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魔導士の影
分類:人族…のようなもの
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 敵対的
- 言語
- なし
- 生息地
- -
- 知名度/弱点値
- 10/15
- 弱点
- 物理ダメージ+2点
- 先制値
- 14
- 移動速度
- 17
- 生命抵抗力
- 10 (17)
- 精神抵抗力
- 11 (18)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 杖 | 4 (11) | 2d+1 | 7 (14) | 6 | 60 | 60 |
特殊能力
[常]剣のかけら
この魔物は剣のかけらを4個所持しています。
※シートに反映済み
[常]発声不要
全ての行動が発声・呼吸を伴わず実施可能。
[常][宣]魔法適正
戦闘特技《ターゲッティング》《鷹の目》《魔法拡大/数》を習得しています。
[主]妖精魔法7レベル/魔力10(17)
妖精魔法のうち土、水、風、光を習得しています。
[準]風の矢
自身の周りに風の矢を5本まで作成します。
その矢は風属性の魔力を帯びており、妖精魔法《シュートアロー》で打ち出すことが可能です。
これにより生み出した矢は、魔法の矢として扱い、威力15(C10)+10の魔法ダメージを与えます。
矢を1本作製するごとに、自動戦利品の宝石を1個消費します。
戦利品
- 自動
- 剣のかけら 4個
- 自動
- 緑の宝石(100G)*10
- 2~8
- なし
- 9~12
- 杖のかけら(300G)
- 13~
- 光り輝く杖のかけら(3000G)
解説
ゼクシアが迷い込んだ魔域にいた、物言わぬ魔導士の影。
全身が黒く不気味であり、後方から魔法での支援を行うその姿は、名うての魔導士そのものである。
手元にある宝石を砕き、風の魔力を補給している。
レベルのせいで範囲攻撃ができないのが不服そうである。