ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ユナ=ブラッドレイン 3回目 - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ユナ=ブラッドレイン 3回目

プレイヤー:アノウ

種族
ナイトメア(人間)
年齢
16
性別
種族特徴
[異貌][弱点/土]
生まれ
傭兵
信仰
ランク
穢れ
3
7
15
8
5
11
2
2
8
10
成長
3
成長
3
成長
2
成長
1
成長
2
成長
2
器用度
15
敏捷度
21
筋力
19
生命力
18
知力
18
精神力
20
増強
1
増強
増強
1
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
3
筋力
3
生命力
3
知力
3
精神力
3
生命抵抗
10
精神抵抗
10
HP
39+30=69
MP
23
冒険者レベル
7

経験点

使用
22,500
残り
500
総計
23,000

技能

ファイター
7
レンジャー
6
エンハンサー
2
マギテック
1

穢れ 穢れ度:3

理由や影響 穢れの増加
ユナの呪痕① 額の呪痕(結晶の呪痕) 効果  この呪痕を活性化させると、額に黒い結晶が現れます。威力表を参照する魔法を行使する際、魔法の威力を10高いものとして扱います。一度効果を適用すると、この呪痕は即座に不活性状態になります。 1
1

戦闘特技

  • 《斬り返しⅡ》
  • 《武器習熟A/フレイル》
  • 《頑強》
  • 《薙ぎ払いⅠ》
  • 《タフネス》
  • 《サバイバビリティ》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補][準]【ビートルスキン】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル6 技巧 8
運動 9
観察 9
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
21 m
全力移動
63 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル1 魔動機術 4 4 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル7 20 9 10
《武器習熟A/フレイル》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈〉[打]プロミストブラッド 2H 15 -1=9 35 10 11 専用 補助動作で 2 点の MP を消費することで 10 秒(1 ラウンド)の間、武器の追加ダメージが「+2」 点され、ダメージを雷属性に変更します。この効果を受けた攻撃では、攻撃したキャラクターの HP を「0」以下にすることはできません。また、HP が「0」以下のキャラクターを攻撃した場合、神聖 魔法【アウェイクン】と同じ効果をダメージの代わりに与えます。命中時のみ器用度+2
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル7 20 10
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ドントレシアの堅忍鎧 20 6 物理ダメージを受けた場合防護点+2。この累積は自分の手番を迎えるか、適用ダメージ0の物理ダメを受けると消滅
ブラックベルト 1
合計:すべての防具・効果 0 7
装飾品 効果
髪飾り
背中 マギスフィア(小)
右手 剛力の指輪 筋力能力値+1、壊すと+13、ドントレシア用
左手 器用の指輪 割る用
ブラックベルト 防護点+1
おしゃれ靴
所持金
4,139 G
預金/借金
G

所持品

ドントレシアの堅忍鎧(12700G)
冒険者セット(100G)
髪飾り(6G)、おしゃれ靴(15G)、ミズキ選択の着替えセット(20G)
6人用テント(350G)
化粧品セット(100G)
剛力の指輪(500G)×2
器用の指輪(500G)×2
ブラックベルト(3000G)
マギスフィア(小)200G
マナチャージクリスタル3点(1500G)
保存食(50G)×3 21日分
ヒーリングポーション(100G)×3
アウェイクンポーション×3
陽光の魔符+1(500G)×2
月光の魔符+1(500G)×2
陽光の魔符+2×1(1500G)
魔昌石3点×3(900G)
魔香草(100G)×5
たいまつ(5G)×4
火口箱(20G)
着替えセット(50G)
"決意"の仮面(30G)
ミズキから貰ったライトフレイル

名誉点
200
ランク

名誉アイテム

点数
プロミストブラッド50

容姿・経歴・その他メモ

履歴

物心ついた時から孤児院で育てられていた。
私は母親を出産時に殺した忌み子で、父親が私をここに預けに来たらしい。名字もその父親から授かったと聞いた。
孤児院には色んな種族の子供たちが集まっていたけど、無垢だからか、先生(職員?)の教えが良かったのか、忌み子である私や他の忌み子を毛嫌う子たちは少なくて、皆で一緒に遊んでいた。あいつらが来るまでは……。
8歳の頃、私や他の子よりも少し年上の子が数人孤児院に預けられた。そいつらは来るや否や、角の生えている私たち忌み子を見ると、「親を殺した呪われた子供」と揶揄し、他の子にも近づかないように言い回った。当時力を使いこなせなかった私は抵抗しても無駄だった。私たちに近づこうとする子も居てくれたけど、その度に年上の子に厳しく言われ、9歳の頃には忌み子とそれ以外で孤児院のグループ分けが出来上がっていた。
普通の子たちと遊べなかったのは辛かったけど、忌み子たちの中で一つ年上の子とは物心ついた時から変わらず接してくれて少し救われた気持ちになった。昔から彼女のことが好きで、いつしかお姉ちゃんと呼ぶようになっていた。彼女は穏やかで優しくて、あの嫌な年上の子たちのことも仕方ないと特に恨んではいなかった。「憎まず、嫉まず、利己的にならず、何よりも誰かのためにあり、世の平和と心の安寧を願い続けましょう」それが彼女の口癖だった。
10歳の頃、ある日孤児院を牛耳っていた年上の子たちとお姉ちゃんが孤児院の外に出ていったらしい。他の子たちが言うには、意地悪だった年上の子たちが急に今までのことを謝り、共に外で冒険しようと誘ったようだ。
嫌な予感がした私はすぐに追い駆けたが間に合わなかった。魔物に襲われたのか、血塗れで倒れているお姉ちゃんを見つけた。短い時間最後の言葉を交わし、息を引き取ったお姉ちゃんを弔ってから孤児院に戻り、なに食わぬ顔で談笑している年上の子たちを徹底的に、一方的になぶり、最後には殺した。
周りの子たちが私をどう思ったのか、何故今更力を使えるようになったのか、何故孤児院の先生はそんな私を止めなかったのか、当時発狂していた私には何も分からなかった。意識が戻り、自分のしでかしたことを自覚し、私は先生と子供たちに謝罪を言ってから逃げるように孤児院を去った。
それからは各地を転々と移動し、今の私がどうあるべきかを探りながら旅を続けた。お金は簡単な依頼や店の手伝いで稼ぎ、何とか食い繋いだ。数年過ごしているが、今の所私は殺人容疑で指名手配されていないようだ。そんな生活の中、アヴァロンの地に関する情報を得た。そこでは人族と蛮族が共存し、住民はほとんど呪痕を持っているという。そこなら忌み子の私も特別視されず、ありのままの自分で居られるかもしれない。
不安と少しの希望を胸に、アヴァロンの地を目指すことにした

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 23,000 30,000 250 器用×3
敏捷×3
筋力×2
生命×1
知力×2
精神×2
取得総計 23,000 30,000 250 13

収支履歴

ドントレシアの堅忍鎧::-12700
ブラックベルト::-3000
マギスフィア(小)::-200
剛力の指輪×2、器用の指輪×2::-2000
冒険者セット(100G)、髪飾り(6G)、おしゃれ靴(15G)、ミズキ選択の着替えセット(20G)たいまつ(5G)×4、火口箱(20G)、着替えセット(50G)、"決意"の仮面(30G)保存食(50G)×3、6人用テント(350G)、化粧品セット(100G)::-861

ヒーリングポーション(100G)×4、アウェイクンポーション(100G)×3、陽光の魔符+1(500G)×2、月光の魔符+1(500G)×2、陽光の魔符+2×1(1500G)、魔昌石3点×3(900G)、魔香草(100G)×5::-5600
マナチャージクリスタル3点::-1500

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