ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

マテク・フルピス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

マテク・フルピス

プレイヤー:Enpelinger

種族
ルーンフォーク
年齢
6
性別
種族特徴
[暗視][HP変換]
生まれ
魔導機師
信仰
なし
ランク
センチネル
穢れ
12
8
6
11
2
5
9
8
6
成長
19
成長
10
成長
5
成長
3
成長
30
成長
18
器用度
42
敏捷度
24
筋力
18
生命力
20
知力
44
精神力
30
増強
増強
-4
増強
増強
増強
1
増強
器用度
7
敏捷度
3
筋力
3
生命力
3
知力
7
精神力
5
生命抵抗
18+1=19
精神抵抗
20+1=21
HP
65+2=67
MP
105+2=107
冒険者レベル
15

経験点

使用
229,000
残り
600
総計
229,600

技能

シューター
15
マギテック
15
アルケミスト
10
スカウト
9
レンジャー
9
ソーサラー
8
エンハンサー
6
コンジャラー
2

異界の影響

クダルの異能・ソントの施設による強化
知力3器用1、生命・精神抵抗+1
ガン装弾数+1 命中+1

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《武器習熟A/ガン》
  • 《両手利き》
  • 《武器習熟S/ガン》
  • 《魔法収束》
  • 《鷹の目》
  • 《魔法制御》
  • 《武器の達人》
  • 《ルーンマスター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《影走り》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》
  • 《ポーションマスター》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補][準]【アンチボディ】
  • [補][準]【メディテーション】
  • [補][準]【スフィンクスノレッジ】
  • [補][準]【ケンタウロスレッグ】

賦術

  • [補]【ヴォーパルウェポン】
  • [補]【クリティカルレイ】
  • [補]【パラライズミスト】
  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補][準]【マナスプラウト】
  • [補]【リーンフォース】
  • [準]【イニシアティブブースト】
  • [補]【ビビッドリキッド】
  • [補][準]【マナダウン】
  • 【フレイムフィールド】

判定パッケージ

スカウト技能レベル9 技巧 16
運動 12
観察 16
レンジャー技能レベル9 技巧 16
運動 12
観察 16
アルケミスト技能レベル10 知識 17
魔物知識
0
先制力
12
制限移動
3 m
移動力
20 m
全力移動
60 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語
魔法文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル8 真語魔法 15 15 +0
コンジャラー技能レベル2 操霊魔法 9 9 +0
ウィザード最大魔法レベル2 深智魔法 15 15 +0
マギテック技能レベル15 魔動機術 22 22 +0 知力+2
アルケミスト技能レベル10 賦術 17
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル15 18 22 18
《武器習熟S/ガン》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈フルファイア〉 2H 15 +2=24 9 +4=29 専用 最大装填数:9 射程:30m 発動体加工済 アビス強化一回済(c値-1)
マスカレード(片手撃ち) 1H 5 +3=25 10 +2=27 専用最大装填数:5 射程:10m 二丁所持 発動体加工済
マスカレード(両手利き) 1H 5 +1=23 10 +2=27 専用同上
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
石人の耳飾り +1
多機能ブラックベルト +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ハードレザー 13 4
合計:すべての防具・効果 0 6
装飾品 効果
石人の耳飾り 敏捷-6 防護点+1
コード・チョーカー 日常会話の必需品。 詳細
背中 ウェポンホルダー 補助動作で武器の持ち替えができる。普段はフルファイアを収納
右手 叡智の腕輪 知力+2
左手 平準の指輪 知力-1 敏捷+2 割ると敏捷を知力で代用
多機能ブラックベルト 防護点+1
アルケミーキット 専用(HP)賦術の行使に使用
バレッドボーチ 専用(MP)弾丸24発を収納 ※すべて活性弾
マギスフィア(大) 魔導機術の行使で使用
所持金
10,382 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
スカウト用ツール
防寒着
活性弾×113(回復系弾丸の威力+10)
魔晶石4点×2
月光の魔符(1)×2
陽光の魔符(1)×2
デクスタリティポーション×5
ヒーリングポーション+1×10
羽ペン・白紙の本・インク
カースレベリオン
平準の指輪×2
保存食3日半分
剣のかけら×3

マテリアルカード

BASSS
20
10
5
名誉点
37
冒険者ランク
センチネル

名誉アイテム

点数
冒険者ランク500
アルケミーキット専用化0
バレッドポーチ専用化0
マギスフィア専用化100
フルファイア専用化0
マスカレード専用化①0
マスカレード専用化②0
多機能ブラックベルト0

容姿・経歴・その他メモ

容姿

身長/157cm
髪の色/緑
瞳の色/金に近い黄
肌の硬質化/首・右手の手首の一部

経歴詳細

アルフレイム辺境、魔導機文明の遺跡にあるジェネレーターで起動し、近郊のルーンフォークの集落にて育つ。大人もそれなりにいる中、育つ中で一番面倒を見てくれた者を父親と慕い、同じ父親を慕った数人の仲間を"家族"と呼んでいた。その中に女性はいなかったが、当人は気にしていない。

もっと気にした事は、彼女の声帯が生まれつきとても弱かったことだ。術の詠唱には事欠かないが、いかんせん日常会話が上手くいかない。父は魔導機に詳しかったが、彼の知識でも治療はできなかった。そして父はその後、根本的な解決方法を求めて魔導機文明を巡る旅に出て行った。

また、同じ日に起動した幼馴染がおり、"家族"でなく、お互いルーンフォークでありながらも、いつかの将来を誓うほどの関係だったという。

平穏な暮らしを営んでいた彼女だが…ある日、集落は遺跡の魔導機目当ての盗賊の一団から襲撃を受けてしまう。ちょうど、父が声帯強化の方法を見つけて旅から帰ってきた日の事だった。辛うじて逃げ切ることはできたものの、騒動が収まった後の集落は死体ばかり。父や"家族"、集落の仲間、そして幼馴染の顔がそこにはあった。

「喉のコンプレックスにかまけて戦う力を得ようとしなかったから」──そんな過去の自分を悔やみ、自分と同じ境遇の子が二度と生まれない平和な世界を夢見て、遺跡の略奪から逃れたガンとアルケミストの道具を手に旅に出た。

性格・行動

生まれつき喉が弱いこともあって引っ込み思案気味だが、何か決意したときの爆発力は人一倍。マギテックの腕もそうやって鍛えた
家族や仲間たちの仇に近いため、盗賊の類は大嫌い。自分に得があっても手を組む事は無いだろう
喉の弱さは身振り手振りを積極的にしたり、表情を顔に出しやすくしていたり、筆談をしたりでどうにかしている。いざという時は片言ながら言葉にして話すが。
また、ルーンフォーク特有の誰かに仕えたい欲求はない。それ以上に「世の中を平和にしたい」と夢を大きく持っているため。

経歴ダイス

【経歴表】
[3,5]--許嫁がいる(いた)
[3,6]--父親が旅に出ている(いた)
[5,5]--同性の家族がいない
【冒険に出た理由】
[6,6]--平和を求めて

成長・装備目標(変動あり)

シューター>=マギテック>アルケミ>その他 で経験点振り
↛目標Lv到達の為ほぼ済。スカウトを伸ばしたり、セージを生やしたり?
【武器】
マスカレード*2(100000G)&フルファイア(60000G) - 済
【防具】
マナコート(28000G)
【アクセ】
耳:石人の耳飾り(6640G) - 済
右手:正しき信念のリング(30000G)

履歴

メタ視点だと、基本喋らずにカッコで括ってココフォリア上でコミュニケーションをとる。
テキスト例だと(大きく頷いている)(そんなわけない!と言わんばかりに否定している)(マテクも同行したがっている)
など。また、非戦闘時はペンと本を用いて筆談することも可能。他PLさんごめんなさい
→話せるようになりました!ヤッタネ

以下、キャンペーンの内容を含む為閲覧注意。PLの備忘録代わりです
異能「守り抜く決意」

守ることに関してのみ、意思をもって肉体を強制的に動かすことができるようになる 1日に4度まで
その分その直後の行動にペナルティーがかかる
繰り返し使用することで肉体が最適化されたのか、負担が軽くなった

1:迎撃
  相手の物理攻撃(近接攻撃や弓矢等の射撃攻撃のみ)に対して、攻撃しようとしている武器を狙って攻撃を行う事で攻撃を阻害する
  相手の命中に対して自身の命中判定で対抗する 攻撃側が受動側になる
  成功すれば相手の攻撃を無効化する
  無理な行動により、成功の可否に関係なく以下のペナルティを負う
  【使用後から次の1ラウンド(10秒)の間全ての行為判定が-1】
  【弾やMP等は通常の攻撃や魔法と同じく消費する】

2:死なせない
  相手の行動を見て、対応する味方や地点に回復やバフを行う
  回復効果やバフ効果は-1された状態で発動する
  1と同様のペナルティを負う

3:己を盾に
  制限移動で届く範囲に居る味方を庇う事ができる
  実質的に庇うを行える この場合の防護点は-2
  射撃の魔法に対しても行える 魔法の場合抵抗が不可となる
  追加効果のある物に対しても抵抗が出来ない
  その後1と同様のペナルティを負う

4:より確実に
  両手利きでも異能を使えるようになる

変異前の異能「次こそは守る!」

守ることに関してのみ、意思を持って肉体を強制的に動かすことができるようになる 1日に2度まで
その分その直後の行動にペナルティがかかる

1:迎撃 
  相手の物理攻撃(近接攻撃や弓矢等の射撃攻撃のみ)に対して、攻撃しようとしている武器を狙って攻撃を行う事で攻撃を阻害する
  相手の命中に対して自身の命中判定で対抗する。攻撃側が受動側になる
  成功すれば相手の攻撃を止めることが出来る
  成功の可否に関係なく以下のペナルティを被る
  【無理な行動により、使用後から次の1ラウンド(10秒)の間全ての行動判定に-3 HP-2】
  【弾やMP等は通常の攻撃や魔法と同じく消費する】

2:死なせない
 相手の行動を見て、対応する味方や地点に回復やバフを行う
 回復効果やバフ効果は-1された状態で発動する(ヒールスプレーは適応外)
 1と同様のペナルティを負う

3:己を盾に
 制限移動で届く範囲に居る味方を庇う事ができる
 実質的に庇うを行える。この場合の防護点は-2
 射撃の魔法に対しても行える。魔法の場合抵抗が不可となる
 追加効果のある物に対しても抵抗が出来ない
 その後1と同様のペナルティを負う

メモ:②で-1されるのは魔力が関わっているから?賦術の場合はカードそのものの力を使っているため-1されないと思われる

第一回まとめ

いつの間にか異世界に精神が跳び、そこで英雄と呼ばれていたマテク。同じ境遇の仲間と共にギルドマスターの依頼で以前立ち入ったという遺跡に再び立ち入ると、そこは魔導機とは違う文明の遺跡だった。
障害を突破し調査を行った結果、黒幕と思わしき魔神が異世界と関わっていること、あと数日で精神が元の世界に帰れなくなることが判明。元の世界に帰るため、敵陣営が所有していたリニアに乗り込み、本拠地への二日半の旅路を行くことになる。
オプション:おそらく元の世界に帰るまで続く
10年以上鍛えており、自分たちの知る自分より強いので
ダメージ+3 魔法行使判定+3 防護点+2 最大HP+4 年齢が+10

第二回まとめ

道中で謎の力【異能】を手に入れながらも、仲間と共に本拠点へと突入。中にいた魔神たちもまた謎の力を手にしており、度々戦闘になりながらも施設の奥へと進んでいく。
そうして得られたのは、彼らもまた異世界からの来訪者であり、そして同じく【異能】を手に入れているという事実。自分たちも同じ立場であることを引き合いに交渉を仕掛け、「精神は元の世界に帰すが、同胞殺しを元の精神の者がしたため体は殺す」という結果に。
苦い結末ではあったものの、なんとか彼女らは元の世界、アルフレイム大陸へと帰還できたのだった。
※元の世界に帰ったためオプションは喪失。そして【異能】を入手し、これはこのキャンペーンシナリオ内でのみ使用可能

第三回まとめ

共に異世界から帰還した仲間と共にパーティを組むことになったマテク。異能の力試しも兼ね、コボルド殺害事件の解明の依頼を受けた。
調査の結果、犯人のリザードマンらは何故か負傷しており、そして討伐に成功。何か大きな力の働きを感じつつも、依頼は完遂されたのだった。

第四回まとめ

前回の依頼から三日後、滞在していた街「ノード」の元に魔神と蛮族らによる大きな襲撃の予告がされる。高ランクの冒険者パーティを主力に、マテクらは別働隊として逃げてくる残党を狩る依頼を受注。
同じ依頼を受けた別のパーティと共に偵察の討伐・逃げて来た魔神の討伐などを遂行し、多くの報酬を得ることに至った。

第五回まとめ

翌日、ギルドマスターからとある村の警備依頼を受けることとなったマテク達。一風変わったジェネレーターを中心とした村で、「たどり着けぬ地で巡り会った者へ、後を託す」という言い伝えがそこにはあった。
到着の翌日、巡回に向かったところ偵察の蛮族を発見。討伐の後に報告へ戻ると、休憩の後に夜襲の警戒をすることとなった。夜襲では、ディアボロをはじめとした蛮族らがジェネレーターを襲撃し、そこの応戦へと向かう。なんとか撃退し、人的損傷はゼロに至ったものの、ジェネレーターの動力源が持ち去られてしまう。突然の出来事であるが故、報告のために一行はノードに帰還するのだった。彼らの目的は一体……
※ハイライトですが、残HP36のディアボロカデットを回転含め39点ダメージで消し飛ばしました。すごいぞマテク

第六回まとめ

ノード近郊での戦いで得た謎の石【逃げる石】を王都まで持っていく指名依頼を受けたマテクらのパーティ。ノードから森を経由して向かうことになったのだが、道中で謎の爆音を感じたり、レブナントと化した冒険者パーティやディアボロカデットと遭遇戦になったりといった目に遭うことに。なにはともあれ一行はハールーン魔術王国王都へと到着し、逃げる石を納品。解析がされる一週間の間、次の依頼を待つこととなった。

サブ①まとめ

一週間の間、手ごろな依頼を受けるマテクら。依頼内容は近郊の森に住むエルフ夫婦の手伝いで、彼らが植物の魔物から得る素材を代わりに手に入れることとなる。
動物や目的の植物との戦闘を経て、素材を大量に確保。卸先の薬屋へと納品し、ついでにポーションをそれなりに貰った。

間章まとめ

依頼の後、異能の実験のために訓練場を訪れるマテク。それなりに済ませ、帰ろうとした時に訓練担当の冒険者「ダンガ・ティル」のことを知ることに。そして彼による訓練を眺めていると、マテクも訓練に誘われてしまった。
訓練担当らしいダンガの強さや弾丸を盾で弾く実力を目の当たりにしつつ、マテクも自身の異能をさらに使っていった結果、自身の異能が変異、進化を遂げる。マテクも満足げのようだ

第七回まとめ

逃げる石についてさらなる情報を得るため、逃げる石を携えてハールーン魔術王国からスフバール聖鉄鎖公国への長旅を依頼された一行。一週間の準備を経て出発し、まずはアヴァルフ妖精王国連邦へと向かうことに。
道中、商人夫婦に変装したオーガの一団と遭遇、戦闘になるも返り討ちにし、近場の大きな町で報告をしてしばしの休息となった。

サブ②まとめ

オーガの一団についてさらなる調査をするため、ホワイト・ゲルドをリーダーとし、以前出会ったダンガもいた冒険者パーティの案内をすることとなった一行。オーガらについての情報は得られなかったものの、付近で魔域を見つけ、調査をすることになった。
中に入ると、そこは過去蛮族に滅ぼされた村の記憶の再生。親玉をゲルドらに任せるためにマテクらは先行、蛮族の討伐をやっていく。魔域の主はゲルドらに討伐され、そして高ランク冒険者の力の一端を知るのだった。

第八回まとめ

アヴァルフ妖精王国連邦を越え、エユトルゴ騎兵国に入った一行。そこで彼女らは魔神らの待ち伏せを受け、しぶしぶ逃げる石を渡すことになった。そうでもしないと命は無いのだから。
問題が発生したためにハールーンで依頼と共に渡された非常時用の手紙を首都のギルドマスターに渡しに行くと、ちょうど蛮族の大規模な討伐作戦が実施されようとしている頃だった。ノード近郊で起きていた似たシチュエーションの中、マテクらは先んじて陽動として作戦地周辺の蛮族を討伐していくことに。
三日間のゲリラ作戦を経たのち、斥候からの報せを合図に一行もまた作戦地へ。森を抜け、同じく参加するゲルド一行と合流し、魔神と蛮族の奇襲作戦に参加していくこととなる……

第九回まとめ

作戦地に到達し、戦争とも呼べる大きな戦いが始まる。マテクらは奇襲部隊として後方からの急襲をかけていき――そしてディアボロやミノタウロスらの戦闘を行う中、唐突にそれは起こる。儀式は作戦地の地下で行われており、さらに前日の時点で完遂されていたのだ。
地面の下から弾けるように広がっていく深淵。一行も、奇襲作戦の仲間も、蛮族も、その闇に飲み込まれていくのであった。

第十回まとめ

闇に飲み込まれた後、目覚めたマテクは異世界で魔神と化していた。かつて飛んだ異世界の過去にマテクはやって来たのだ。
自分の意思で全く動けずに八十年を過ごし、そして話に聞いた魔神製造施設の攻め入りに巻き込まれることに。仲間も同じく魔神と化しており、異世界で出会った魔神の一人"ソント・マスエージ"をはじめとする魔神らを仲間に加えて共に脱出した。
脱出の後、一行は仲間と共に生活基盤の確保・精神安定剤の開発・はぐれた他の魔神の保護を数年に渡って行い、さらに未来で自分らの精神が入る"英雄"一行を協力者とすることに成功。
そして脱出から十年、かつて自分達が辿った道程をそうなるように仕込み、奇襲作戦の七日前の地点へと精神を帰還させ……そして戻った後、共に帰還したゲルドのパーティと共に待ち伏せの魔神たちを撃破。かつて出来なかった儀式の阻止を行う為、十人は王都への道を駆け出していく――

ちょっとおまけ

魔神化マテクの外見:喉から口が出ており、そこで会話可。また左腕が平たくなっており、筆記用具が扱いやすくなっている
ソント曰く、守るべき人が増えればもしかしたら異能は……とのこと

第十一回まとめ

王都に到着した一行は、直ぐにギルドマスターへ作戦を早める説得を行う。翌日には他の要人も交えて行い、結果強行軍を組んでの突撃という形で儀式の阻止を行うことになった。
現地の村へは騎兵隊が先行して突入し、一行はそこからできた穴から侵入。地下へ続く道を進み、そして儀式場へと他の冒険者と共に到着。
立ちふさがるオーガバーサーカーを撃破し、仲間が逃げる石の塊を破壊したことで儀式の阻止に成功。戦いの影響を見るために一行は近くにあり、そして仲間の故郷でもあるルーンフォークの村へと向かうことになるのだった。

第十二回まとめ

ルーンフォークの村に到着した一行。そこにもかつて見た言い伝えがあり、ゲルド一行と共に自身らの名前を伝えると、ソント・マスエージのボイスログと邂逅した。
彼から伝えられたのは、「一連の黒幕と戦うための兵器を起動せよ」という言伝。そして、「当初の目的だったスフバールへの逃げる石の運搬を完遂せよ」とも。
別方向に向かうが故にゲルドたちと別れ、そして改めてスフバールへと向かう一行。道中で魔導機やディアボロの襲撃に遭うも跳ね除け、無事に王都へ到着するのだった。

サブ③まとめ

前回の旅路の最中――一行がスフバールへと向かう中、近辺では見ないような動物を街道で見かけていくことに。どうやら原因は三体のレッサードラゴンが「蛮族に宝を奪われた」と暴れた結果生態系を荒らしていたようだった。
近くにあるドラゴンの村を訪れ、グレータードラゴンと交渉を行った結果、例の三体をなだめてくれたようで……数日後、全員の手元に三体が持っていた宝の一部――カースレベリオンを受け取るのだった。

第十三回まとめ

王都に到着した数日後、一行はどういうわけか王都から追い出されてしまう。自分たちから奈落の気配を感じ取り、街に被害が及ばないようにするためらしい。
追い出された足で一行は兵器の軌道を行う為、北の山脈へ。道中で黒幕の手と思われるスカイシップから妨害を受けるが、なんとか対処しつつも登山口たる谷の中へ。スカイシップも一旦は振り切れたようだ。

第十四回まとめ

谷の奥へと進み、施設を目指す一行。しかし、間近へと迫ったところでスカイシップ数隻からの襲撃を受ける。
大量のディアボロやソレらが率いるルーンフォークを相手に防戦を強いられるが、そこに施設を防衛する魔導機が現れたことで形勢逆転。マテクがソントから教わったパスワードを用いて魔導機の主導権を握り、撃破するに至った。
その後、一行は魔導機に連れられ施設を起動。魔導機を回収・リサイクルして生産する巨大船を操り、エユトルゴにあるルーンフォークの村へと帰還した。ゲルド一行も数日後に同じく秘密兵器に乗って帰還し、最終決戦に向けた準備を一行は始めていく……

サブ④まとめ

準備を始めてすぐ、一行の滞在する集落はトロールらによる半ば襲撃を受けてしまう。曰く「三度の戦いに勝てば知っていることを教える、さもなくば全てを奪う」と。
一日一度、彼らの差し向けるトロールらによる五対五の戦いを繰り広げた後、マテクらはなんとか辛勝。どうやらクダルらは自分らと同じく異世界からの帰還を成し遂げた一行の内の数名のようで、自分たちが勝ったことでこれからの戦いに協力してくれるとのこと。
さらにギルドマスターは、事の重大さを知ったことで一行をセンチネル級に昇格させる。ソントの施設やクダルの異能による装備と身体の強化も相まって、決戦の準備をさらに進めていくのだった……

第十五回まとめ

二週間が経過し、決戦へと向かわんとする一行。ソントから伝えられたのは、一連の黒幕が小神「ジアハース」であるということ。
かの神はかつては魔法王に作られた後、反旗を翻したディアボロとのこと。その後、奈落の壁を越えた先で創世の剣に触れ、ディアボロを率いて世界を越えるすべを求めていたという。奴の計画が成就すれば、ラクシアも他の世界も滅茶苦茶になってしまう。改めて覚悟を固め、一行はソントの用意した秘密兵器に乗り、空の旅を始める――
二十日経った後、奈落の壁を越えた北の果ての空の上にて大きな魔域を発見。そこから現れた蛮族や魔神と、互いの総力を結した戦いになっていく。マテクらも参戦し、ディアボロらのリーダー「デドヴォルグ」のドッペルゲンガーをはじめとする蛮族と交戦していく。三時間に及ぶ戦いの末、こちらも被害は出たものの空で魔域を守る蛮族を掃討。敵のいない今こそと、一行は魔域の中へと突入していく……

装備の特殊強化について

ソントの施設による強化:ガン装弾数+1
クダルの異能による強化
→マスカレード二丁、フルファイアに命中+1

第十六回まとめ

広大な魔域、その中に突入した一行は、その中に軍事大国「グーランダーハマール」の王都があることを知る。そこはかつて自分たちが魔神となって行動した研究所があった国と同じ国名であり、数日間の調査の結果、全く同じ魔神製造施設があることを知る。そこが敵の本拠地だと確信した一行は、場所を突き止め、一連の黒幕にケリをつけるべく製造施設へと船を飛ばす。
到着した後は、互いに全てを結集させての総力戦が再び始まる。互いに損耗を出し合ったが、マテクらがデドヴォルグを討ち取ったことで一行の辛勝となった。そして、ジアハースの声が響く。奴の問いに「クソくらえ!!」と返し、一行は準備を進めていく。
残るは、ジアハースとの最終決戦――

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 4,000 2,000 0
能力値作成履歴#486995-3
1 2025-05-31 いずこからの来訪者第一回 2,810 1,082 生命
精神
ゲルド 檸檬アステアやきぐりかいと
2 2025-06-23 いずこからの来訪者第二回 2,770 2,000 知力
器用
同上 同上
3 2025-06-28 第三回「人手の足りない冒険者(ギルド)前半」 1,500 1,572 2 知力
知力
同上 同上
4 2025-06-29 第四回「人手の足りない冒険者(ギルド)後半」 2,820 2,062 32 敏捷
知力
同上 同上
5 2025-07-12 第五回「やはり人手の足りてない冒険者ギルド」 3,320 5,030 30 敏捷
知力
器用
同上 同上
6 2025-07-20 第六回「ディアボロが狙ったモノ」 4,980 6,290 46 敏捷
生命
器用
同上 同上
ガメルと経験点をそれぞれ500消費による技能の振り直しが可能に(キャンペーン中一回のみ)
7 2025-07-26 サブ①「依頼の受注」 4,360 6,032 30 精神
精神
精神
同上 同上
8 2025-07-26 間章「ダンガたちとの訓練」 100 同上 自分のみ
9 2025-0803 第七回「旅は道連れ世は情け?」 5,100 6,304 18 敏捷
器用
精神
同上 檸檬アステアやきぐりかいと
10 2025-08-09 サブ②「あくまで僕らはお手伝い」 7,240 7,180 48 精神
知力
筋力
同上 同上
11 2025-08-24 第八回「すべきことは?」 13,970 12,163 51 筋力
器用
敏捷
同上 同上
12 2025-08-31 第九回「こんどは主戦力の1つとして」 8,720 7,000 器用
精神
精神
同上 同上
13 2025-09-20 第十回「たどり着く場所・向かうべき場所」 11,570 0 0 器用
知力
知力
精神
同上 同上
14 2025-09-28 第十一回「今度こそは!」 11,420 15,000 100 器用×2
知力×3
同上 同上
15 2025-10-11 第十二回「それは過去の話」 14,060 21,720 精神×2
知力×2
筋力
同上 同上
16 2025-10-18 サブ③「目的地に行きたいのに」 8,200 10,000 30 敏捷
精神
同上 同上
17 2025-10-26 第十三回「嫌がらせにも程がある」 12,650 20,524 知力×4
精神
器用
同上 同上
18 2025-11-05 第十四回「案ずるよりも進むが易し」 12,820 23,000 知力×2
筋力
器用
同上 同上
技能振り直し -500 -500
19 2025-11-30 サブ④「その者、凶悪につき」 23,060 60,000 250 筋力
知力×2
器用×2
同上 同上
クダルの異能による身体強化 知力×3
器用
20 2025-12-14 第十五回「縁の道の果て・未知の魔域へ」 27,300 35,000 知力
敏捷
器用×2
精神×2
同上 同上
21 2026-01-31 第十六回「クソくらえ!」 47,330 60,000 知力×5
敏捷×3
精神×3
器用×3
生命
同上 同上
取得総計 229,600 303,459 637 85

収支履歴

初期作成

トラドール ::-800
クロースアーマー ::-15
冒険者セット ::-100
保存食一週間分 ::-50
弾丸12発×3 ::-150
マギスフィア(小) ::-200
アルケミーキット ::-200
ガンベルト ::-20
マテリアルカードB×10 ::-200

いずこからの来訪者第一回

マテリアルカードB×10 ::-200

第二回

テンペスト ::-2000
トラドール売却 ::+400
バレッドボーチ ::-100
ガンベルト売却 ::+10
羽ペン・白紙の本・インク ::-35

第三回

宿泊費三日(スタンダードx3) ::-90
食費七食分(ランチセットx7) ::-56
マギスフィア大 ::-1000

第四回

宿泊費四日(スタンダードx4)  ::-120
食費四日分(ランチセットx8 軽食x4)  ::-76
デリンジャー×2 ::-1200
ウェポンホルダー ::-1000

第五回

マテリアルカードA(出発前)×3 ::-600
弾丸12発×2(出発前) ::-100
宿泊費一日(スタンダード) ::-30
食事一食分(軽食) ::-3
マテリアルカードA(終了後)×9 ::-1800
弾丸12発(終了後) ::-50
マテリアルカードB×17売却 ::+170

第六回

宿泊費一日(スタンダード) ::-30
保存食一週間分 ::-50
栄養カプセル ::-100
王都への地図 ::-10
魔晶石4点×2 ::-800

サブ①&間章

マテリアルカードA×9 ::-1800
訓練用ゴーレム ::-20
弾丸12発×4 ::-200
訓練場のゴハン ::-5

第七回

マテリアルカードA×3 ::-600
バレットシャワー×2 ::-16000
デリンジャー×2売却 ::+600

サブ②

テンペストアビス強化 ::-4000
宿泊費九日(スタンダード)(前回含) ::-270
食費九日(ランチセットx18 軽食x9) ::-171
弾丸12発セット ::-50

第八回

魔晶石四点×3 ::-1200
栄養カプセル ::-100
弾丸12発セット×2 ::-100
マテリアルカードA×12 ::-2400

第十回

マテリアルカードA×4 ::-800
叡智の腕輪 ::-1000
スカウト用ツール ::-100

第十一回

ハードレザー ::-340
クロースアーマー売却 ::+8
マテリアルカードA×3 ::-600

第十二回

マテリアルカードA×10 ::-2000
弾丸12発セット ::-50
保存食一週間分 ::-50
宿泊費六日分(スタンダード) ::-180
食費六日分(ランチセット×12 軽食×6) ::-114
防寒着 ::-80

サブ③

マテリアルカードA×4 ::-800

第十四回

マテリアルカードA×8 ::-1600
弾丸12発セット×10 ::-500

サブ④

マテリアルカードA×4 ::-800
マテリアルカードS×3 ::-6000
マスカレード×2 ::-100000
イプシロンから借りる ::+16000
フルファイア ::-60000
マテリアルカードS×4 ::-8000
マテリアルカードA×5 ::-1000
月光の魔符(1)×3 ::-1500
陽光の魔符(1)×2 ::-1000

第十五回

イプシロンに返済+@ ::-18000
バレットシャワー×2売却 ::+8000
錯乱のテンペスト売却 ::+3000
マテリアルカードA×7 ::-1400
マテリアルカードS×7 ::-14000
宗匠の腕輪 ::-1000
弾丸116発売却 ::+290
活性弾12発セット×10 ::-1600
多機能ブラックベルト ::-4000

第十六回

マギスフィア(大) ::-1000
フルファイアアビス強化 ::-12000
発動体加工×3 ::-300
マテリアルカードS×14 ::-28000
石人の耳飾り ::-6640
平準の指輪×3 ::-1500
宗匠の腕輪売却 ::+500
デクスタリティポーション×5 ::-6000
ヒーリングポーション+1×10 ::-2000

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