クレア・アルバ・シュガーホーン
プレイヤー:エナガ
「べ、べつに穢れの有無で、差し伸べる手を緩めたりしませんわ」
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- 種族
- スノウエルフ
- 年齢
- 19
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/厳つき氷]
- 生まれ
- 吟遊詩人
- 信仰
- “慈愛と復讐の女神”ミリッツァ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 9
- 体
- 3
- 心
- 14
- A
- 8
- B
- 7
- C
- 6
- D
- 8
- E
- 6
- F
- 12
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 9
- 生命力
- 11
- 知力
- 20
- 精神力
- 26
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 3
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 17
- MP
- 32
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- プリースト(ミリッツァ†)
- 2
- バード
- 1
- ライダー
- 1
一般技能 合計レベル:7
- 巡礼神官
- 3
- 料理人
- 4
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
呪歌
- 【モラル】
騎芸
- [常]【遠隔指示】
判定パッケージ
バード| 見識
|
| 4
| | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
ライダー| 運動
|
| 3
| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ |
魔法/呪歌
| 魔力/奏力 | 行使/演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 5
| 5
| +0
|
| バード | 呪歌
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 楽器(ハーディーガーディ) | 0 | 0 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 耳 | 〈ミリッツァ神の聖印〉 |
- 所持金
- 700 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
保存食(7)
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
身長:155㎝ 体重:43kg 容姿:スノウエルフ特有の色素の薄い肌と、父親譲りのこげ茶色の髪を併せ持つスノウエルフの少女。
一人称:わたし
二人称:あなた
背景
背景設定:
生まれはダイケホーン山脈の中腹にあるスノウエルフの里だった。
里には古く大破局前から伝わるいくつもの伝承があり、それを後世に伝えるべく、吟遊詩人として旅芸人の一座を立ち上げては大陸各地を巡り、歌や物語を広め、また収入を得ていた。
各地を巡れば出会いもあり、異種族と恋に落ちることもある。そうして当時冒険者だった父と、里一番の吟遊詩人だった母との間に生まれたのが私だった。
里で共に暮らすことになった父と、子育てのために一座を引退した母。
私は生まれてからずっと、家族に、そして里の皆に愛されて育った。
彼らは私が混じり者だということを気にするそぶりすら見せず、様々なことを教えてくれた。
だが幼少期のある日、そんな幸せな時間は突然に終わりを告げる。
手負いの蛮族の群れが、里を襲撃したのだ。
彼らは何か恐ろしいものから逃げているようだった。手負いというには損傷激しく、敗走した後だったのだろう。
最低限の自衛の備えしかできていなかった里の大人たちは彼らの手にかかり帰らぬ人となり、里にいた子供の幾人もが彼らの腹を満たすための餌食となった。
私は納屋の隅っこで、惨劇の嵐が過ぎ去るのを振るえて待った。
悲痛な叫びと怒号が飛び交う中、ひたすらに息をひそめて耐えた。
そして、唇が渇ききり、あたりが静かになったころ、這い出て村の惨状を目にした。
幸せだった過去は血と泥にまみれて消え去り、夥しい死が世界を染め上げていた。
私は母の言いつけ通り一家伝来の楽器を抱え、父の最後の言葉に従いドレイコの街を目指した。
その後、ひどいありさまの私を見つけた旅のシスターが、慈愛と復讐の女神ミリッツァの神殿へと私を匿ってくれ、そこで私は蛮族への復讐を胸に、ひたすら祈りと修行に努めたのだった。
・・・そういえばあの時。里を襲った蛮族たちは血に塗れた翼を持ち、惨劇のあとには羽根が落ちていたような。
経歴ダイス
x4 2d6 ABC理由
#1
(2D6) > 6[3,3] > 6 奇妙な予言をされたことがある
「いつか転機が訪れるだろう。影に怯える者たちの集いはお前に試練を課す。導くも、突き放すも。どうするかはお前次第だ」
村長で腕のいい占い師だった大婆様にそう言われたことがあった。どういう意味だったのだろうか。
#2
(2D6) > 5[4,1] > 5 商売を手伝ったことがある
ときおり里に来ていた行商人に、村の周辺で採れた木の実などを売る手伝いをしていた。
#3
(2D6) > 10[5,5] > 10 同性の家族がいない
兄弟のなかで娘は私だけだった。同胞の中には姉と呼べる者たちもいたが、彼らはもうこの世にはいない。
#4
(2D6) > 11[5,6] > 11 冒険に出た理由:他に生き方がなくて
里は翼もつ蛮族の群れによって襲撃を受け、家族も兄弟も同胞もすべてを喪った。
私にはもう復讐と、彼らへの祈り以外残っていないのだ。
友好関係
・クーゼル
・ジズ
【作成前】
ミリッツァ神の神殿で修行中、チャリティーの一環で収容所に赴いたことがあった。
その際、殺人犯が閉じ込められている房をチラッと見た時、体育座りで房の隅にいるジズを見て…
穢れを持って生まれたがゆえにこんな生き方を余儀なくされて…と、捨て猫を見るような気持ちで憐れみを覚えた。
【セッション開始後】
・ハヌゥ
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#644510-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
保存食お得用::-50
楽器::-100
聖印::-100
ソフトレザー::-150