと思ってるよ。
Q.作家になったきっかけは?:
A.僕の家は裕福な家でね。そして親父は…いわゆる、「コレクター」だ。当然僕は教育や、そうでなくても必然的にいろんな芸術が目に入ることになる。そして僕も少し嵌って、そういうのの「マニア」になった。
3男坊だったからね、食うには困らないし、責任もない。そういうのにハマるのにはうってつけの立場だった。
細かい話は省くが、ある時、親父が買ったはいいが、いざ見たら価値がないって言った出土品があってね、少し興味が沸いたんで倉庫に見に行ったんだ。そこが決定的な「きっかけ」になった。
そこにあったのは一体のドゥームだった。しかし、"ただの"ドゥームじゃあない。いや、ドゥームというべきかも微妙な代物だったな。ドゥームを魔改造して作った農業用機械、それが僕の見た"価値のない芸術品"の正体だった。
歩行用の脚は湿地に対応できるように、幅の広いキャタピラに。腕は不安定な場所でも安定した射撃ができるようにサブの銃座になるように変形機能を取り入れつつも、コンバイン機能がメインになっている、しかもそのコンバイン機能には対人武器の回収装置まで付いていた。頭部には伸びる簡易的な物見櫓と望遠鏡が備え付けられていた。長年かけて擦りきれるほどカスタムされていたり、槍や矢傷が目立ったが、それは確かに稼働できる状態で"生きていた"。
―これが?この様々な工夫がされていて完璧なカスタムをされている"道具"が"価値がない"だって?
親父にいろいろ言ったが、何分その時は冷静じゃなくてね、恥ずかしながら余り覚えていないんだが…分かったことがある。
どれだけ価値がある"道具"であろうとも、それを"理解"できる人間で無ければ"価値"は分からない。
そして、それは"大破局"で大部分失われてしまった。なら、それを"理解"し"伝える"人間がいなれば…僕達の文明もいずれは忘れ去られるんじゃあないかってね。
Q.どうしてこの度は剣闘士に?:
A.なぜ僕が"作家"の僕が"剣闘士"をすることになるかって?
簡単な話だ。闘技場には数多くの"おたから"がある、その話を書くのに必用だからだ。
なに?まだ"説明が足りない"って?その気になればいくらでも金を払って手に入れたり、見せてもらうことだってできるって…?仕方ないな…
いいか、全ての道具には用途があり、長く使いこんだ道具には本人なりに"加工"した後がある。
つまり現物を見て使い込んで、その立場になって"理解"してみなければ、その"加工"の意図は分からない。
それらの背景を知らずに描いた物語と、知って書いた物語じゃあ、"リアリティ"が違う、ただ、紅茶を飲むだけならティバックにお湯を放り込めばいいが、"美味しい"紅茶を作るにはカルキ臭さを抜いて、ポッドやカップを温めたりする必用があるだろ?それと同じことだ。
そして僕はそれを説明するために"なぜカップを温めるのか?"を誰よりも知らなくっちゃあいけない。つまり、その"おたから"を集めるため、そしてそれらがどのようにして、そのような道具になったかを知るために剣闘士になった、これで回答になったかな?
Q.「旅をしたことがない」とのことでしたが?:
ああ、嘘は言っていない。旅は「日常を離れて一時的にどこかへ行く行為全般」を指す。
だが僕が外出するのは基本的に「取材」のためだ、簡単にいえば僕にとって「取材」は日常だ、「旅行」じゃあない。
無論、その街や国の名産品、あるいはありふれた食事を体験することはある。だが、それは「目的」あってのことで無軌道な「旅」じゃあない。
ただ、今後僕の作品に「旅」をするキャラクターがいるのであれば、きっと僕はその体験をするだろうね。
履歴
魂の変異:翼
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 0シーズン | 1,110|
| 15 |
|
|
| | ||
| 簡易盗掘 | 1,890 |
|||||||
13|
|
|
| | |||||
| 取得総計 | 4,110 | 3,090 | 28 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット ::-100
羽ペン ::-2
インク ::-3
羊皮紙100枚 ::-100
クォータースタッフ(宿り杖の棒杖) ::-240
アルケミーキット ::-200
緑Bカード ::-200
アウェイクポーション ::-100
着替えセット ::-10
消魔の守護石1点×3 ::-300
知性の指輪 ::-500
緑Aカード×2 ::400