“The Stray”ルーン猫
プレイヤー:とっしー
安全とは即ち世界を識ること
今日も一日ご安全に!
- 種族
- タビット
- 年齢
- 22
- 性別
- オス
- 種族特徴
- [第六感]
- 生まれ
- 魔術師
- 信仰
- ランク
- ブロードソード
- 穢れ
- 0
- 技
- 5
- 体
- 7
- 心
- 10
- A
- 2
- B
- 4
- C
- 5
- D
- 9
- E
- 18
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 3
- 成長
- 3
- 成長
- 2
- 器用度
- 7
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 12
- 生命力
- 19
- 知力
- 31
- 精神力
- 22
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 3
- 知力
- 5
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 9
- 精神抵抗力
- 9
- HP
- 37
- MP
- 46
- 冒険者レベル
- 6
経験点
- 使用
- 15,500
- 残り
- 2,480
- 総計
- 17,980
技能
- ソーサラー
- 6
- セージ
- 4
- コンジャラー
- 2
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《魔法収束》
- 《魔法制御》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 9
| |
|---|
- 魔物知識
- +1=10
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 11 m
- 全力移動
- 33 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| ドレイク語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 巨人語 | ○ | |
| リカント語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 11
| 11
| +0
|
| コンジャラー | 操霊魔法
| 7
| 7
| +0
|
| ウィザード最大魔法レベル2
| 深智魔法
| 11
| 11
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| クォータースタッフ | 2H | 4 | +1=| 14
|
| 0
|
使用者の防護点を+1
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 12 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 他 | クォータースタッフ | 1 | 1 | ||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | セーフティメット | 大ダメージのピンチを一度だけ無効化する。(エピックトレジャリーp138) |
| 背中 | サバイバルコート | |
| 左手 | 知性の指輪 | 知力+1,割ると+13 |
| 他 | とんがり帽子 | 魔物知識判定+1 |
- 所持金
- 18,057 G
- 預金/借金
- G
所持品
装備品
| クォータースタッフ | 1 | Bランクスタッフ,防護点+1 |
| ソフトレザー | 1 | Bランク非金属鎧 |
| セーフティメット | 1 | |
| とんがり帽子 | 1 | |
| サバイバルコート | 1 | 回避や抵抗の失敗時に魔法ダメージ-4 |
未装備のアイテム
消耗品
| マナチャージクリスタル<5点> | 1 | MPを自動で再充填する魔晶石 |
| 魔晶石<5点> | 4 | MP消費を肩代わりできる |
| 魔晶石<3点> | 3 | MP消費を肩代わりできる |
| アウェイクポーション | 1 | アウェイクンと同じ効果 |
| ヒーリングポーション | 1 | 威力20でHPを回復(レンジャー技能+知力) |
| 救命草 | 3 | 威力10でHPを回復 |
| 魔香草 | 7 | 威力0でMPを回復 |
| 月光の魔符+1 | 1 | 精神抵抗力判定の達成値にボーナス+1 |
| 陽光の魔符+1 | 1 | 生命抵抗力判定の達成値にボーナス+1 |
その他
| 冒険者セット | 1 | 色々入ってお得 |
| 着替えセット | 1 | 一週間分の着替え |
| 保存食 | 7 | お徳用,残り7日分 |
| ジャックの豆 | 2 | |
- 名誉点
- 144
- 冒険者ランク
- ブロードソード
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 100 |
容姿・経歴・その他メモ
※このキャラクターは、PLがシノビガミで使用しているPC『斜歯ネコ』が、
「戦闘で瀕死になった『従者ネコ』が斜歯の忍者に助けられて『斜歯ネコ』として復活する」という本来の世界線とは別で、
「誰にも助けられずに息絶えた『従者ネコ』がSW2.5の世界に異世界転生する」という運命をたどったら…?
というマルチバース設定のキャラクターです。
《設定SS》(執筆中)
「あぁ…私はこのまま死んでしまうのでしょうか…。」
瀕死の重傷を負った従者ネコは、あちこちに忍法による破壊の跡が残された戦場で独りごちた。
無論、助けを求める微かな声に返事をする者はなく、ましてや手を差し伸べる者などいるはずもない。
全てが終わった戦場で、ただ静寂だけがそこにあった。
薄れゆく意識の中、従者ネコは己の行いを悔いた。
どうして自分だけは大丈夫と慢心し安全確認をおざなりにしてしまったのだろう。
どうして形だけの指差し確認でヨシとしてしまったのだろう。
もし奇跡があるのなら、今度こそは絶対の安全を――
従者ネコの思考はそこで途切れた。
目を覚ました従者ネコは再び静寂に包まれていた。
ただし、そこは自分が息絶えたはずの戦場ではなく、緑豊かな深い森の中であった。
「これは一体…?私は死んだはずでは…?」
困惑する従者ネコであったが、ひとまずその疑問は頭の片隅に押しやることにした。
不意にけたたましい獣のような声が聞こえてきたのだ。
従者ネコが、生前にもしたことがないほど最大限に警戒しながら声の方へ向かうと、
そこでは、どこかのファンタジーで見たようなゴブリンたちと、
これもまたどこかのファンタジーで見たようなドワーフの男との戦いが繰り広げられていた。
想像上の生物同士の戦いに、従者ネコの頭は一瞬理解を拒んだが、
よくよく考えれば忍者の中にも似たようなのがいたし、そもそも自分が生き返ったことに比べれば些細なことだと、
自分を納得させた。何よりこのままでは、あのドワーフが危険だ。
次々と襲いかかるゴブリンを相手に善戦しているが、多勢に無勢。このままではジリ貧になってしまう。
「今助けます!」
ドワーフを助けるため駆け出した従者ネコは素早く印を組み、火遁の術を放つ……はずだった。
印を組む態勢を取ろうとした従者ネコの身体は、無意識の内に木の枝を拾い上げ、
自分でも見たことのない言語を空中に描き、発音すら分からないはずのそれを読み上げていた。
その結果、虚空から無数の矢が出現しゴブリンたちを貫いていく。
予期せぬ強力な助っ人の登場にドワーフが驚きの声をあげるが、当の従者ネコも状況が飲み込めずに唖然としていた。
「いやぁ~助かった!お前さんの魔法がなけりゃ、ちいとばかし危なかったぜ!」
頭の整理が覚束ない従者ネコをよそに、残ったゴブリンの始末を済ませたドワーフの男が声をかけた。
「いえ…人助けは当然のことですので…。それより、あなたはその…、ドワーフ…ですか?」
おかしな質問をされ、ドワーフの男は少し怪訝な表情をしたが、すぐに呵呵大笑し返答した。
「ガハハッ!面白いジョークだなあんた!タビットのあんたがドワーフを知らないわけないだろうによ!」
聞き慣れない単語に従者ネコもすぐに聞き返した。
「タビット…?なんですかそれ…?私は不知火の下忍ですが…。」
「こいつはおもしれぇ、タビットのお笑いってのはそこまで徹底してとぼけるのか!一本取られたぜ!
それに不知火ってのもタビット流のジョークかなんかだろ!意味は分からねぇけどよ!」
「あーいえ、そうではなく自分の所属流派で…。」
「分かったわかった!あんたがやり手の魔術師なうえに、お笑いまで心得てるってのはもう十分伝わった!
それよりもこの出会いを祝して乾杯といこうや!もちろんオレのおごりだぜ、なんたって命の恩人だからな!」
このまま問答を繰り返しても恐らく望む答えを得られることはないだろうと悟った従者ネコは、
ドワーフの男の提案に乗って酒場へと向かった。
「さぁたんと飲もうや!乾杯!」
ジョッキいっぱいに注がれたビールをドワーフが一気に飲み干す。
アルコールは苦手だが、ここで飲まないのもノリが良くない。従者ネコも仕方なく少しだけ口をつけた。
「酒も入ったところで、ちょっくらお前さんの話を聞かせてもらいてぇな。」
「私のこと…ですか?」
「おうよ。あんな威力の魔法を使いこなせるってこたぁ並みの冒険者じゃあねぇ。
きっとこれまでも色々な場所に行ってるんだろ?その話を聞かせてくれや!」
あっという間に3杯目のジョッキを空にしながらドワーフがそう言った。
「私の話と言われましても…。気がついたらあの森にいて何がなんだか分からないんですよ。」
「おいおい、そんな訳ないだろ?そろそろタビットジョークも飽きてきたぜ。」
「いえ、信じられないかもしれませんが本当なんです!ここではない別の場所…、恐らく別の世界で私は死んだはずで…。」
「別の世界!?マジで言ってんのか?するとなんだぁ、お前さんはそっから来たってのか!?」
既にほろ酔い状態のドワーフが大声で叫ぶ。そしてあのタビット異世界から来たんだってよと他の客に絡みだした。
従者ネコはドワーフからこの世界についての話を聞こうと思っていたが、これでは埒が明かない。
ドワーフには悪いがこの場を離れて他に当たろうと席を立った時、ウサギのような見た目の生き物が声をかけてきた。
「ねぇねぇ今の話ホント?異世界から来たってやつ!」
「えぇ…信じられないでしょうけど、本当ですよ。」
「わぁ~!スゴいスゴい!ねぇ、その話もっと聞かせてよ!ここはうるさいし、近くに宿取ってるからそっちに行こう!
あ、僕の名前はトルミー!タビットのコンジャラーだよ、よろしく!」
「え、あの、ちょっと!」
断る間もなく腕を引かれ、そのままトルミーと名乗ったウサギに連れられて酒場を後にした。
「へぇ~それじゃあ君が居た世界では忍法ってのが魔法みたいなものなんだ!」
「えぇそうなんです。ただ今はもう忍法を使おうとすると魔法が出てくるみたいで、披露することはできないんですけど…。」
トルミーから質問攻めにあい少し疲れた従者ネコだったが、その分この世界についても聞くことができた。
どうやらこの世界はラクシアという名で、エルフやドワーフといった様々な種族が存在しているということ。
この世界にも妖魔のように人に害をなす存在が多く蔓延っており、冒険者と呼ばれる人々がそれらに対処していること。
そして、別の世界から来た者の話は知る限りでは前例がないということ。
「そうですか…やはり情報はありませんか…。これでは元の世界に戻ることも…。」
「あ!でもでも、僕たちタビットも実は出自がよくわかってないんだよ!」
「タビット…そういえばあのドワーフの方にもそう言われました。
私もそのタビットという種族としてこの世界に来たのでしょうか?」
「う~ん、確かに僕たちタビットは魔法に精通している人が多いし、背丈も同じくらいだし、そう見えなくもないけど…?
ちょっと待ってね。…あ、あったあった。これ意味わかる?」
トルミーは神紀文明語の書かれたアクセサリーを取り出し従者ネコに見せた。
「え~と"深層と人形"と書いていますね。」
「そうそう!これは神紀文明語って言って、他の種族の人たちはほとんど読めないんだけど、
僕たちタビットなら誰でも読める言語なんだ!ちなみにこれは僕の称号。」
「すると、いきなり出されたその神紀文明語を読めたってことは…。」
「うん!きっとタビットだと思うよ!」
異世界から来た者が同じタビットかもしれないということに、トルミーは知的好奇心が掻き立てられ、
興奮した様子でこう続けた。
「…えっとつまり、これがこうで…。あ!もしかすると君が元の世界に戻る方法があるかも!!!」
「え!?本当ですか!?」
「うん!さっきタビットの出自が不明だって話したでしょ?そして別の世界から来たという君はタビット!
ということはつまり、僕たちのご先祖様も君みたいに異世界から来た人だったんだよ!」
「な、なるほど?」
「であるなら、この世界のどこかに最初のタビット、つまり最初に異世界からやってきた人が残したものがあるはず!
昔は今よりももっと魔法が栄えていたからね!きっと何か世界を行き来する方法があったんだよ!
だから僕たちの出自がどこにも残っていないんだ!だってこの世界の種族じゃなかったんだもの!」
流石に論理が飛躍していないかと従者ネコがツッコむ間もなく、トルミーの頭脳はパーツとパーツを強引に当てはめていく。
「そうか!神紀文明語もきっと元々は異世界の言語なんだ!だから君も読むことができたんだね!」
「いえ…あの、初めて見ましたけど…。」
「そうと分かったら善は急げだ!さっそく明日冒険者ギルドに行こう!君は僕たちタビットの謎を解き明かす唯一の鍵だ!
だからこそ、君は世界を旅して回って最初のタビットが残した異世界への移動方法を見つけ出す義務がある!」
「えぇ…そんな無茶な…。」
見つけ出すも何も全部仮定の話じゃないですか、喉元までその言葉が出掛かったが、
あまりに楽しそうに話すトルミーに対して、それを投げかけるのは無粋だろうと飲み込んだ。
ただし、その結果トルミーの思考の海は無限に広がっていき、従者ネコは一晩中聞き役に徹するはめになった。
「ごめん…昨晩はついはしゃぎすぎちゃったよ…。」
翌朝、とても申し訳なさそうに耳を垂らしながらトルミーが従者ネコに謝罪してきた。
履歴
「闘技場初参加/2回目参加」での出来事
初参加 … 栄光点75点獲得,栄光点を50使用し「小妖精のトロフィー」を獲得。
残り栄光点25点。
2回目参加 … 栄光点150点獲得,NPC連続イベント「レイチェル」のイベント1完了,栄光点を100使用し「炎猟犬のトロフィー」を獲得。
残り栄光点75点。
「闘技場3回目参加/4回目参加」での出来事
3回目参加 … 栄光点120点獲得,栄光点を150使用し「雷鳥のトロフィー」を獲得。
残り栄光点45点。
4回目参加 … 栄光点120点獲得,残り栄光点165点。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 2022/06/11 | 新規作成ボーナス | 1,000| 2,000 |
15 | 敏捷 | Aty
|
| |
| 2 | 2022/06/11 | 迷宮欠片喰らいの冒険 | 2,260| 2,975 |
23 | 生命 | 知力 Aty
| リベルテ(バネ)クーラ(Oemun)ターニャ(とことこ)ボロス(後輩)
| |
| 3 | 2022/06/26 | 夜の目を追え | 1,000| 2,500 |
20 | 精神 | Aty
| リベルテ(バネ)クーラ(Oemun)エリステラ(トノチ)シーナ(きなださん)リビェナ(玄米茶)
| |
| 2022/08/19 | 幕間(日常イベント6-2,5-3) | 2,500| 4,000 |
52 | 生命 | 知力
|
| | |
| 4 | 2022/08/19 | レスキューラン! | 1,000| 2,500 |
34 | 敏捷 | バネ
| サリア(ヤケイ)ゲルハルト(阿久津)リズ(玄米茶)ローラ(わっふる)
| |
| 5 | 2022/10/29 | 闘技場初参加/2回目参加 | 500| 500 |
35 | 精神 | バネ
| ロサ(とことこ)エリステラ(トノチ)ガット(きなださん)ゲルハルト(阿久津)
| |
| NPC連続イベント「レイチェル」のイベント1完了 | ||||||||
| 6 | 2023/02/23 | マカジャハットの闇 | 1,420| 2,500 |
26 | 生命 | 阿久津
| ケイティ(バネ)ヴィヴィエラ(トノチ)リーデン(玄米茶)リユネール(hansel)
| |
| 7 | 2023/02/23 | 闘技場3回目参加/4回目参加 | 500| 1,800 |
39 | 知力 | なし
| ケイティ(バネ)エリステラ(トノチ)リーデン(玄米茶)アムランゼ(hansel)ドニ(阿久津)
| |
| 取得総計 | 17,980 | 30,705 | 244 | 10 | ||||
収支履歴
迷宮欠片喰らいの冒険・夜の目を追え
冒険者セット ::-100
着替えセット ::-20
保存食一週間分 ::-50
クォータースタッフ ::-140
ソフトレザー ::-150
ヘルメット ::-20
セーフティメット ::-2000
叡智の腕輪 ::-1000
アウェイクポーション ::-100
ヒーリングポーション ::-100
魔香草*4 ::-100*4
魔晶石<5点>*2 ::-500*2
ジャックの豆*2 ::-100*2
消費分
魔香草*1 消費
拾ったものと消費戻し分
レスキューラン!
とんがり帽子 ::-3000
救命草*3 ::-30*3
魔香草*2 ::-100*2
マナチャージクリスタル<5点> ::-2500
食費・宿代 ::-48
サバイバルコート ::-180
おごり ::+500+300
消費分
魔香草*2 消費
叡智の腕輪 消費
拾ったものと消費戻し分
魔香草*2 ::-100*2
知性の指輪 ::-500
闘技場初参加
消費分
拾ったものと消費戻し分
報酬の魔晶石<5点>買い取り*2 ::-250*2
魔晶石<3点>*3 戦利品
マカジャハットの闇
月光の魔符+1*1 ::-500*1
陽光の魔符+1*1 ::-500*1
消費分
前報酬 ::+500
情報代 ::-120
情報代 ::-130
宿と食事代 ::-200
拾ったものと消費戻し分
魔香草*2