ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

セリナ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

セリナ

プレイヤー:ぷんぷんぱ

種族
人間
年齢
22
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
軽戦士
信仰
ランク
穢れ
0
10
7
4
8
12
8
9
4
4
成長
15
成長
25
成長
30
成長
22
成長
15
成長
15
器用度
33
敏捷度
47
筋力
45
生命力
38
知力
23
精神力
23
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
5
敏捷度
7
筋力
7
生命力
6
知力
3
精神力
3
生命抵抗
19
精神抵抗
16
HP
77
MP
23
冒険者レベル
13

経験点

使用
178,000
残り
4,000
総計
182,000

技能

フェンサー
13
シューター
13
スカウト
13
セージ
13

戦闘特技

  • 《かいくぐり》
  • 《挑発攻撃Ⅱ》
  • 《回避行動Ⅱ》
  • 《必殺攻撃Ⅲ》
  • 《変幻自在Ⅱ》
  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《武器習熟S/ソード》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《影走り》
  • 《トレジャーマスター》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》
  • 《マナセーブ》
  • 《マナ耐性》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル13 技巧 18
運動 20
観察 16
セージ技能レベル13 知識 16
魔物知識
16
先制力
20
制限移動
3 m
移動力
47 m
全力移動
141 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
魔神語
ドワーフ語
ドラゴン語
地方語()
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル13 23 18 -1 20
シューター技能レベル13 45 18 20
《武器習熟S/ソード》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
首切り刀[刃] 1H両 20 18 30 10 23
〈バトルアックス〉[刃] 1H投〈アックス〉 16 18 21 11 20
〈バトルアックス〉[刃] 1H投〈アックス〉 16 18 21 11 20
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル13 23 20
《回避行動Ⅱ》 2
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
バックラー 1 +1 0
合計:フェンサー/すべての防具・効果 23 3
所持金
1,200 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

冒険者を目指すきっかけ

あたしは普通の町に生まれた普通の女の子。両親は名の知れた冒険者だったわ。父さんは神聖魔法と大きな剣が獲物で母さんは馬に乗っての獲物は槍と杖でそれと神聖魔法を使うライダー、2人とも同じ神様を信仰してたらしいけど何の神様を信仰してたかは知らないし知りたくもないわ!神様なんて肝心な時に助けてなんてくれないんだもの。……そう、あたしの故郷はあたしが12の時魔神の襲撃で滅んだの、父さんと母さんはあたしを逃がすために命懸けで戦って死んじゃった。あたしは母さんの愛馬の「ルナ」に乗せられて両親の「愛してる」の言葉を最後にルナはその意志を感じ取ったのかとある方向に全速力で駆け抜けた何とか隣町まで生き延びた。あたしは強い子だったから泣かなかったわ。そしてあたしは魔神族に復讐を誓ったの。父さんと母さん、そして故郷のみんなの仇をとるためにね。

隣町避難〜14歳まで

あたしはルナに乗っかって隣町に着いた。ボロボロのあたしはすぐ町のギルドに案内された。その後母さんがルナに託した大荷物の中にあった手紙を見た隣町のギルドにあたしは引き取られた。色々書いてあったみたいだけど、どうやらあたしの面倒を見るように頼んだ物だったみたい。ご丁寧にお金や装備まで準備してくれちゃってさぁ…ほんと、どこをとってもあたしより有能、なんだか両親の手のひらで踊ってるようで癪だけど、復讐の為の力を得るには冒険者になるのが1番早い。でも焦って実戦経験が欲しかったあたしは無理言って傭兵業で先に実戦経験を積むことにした。ギルドのクエストはきっと、子供のあたしには危険なクエストはやらせてくれない。だからどんな仕事でも雇ってくれる傭兵が良かった、当時はそんなことを考えてたわ。まぁ、それでその為の訓練も仕事もギルドの人達は面倒見てくれてた、今思えば感謝しかないわ。でもその中で名の知れた冒険者だった両親と比較されることも少なくなかったし、訓練相手の人や同じ仕事をこなしたできる奴の存在もあってそこから劣等感も感じて行ったわ。そのせいで素直にもなれなくて、まぁ偏屈なあたしはこうして出来たわけね。それまでは結構素直……だったと思うわ!ず、ずっと前のことはまた今度話してあげる!今あんたが聞きたいのは私が冒険者を志してからの話でしょ!?

〜16歳

成人しても両親コンプレックス偏屈少女なあたしは見事に両親とはかすりもしな軽戦士的な戦い方が肌にあった、実際あたしは父さんのように力持ちじゃないし母さんのように槍を上手く振るえるわけでもなかった。実際華奢な身体のあたしは相手の攻撃を受けるでなく避ける方が向いてるのは明白だったし結構楽しいのよね〜これ!相手の事を挑発するのも向いてるみたい、分かりやすく動きが鈍ってくれるから避けやすいのなんの!で、その隙に弱点を付くって戦い方がだんだん浸透してきたのが今のあたしって訳。当時は結構傭兵としても1人で仕事を楽々こなせるようになったり、賊とかの対人なら1対多数でもいなせるようになるくらいには仕上がってたわ!ギルドの人達もそろそろパーティ組ませてもいい!なんて言ってたしね!後はお金をしっかり稼いで、冒険する準備をするだけ。後、ギルドのライダーの人達に教えて貰ってルナと一緒に冒険するのも考えたけど、もうたった一人のあたしの家族だからここで余生をすごしてもらうことにしたわ。それから定期的に来て触れ合ってるの、今はもう随分おばあさんだけどね。

〜18歳

17になっても変わらず傭兵業を続けて、生活費も1人で何とかなるようになってきた。ギルドに寄付もできるようになるくらいには安定してたし仕事も軌道に乗って当時は結構イケてたかも。でもあたしの心の中にある魔神への復讐心が消えた訳じゃない。そんな心持ちのまま、仕事を選ばず完璧にこなしてくるあたしを凄腕の傭兵と呼ぶ人間が増えてきた、その呼び名の先頭に両親と比較する単語がつかなければ最高だったけど。完璧にこなすと報酬が弾む事が多かったから、復讐の旅の計画の事もあって精一杯やったわ。それから一年、18になってお世話になったギルドへの寄付も資金もたんまり貯めたあたしはとうとう冒険者として拠点をひとつに絞らず、様々な地域で活動することにした。理由?簡単よ、その方が【魔神を沢山殺せるから】

〜20歳 未完

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 182,000 1,200 0 器用×15
敏捷×25
筋力×30
生命×22
知力×15
精神×15
取得総計 182,000 1,200 0 122

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