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ディニティ(幼少個体)
分類:動物
- 知能
- 動物並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 友好的
- 言語
- なし
- 生息地
- 森・草原
- 知名度/弱点値
- 5/9
- 弱点
- 物理ダメージ+2点
- 先制値
- 9
- 移動速度
- 14(四足)/-
- 生命抵抗力
- 3 (10)
- 精神抵抗力
- 2 (9)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| たいあたり | 2 (9) | 2d6 | 2 (9) | 1 | 13 | 9 |
特殊能力
このキャラクターは騎獣としても扱う。
[常]小さき命
自身の存在する乱戦エリアにこのキャラクター以外の味方PCが存在する場合、このキャラクターは近接・遠隔攻撃の対象にならず、このキャラクターを起点指定とする魔法の起点対象にならない。この能力はこのキャラクターが通常攻撃を行った場合、次の自身の手番開始時まで無効となる。
[常]獣指揮
飼い主がライダー技能を習得している場合、自身の命中力・回避力判定に飼い主の「ライダー技能レベル+知力ボーナス」をボーナス修正として得る。
[主]てだすけ
1Rの間、味方一人の命中力・回避力判定に+1のボーナス修正を与える。この能力は連続した手番で使用出来ない。
戦利品
- 2~3
- なし
- 4~8
- 毛皮(20G/赤B)
- 9~10
- 上質な毛皮(50G/赤B)
- 11~
- 綺麗な毛皮(100G/金赤A)
解説
限定的な地域に生息する四足歩行の動物。
幼少期の個体は茶色の体を基調とした長い耳と根元が大きな尻尾を持ち、クリーム色の毛皮が首元を覆っている。
懐きやすく愛らしい姿から人気が高く、環境に適応して独自の成長を遂げるその性質から番犬として育てられる事も多い。
一部の国では専用の飼育施設で訓練が施された個体が騎士と共に任務を担う事もある。
前述の通り幼少期は遺伝子が不安定な為か非常に高い環境適応能力を持ち、成長期では幼少期の環境や経験・飼い主から受けた影響によって多種多様な姿に変化する。この変化後は遺伝子が安定し、姿の変化は緩やかに停止する。