“屍漁り”ミア・アストライア
プレイヤー:霧咲
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 14
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 傭兵
- 信仰
- “血浴み神”ニバセプス
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- 1
- 技
- 7
- 体
- 15
- 心
- 8
- A
- 7
- B
- 8
- C
- 2
- D
- 6
- E
- 8
- F
- 4
- 成長
- 4
- 成長
- 3
- 成長
- 1
- 成長
- 3
- 成長
- 2
- 成長
- 4
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 18
- 生命力
- 24
- 知力
- 18
- 精神力
- 16
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 4
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 11+1=12
- 精神抵抗力
- 10+1=11
- HP
- 45+15=60
- MP
- 36
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 30,000
- 残り
- 0
- 総計
- 30,000
技能
- ファイター
- 7
- プリースト(ニバセプス‡)
- 6
- セージ
- 6
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:20
- 物乞い
- 6
- 墓守
- 6
- 料理人
- 3
- 兵士
- 3
- 職業P
- 2
戦闘特技
- 《乱撃Ⅱ》
- 《抵抗強化Ⅰ》
- 《マルチアクション》
- 《MP軽減/プリースト》
- 《タフネス》
- 《鋭い目》
秘伝
- 《不敵なる攻守の構え》
- 《剣魔果敢撃》
- 《剣魔流転撃》
練技
- [補][準]【アンチボディ】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 9
| |
|---|
- 魔物知識
- 9
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語(リーベルタース地方) | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 9
| 9
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 18
| 10
| ―
| ―
| 10
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈イグニタイト製のシルバーブロードソード・カスタム+1〉
| 1H | 18 | +1=| 23
| 10
| +1= |
※銀製 魔法の武器 魔法の発動体 アビスナイフ加工
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 18
| 10
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈スプリントアーマー〉 | 15 | ― | 5 | |
| 盾 | 〈カイトシールド〉 | 13 | +1 | 1 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 11 | 6 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈ラル=ヴェイネの髪飾り〉
| 銀製の髪飾り |
| 顔 | 〈防塵ゴーグル〉
| 装備している間、砂や塵などで目が開けられない及び光によって目がくらむことにより発生するペナルティ修正を「-2」まで無視することが出来る。水中でも使用可能。 |
| 耳 | 〈ラル=ヴェイネの金鎖〉
| 「装備部位:その他」を得る |
| ┗ | 〈蝙蝠の耳飾り〉
| 透明や目が見えない状態でも行動できるようになり、ペナルティ修正を「-2」に軽減する。 |
| 首 | 〈ラル=ヴェイネのマフラー〉
| 精神力+2 |
| 背中 | 〈冒険用鞄〉 | 改造/薬草ポーチ |
| 右手 | 〈ラル=ヴェイネの腕輪〉
| 銀製の腕輪 |
| 左手 | 〈聖印〉 | |
| 腰 | 〈冒険用鞄〉 | 改造/ランタン掛け・魔晶石収納箱・小物入れ |
| ┗ | 〈守りのランタン〉
| MP3で【ライト】の効果 アンデッドを含む戦闘で自動的に【フィールド・プロテクション】の効果 |
| 足 | 〈サバイバルブーツ〉 | 「足場が悪い」事による行動修正を「-2」まで無視。足場によるダメージを「3」点まで無視。 |
| 他 | 〈光のシンボル〉
|
- 所持金
- 25 G
- 預金/借金
- G
所持品
背負い袋
| 水袋 | 2 | 1日分の水 |
冒険用鞄/背中
| 冒険者セット | 1 | 水袋 毛布 松明6本 火口箱 ロープ10m ナイフ |
| 着替えセット | 1 | 一週間分の着替え |
| 薬草ポーチ | 1 | 薬草を最大15枚まで収納可能にする |
| 救命草 | 10 | HP回復 威力10 C値なし |
| 魔香草 | 5 | MP回復 威力0 C値なし |
冒険用鞄/腰
| 保存食(1日分) | 14 | 1日分の保存食 |
| 魔晶石収納箱 | 1 | 魔晶石を最大5個収納可能 |
| 魔晶石(5点) | 2 | MP5点分 |
| 小物入れ | 1 | 冒険道具類(消耗品)を最大5個収納可能 |
| 酒の種 | 10 | 水を酒に変える |
- 名誉点
- 10
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
| 秘伝 | 80 |
| 〈ダークドワーフとのコネ〉 | 100 |
| 【聖戦士ローガン鉄壁の型】 | 70 |
| 〈光のシンボル〉 | 20 |
| 【ヒアデム魔力流転操撃】 | 50 |
容姿・経歴・その他メモ
過去
生まれ
彼女はケルディオン大陸にあるリーベルタース地方の『“硝煙の”パレンティーア武勇国』のはずれの小さな村で生まれた。
父親は軍人で、母親はパン屋をやっていた。
そんな両親の元に生まれる彼女は、小さいながらも幸せな生活を送るはずだった。
けれど、そんな幸せは彼女が生まれた時には崩れ始める。
ナイトメアは生まれるときに、母親の身体を傷つけてしまう。
魔動機を使用した検査で、生まれる前から彼女がナイトメアである可能性はわかっていた。
けれど、母親はそれを理解したうえで彼女を生んだ。
父親は最後まで悩んだが、母親の一言で受け入れ、そうして彼女はこの世に生を受けた。
…母親の命を代償にして。
母親の記憶は残っていない。けれど、死ぬ間際に抱かれたその腕は、とてもやさしく、聞こえた声も穏やかなものだった。
父親は、母親の死に悲しむが、しかし子供を恨むことはなく、周囲からどう見られようとも、彼女を育てようと決めた。
彼女が生まれてからは、軍の仕事も街の警備に変えてもらい、共に暮らしていく。
けれど、その生活も長くは続かなかった。
それは、『暗澹の指先』の侵攻がより過激になり、彼も戦前へ出るしかなくなってしまった。
当然彼女は連れていかれないはずだった。
だが、ナイトメアの彼女の面倒を見てくれる人はおらず、かといって一人で家に置いていける年齢にはほど遠い。
そうして、迷った結果父親は彼女を連れて前線へと共に行くことになった。
唯一幸いなことは、父親の所属する隊の隊長や仲間達が彼女を受け入れたことだ。
疎ましく思われるどころか、戦場の癒しであり守らなければならない存在がいることで、より指揮が上がり、『暗澹の指先』を退けることが出来た。
そうして、約1年ほど続いた侵攻を阻止し、安定したため家に帰れるようになった時だった。
彼らの戦場に、『暗澹の四肢』の一人を名乗る強大な力を持った魔神によって、たった一夜にして全滅。
唯一生き残ったのが、彼女だけだった。
一人旅
悲劇の一夜を越えた彼女は、しかし何をすればいいのかわからなかった。
けれど、父親が、多くの仲間が命をとして守ってくれたこの命は決して無駄に失うわけにはいかない。
故に彼女が出来たのは、どんな方法でも“生き延びること”。
それからの彼女は、まず倒れた仲間達のドッグタグを拾い集め、そして使える物資を貰っていった。
そうして食料が付きかけるまで、彼らの埋葬を続けた。
埋葬を終えた彼女は、まず遠く離れてしまった自らの故郷を目指した。
距離は遠く、魔神や魔物から逃げ隠れるようにして進み、時には戦うこともあった。
けれど、一度も勝つことはなく、逃げ延びることが精いっぱいだった。
そして、厳しいのは道筋だけではない。
水や食料もすぐにつき、補充もままならない。
だから彼女は、軍の仲間達の知識から食べられる野草や魔物の肉を食べて生き延びた。
余裕がある時は、それらを使って料理をしてみたりもした。
けれど、限界なときはよくわからないものも食べてきた。
そのせいで、体調を崩す時もあったが、軍式の呼吸法である程度耐性を得られているが、それでも耐えられないときもあった。
そんな彼女を救ったのが、ある日蛮族の亡骸から拾った1冊の聖書。
始めはなんて書いてあるか理解できなかったが、軍にいた蛮族の兵士からもらった辞書を読みながら翻訳し、彼女はその聖書を読み解き、神聖魔法を使えるようになった。
そのお陰で、毒や病気に冒されても神聖魔法によって治療することが出来、傷の治療が出来るようになった。
だからこそ、彼女はたった一人で前線から国に帰ることが出来た。
国へ帰り
だが、そんな彼女に言い渡されたのはただ一言。「入国は出来ない」ただそれだけだった。
自分がこの国の人間で、両親のことを話しても、彼女を彼女と証明するものもなければ、証明してくれる人は誰も生きてはいなかった。
その上、第二の神を信仰していることも相まって、彼女は自ら生まれ育った国に拒絶された。
それからの彼女は行く当てがなく、ただ彷徨い歩くだけの放浪者になった。
日々その日暮らしで、戦場で散っていったもの達からものを盗み、埋葬を続けながら生きながらえてきた。
そうしてついた通り名が“屍漁り”。
再びの一人旅
そんな生活を続けること数年。
ただ逃げるだけだった彼女は、出くわした魔物や魔神と戦い勝利出来るようにもなってきた。
そうして、自らの力に自身が付き始めたころ、『暗澹の指先』の中でも強者に出会い、殺されかけてしまう。
そんな彼女を救ってくれたのが“王都”スペルビアの国王『ラウレンティウス・フルグル・スペルビア』だった。
国王である彼が戦場に出るのは普通に考えればありえないこと。
だが、かの国は『国は民がいなければ、国にはあらず。それ故に、王は民の為に命を尽くす』という思想で生き、自由の名を冠するこの地方の中心国であるこの国は、人々が差別なく自由に暮らせる国を目指し続けていた。
それは、この国を作った男が『冒険者』であり、最後まで夢を見る男だったからだ。
その噂は彼女も利くほどで、国の英雄となった国王は国に認められた者しか着用を許されない武具を身に纏っており、一騎当千の力を持っていると。
だから、彼女はその強敵を助けにはいった彼が率いる軍に押し付け、自分は一人逃げ出した。
本当は助けに来てくれてうれしいと思っていた。けれど、、自らの国に見捨てられ、一人彷徨い続けた彼女は人を信じることが出来なくなってしまっていた。
王女との出会い
それから彼女は、ただ一人彷徨い続けた。
泥水をすすり、魔物を喰らい、屍を漁り、数多くの墓を作ってきた。
その道中人族や蛮族と出会うこともあり、時に助けられ時に裏切られながら放浪生活を続けていた。
そんなある日のことだった。
その日も巡回ルートを歩きながら、警備をしていると人族の集団が魔神と戦っているところに出くわした。
助けに入ろうとも思ったが、しかし過去のことがあってすぐには入れず、けれどあれなら負けないだろうと思っていた。
だが、その魔神はただの魔神ではなく高レベルの魔神。
それ故に、人族の集団は散らされ、そして最後に残ったこの戦場には似つかわしくない恰好をした女性が立ち向かっていた。
このままでは彼女は殺されてしまうだろう。
そう思った瞬間、自然と彼女の身体は動いており、その魔神を討伐した。
予想以上にあっさり倒せたが、それはこの場に倒れている軍人たちの活躍によるもの。
だから、彼女はそれを自らの手柄にすることもなくすぐに立ち去ろうとした。
だが、彼女の呼びかけに足を止めてしまった。
彼女が何か特別なことを言ったわけではない。ただ、なぜか彼女の言葉に惹かれてしまったからだ。
そうして彼女は、“王都”スペルビアの王女『ユースティアナ・フォン・スペルビア』に拾われ“王都”スペルビアにたどり着き、十数年ぶりにちゃんとしたご飯と、安心できる暖かいベッドで眠ることが出来た。
それから彼女は、王女直属の兵士に配属される予定だったが、年齢が未成年であることが発覚。
とはいえ、この戦力を無駄にするわけにはいかないため、彼女を勇者学院に派遣されることになる。
王女と過ごした時間はわずかな間だったが、その間に王女の考えを聞き、その無謀に近い夢を叶えるための力になりたいと思うようになり、同時に他者へ心を開くきっかけとなった。
それから、入学試験まで彼女は城で訓練しながら様々なことを学び、たまに王女と話しながら過ごす。
ミアについて
喋り方
一人称:私 二人称:君 喋り方:淡々とした喋り方
性格
慎重的で効率重視の性格をしており、生き延びるためなら手段を問わない。
また、そんな性格なため、思ったことをそのままストレートに話す。
とはいえ、何でもかんでも話すわけではない。
また、過去の出来事から、彼女は種族差別をすることはなく、個人として相手を見て判断していく。
喋り方や普段の様子から冷たい印象を抱かれがちだが、実際はそんなことはなく、ちゃんと相手のことを見ていたり、好奇心が高いところや、意外とこだわりが強いところもある。
戦う理由
彼女が戦うのは三つ。
一つ目は父や仲間を殺し、みなを苦しめる『暗澹の魔王』やそれに続くもの達をいつの日か、この地から消し去る為に。自分が最後まで成し遂げられるとは思っていない。だから、自分が戦うことで一人でもそれらを減らし、いつか来るその日をはやめられればという想いで戦い続ける。
だが、心の奥底では『暗澹の魔王』に勝利したいとも思っている。
二つ目は自らの命を引き換えに自分を生んでくれた母親の為に。
三つ目は自らを救ってくれた王女の願いを叶える為に。
戦い方
単独戦闘をし続けた時が多かったため、未だにパーティでの戦闘になれておらず、単独先行が目立つところがある。
基本的に剣と盾を使い、相手の攻撃を捌きながら剣で切りつけ、隙を見ては魔法を行使する魔法剣士スタイルで戦う。
さらに、長年単独戦闘をし続けたことにより、より早く敵を減らす術を身に着けており、彼女は一つの動作で流れるように数体の敵を切りつけることが出来る。
また、滅多なことがない限り、勝てない戦いは挑まないし、逃げて生き延びることを優先する。
だが、それは逃げ続けるわけではなく、次の戦いで必ず勝つための撤退。
事前に準備を欠かさず、さらにどんな手段も使うため、臆病者や卑怯者とののしられることもある。
だが、なんて言われようとも、彼女は生き延び勝利できる手段を模索し続ける。
武具
彼女の武具や装飾品は、そのほとんどが戦場で命を落した敵味方関係なく屍を漁って盗み出したもの。
昔はそのまま使っていたが、ある日偶然助けてコネを得ることが出来たダークドワーフにものすごく怒られたため、彼に武具の手入れをしてもらうようになった。
今では、使っているすべてが彼が手入れをしたものであり、特に武器は改造を施し、念入りに手入れをしている。
購入予定
ラル=ヴェイネのマナリング
盾と防具のマナタイト加工 防具の魔法の鎧化
正しき信念のリング
成長予定
ファイター>プリースト>セージの順番で成長させる
エンハンサーは余裕があり次第取得
アビスゲイザー1lv取得
経験点が余りそうならソーサラーlv2とコンジャラーlv2を取得
履歴
gr17 [6,5]->(精神力 or 知力) | [3,1]->(筋力 or 器用度) | [4,1]->(生命力 or 器用度) | [2,2]->(敏捷度) | [3,4]->(筋力 or 生命力) | [5,5]->(知力) | [5,6]->(知力 or 精神力) | [3,1]->(筋力 or 器用度) | [6,4]->(精神力 or 生命力) | [5,4]->(知力 or 生命力) | [2,5]->(敏捷度 or 知力) | [6,4]->(精神力 or 生命力) | [1,4]->(器用度 or 生命力) | [3,5]->(筋力 or 知力) | [1,1]->(器用度) | [1,2]->(器用度 or 敏捷度) | [2,2]->(敏捷度)
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#568627-3 | ||||||||
| 9/27 | 初期作成 | 27,000| 38,800 |
350 | 器用×4 | 敏捷×3 筋力 生命×3 知力×2 精神×4
|
| | |
| 取得総計 | 30,000 | 40,000 | 350 | 17 | ||||
収支履歴
冒険者道具類
冒険者セット::-100
聖印::-100
守りのランタン::-1500
魔法の発動体::-100
アビスナイフ加工::-100
水袋::-20*2
生活品
着替えセット::-10
消耗品
保存食(7日分)::-50*2
救命草::-30*10
魔香草::-100*5
酒の種(10粒)::-100
魔晶石(5点)::-500*2
武具
イグニタイト製のシルバーブロードソード・カスタム+1::-12240
スプリントアーマー::-520
カイトシールド::-500
装飾品
冒険用鞄::-500*2
ランタン掛け::-600
薬草ポーチ::-150
魔晶石収納箱::-800
小物入れ::-200
サバイバルブーツ::-3500
防塵ゴーグル::-3000
蝙蝠の耳飾り::-3500
ラル=ヴェイネの宝飾品::-500*3
髪飾り::-100
マフラー::-15
腕輪::-100
ラル=ヴェイネの金鎖::-7500
光のシンボル::-2200
その他
アビスシャード::+200*7
〈イグニタイト製のシルバーブロードソード・カスタム+1〉![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)