ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ダンデ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ダンデ

プレイヤー:とし

種族
メリア
年齢
1
性別
種族特徴
[繁茂する生命]
生まれ
森羅導師
信仰
ランク
穢れ
0
6
7
16
4
4
1
11
6
2
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
10
敏捷度
10
筋力
8
生命力
18
知力
22
精神力
18
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
1
敏捷度
1
筋力
1
生命力
3
知力
3
精神力
3
生命抵抗
5
精神抵抗
5
HP
24
MP
27
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
1,230
総計
4,230

技能

フェアリーテイマー
2
ドルイド
1

一般技能 合計レベル:10

バトラー
5
ノーブル
3
ウェイター
2

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

なし

魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
10 m
全力移動
30 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル2
使用可能ランク2
妖精魔法 5 5 +0
ドルイド技能レベル1 森羅魔法 4 4 +0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈宿り木の棒杖〉 1H 0 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ソフトレザー〉 7 3
〈ラウンドシールド〉 8 1
合計:すべての防具・効果 0 4
装飾品 効果
〈宝石ケース〉 〈妖精使いの宝石〉を4つまで収められる
所持金
5,110 G
預金/借金
G

所持品

〈妖精使いの宝石〉x6
〈魔香草〉x3
[魔]〈魔晶石〉x0
〈冒険者セット〉x1
〈アビスシャード〉x1

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

種族特徴: [繁茂する生命]

自然環境 (⇒「I」 108頁) でかつ、太陽の光が届いている状況であれば、生命抵抗力判定、 生死判定に+4のボーナス修正

バトラー技能(執事)- 一般技能

見識判定 [知力]:一般常識の有無(セージ代用可)。
文献判定 [知力]:書物から特定の記述を探す(セージ代用可)。
掃除整頓判定 [器用度]:部屋の掃除や整頓。達成値が高いほど美しく仕上がる。
家系知識判定 [知力]:貴族や有名人の家系・交友関係などの知識。
社交判定 [知力]:上流階級とそつなく会話を続ける。
作法判定 [知力]:礼儀作法やタブーの知識と実践。
統率判定 [精神力]:部下に指示を出し、迅速に実行させる。

ノーブル技能(貴族)- 一般技能

見識判定 [知力]:一般常識の有無(セージ代用可)。
家系知識判定 [知力]:貴族や有名人の家系・交友関係などの知識。
社交判定 [知力]:上流階級とそつなく会話を続ける。
作法判定 [知力]:礼儀作法やタブーの知識と実践。
威厳判定 [精神力]:身分や血筋を明かし、相手に対し精神的優位に立つ。

ウェイター/ウェイトレス技能(給仕)- 一般技能

異常感知判定 [知力]:汚れや場の違和感に気づく(スカウト代用可)。
給仕判定 [知力]:注文・配膳・片付けなどの業務を滞りなく行う。
噂話知識判定 [知力]:付近の集落で耳にした噂話や、魔物の知識(弱点以外)を思い出す。

1/31 第一話「六人の勇者」 報酬メモ

経験点1230+ファンブル(0)
報酬2530G
成長1回
アビスシャード*1
※経験点の使用
・フェアリーを上げるのは1500必要だからまだ足りない。ドルイドを1000で上げるかどうか...
※購入予定物品
[魔]〈マナチャージクリスタル〉5点分 2500G
 下記はまだでいいかも
[魔]〈フェアリードロップ〉1000G
・〈妖精使いの宝石〉3-4レベル用 6個セット 600G
 ・現在所持している〈妖精使いの宝石〉1-2レベル用 6個セット を半額の150Gで売却

容姿

・1歳だが、メリアの短命種としては「成人」であり、見た目は10代半ばほどの快活な少年
・肌の色: 人間とほぼ同じ、健康的な肌色。よく見ると肌の奥に若葉のようなごく淡い緑色が差している。
・髪:明るいブロンド。綿毛のように柔らかい。ふわふわの髪の毛の間から、鮮やかな黄色のタンポポの花が数輪咲いている。
・「楽しい!」「すごい!」「面白い!」と感じると、これらの花が一斉に満開になる。退屈したり、叱られたりすると、しぼむ。
・興奮すると頭部の花が綿毛になって、ふわふわと宙に舞う。

キャラクター経歴

メリアの集落で、花々が咲き乱れる春に生を受けた。家族や周囲の温かい人々に囲まれて育った幼少期は、大きな災いもなく、人生で最も幸せな時間だった。
子供ながらに冒険者に憧れ、一度だけ故郷の森で家出を試みたことがある。しかし、すぐに道に迷って途方に暮れてしまった。その時、不思議な妖精たちに助けられ、無事に家へ帰ることができた。この出来事以来、妖精たちの声がよく聞こえるようになった。
幸せな日々は、少年期に起きた大火事で終わりを告げた。集落は焼け落ち、人々は散り散りになった。幸い、家族(両親と弟たち)とはぐれることなく逃げ延び、両親のかつての知り合いだという貴族の庇護を受けられることになった。
聞けば、両親は昔、名の知れた冒険者であり、その貴族の命を救った恩人だったという。
貴族の屋敷でお世話になるうち、母の周りにはいつも妖精たちが集っていることに気がついた。幼い日に自分を助けてくれたのも、母と縁のある妖精たちだったのかもしれない。
恩返しのために、その貴族の家で執事見習いとして働くことになった。すぐに主人に気に入られ、「いずれは後継者に」と冗談めかして言われるほど、勉学と仕事に励む充実した日々を過ごした。
しかし、平穏な日々の中で、妖精たちの囁き声は次第に大きくなっていった。彼らはしきりに「外の世界へ出るように」と語りかける。
火事で失われた故郷のような悲劇を繰り返さないために、そして「本当の平和」とは何かを見つけるために――
世話になった貴族からの温かい引き留めの言葉を丁重に断り、冒険者として旅立つことを決意した。

■以下、メモ

<経歴(下書き)>
・幼少期は、メリアの集落で、家族や周囲の温かい人々に囲まれて育った。大きなトラブルも無く、人生の中で最も幸せな時間だった。
・冒険者に憧れて子供の頃に故郷の森の中で家出したことがある。しかし、迷って森から出ることができなかったが、妖精に助けてもらって、無事に帰ることができた。以来、妖精の声がよく聞こえる。
・少年期に、集落で大火事があった。集落の人々は散り散りになった。家族(両親と弟たち)は何とか纏まって逃げることができ、両親の知り合いという貴族のお世話になることになった。両親は昔、冒険者として名を馳せており、貴族の命を救ったことがあったらしい。そういえば、母親の周囲には妖精がよく集まっている。そういうことだったのか。昔、迷ったときに助けてもらったのは、母親のお陰だったのか。
・貴族の家で、執事見習いとして働くことになった。気に入っていただき、嘘か本当かはわからないが、いずれは後継者に、とも言っていただいた。勉強に仕事に、忙しく過ごしていた。
・妖精から冒険に出るように言われる。お世話になっている貴族の方からは引き留められたが、平和を求めて冒険へ出かける。
--
<ダイスによる経歴>
・子供の頃に家出
・春生まれ/集落:メリアの集落で、春に生まれるようにと調整されて植えられた種のひとつ。 花咲き乱れる時期に生まれ、世界は夢と希望に満ちていると教えられて育つ。幸せな人生を!
・火事で家や財産を失った
・貴族や権力者に一目置かれていた
・平和を求めて冒険者になった

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#596204-2
1 1/31 第一話「六人の勇者」 1,230 2,530 minato
(成長処理は次回)
取得総計 4,230 3,730 0 0

収支履歴

妖精使いの宝石::-50*6
宝石ケース::-100*1
宿り木の棒杖::-100*1
ソフトレザー::-150*1
ラウンドシールド::-100*1
魔香草::-100*3
魔晶石::-100*1
第一話報酬::+2530*1

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