ロード・ローグリア
プレイヤー:ナオト
- 種族
- アルヴ
- 年齢
- 20
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][吸精]
- 生まれ
- 密偵
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 12
- 体
- 5
- 心
- 8
- A
- 6
- B
- 9
- C
- 11
- D
- 9
- E
- 11
- F
- 4
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 21
- 筋力
- 16
- 生命力
- 14
- 知力
- 20
- 精神力
- 12
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 20
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 0
- 総計
- 4,000
技能
- ビブリオマンサー
- 2
- バトルダンサー
- 1
- スカウト
- 1
- レンジャー
- 1
一般技能 合計レベル:10
- ブックバインダー
- 5
- ギャングスタ
- 5
戦闘特技
- 《シャドウステップⅠ》
- 《ターゲッティング》
秘奥魔法/準備行使枠
- 【ランケア=ルイナス】-破滅の槍-
- 【コルプス=レストラーレ】-肉体修復-
秘奥魔法/応急行使枠(ランク1)
判定パッケージ
ビブリオマンサー| 文献
|
| 5
| | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 21 m
- 全力移動
- 63 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語(ウォルコット大島) | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
ビブリオマンサー| 秘奥魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
バトルダンサー| 16
| 4
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 | 4 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 左手 | 入門の魔導書 | 秘奥魔法行使 |
- 所持金
- 2,850 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
購入した秘奥魔法一覧:
ランケア・ルイナス~破滅の槍~
コルプス・レストラーレ~肉体修復~
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
本名:ハンス・シュミット(あまりにもダサいので貴族っぽい偽名を名乗っている)
生まれた環境:奇跡的な環境
幼少期:犯罪者と共に
信念:連帯(肯定)/欲望(肯定)
矜持:可能な限り名乗る
ハプニング1:投獄されたことがある(軽度な犯罪)
ハプニング2:恋人がいた
ハプニング3:異種族と恋をした
冒険に出た理由:恐怖に打ち勝つため
ヴァグランツになった理由:神の領域を目指して
そのアルヴの孤児は、奇跡的に遺跡都市・ソラーグの都市部の貴族に拾われ、しばらく何不自由なく暮らせていた。
しかし、同い年の”兄弟”への吸精がバレて、勘当されてしまった。
兄弟は必死に自分を庇い、自分がどれだけアルヴの生態を説いてもダメだった。
「だったら、自分が寄生虫のような存在を生まれてきたことを恨むんだな。」
贅沢な生活に慣れてしまい、いきなり放り出された7歳の子供が生活できるわけがなかった。
盗みに手を染めるのは、それほど時間がかからなかった。
最初はパンや果物などの食べ物。そのうち、人の財布をスる方が安全でバレにくいとわかった。
元々要領のいい子供だったのだ。
しかし相手が悪かった。
よりによって最初にスった財布が、マフィアのドンのモノだったとは。
大人たちに囲まれてリンチされた時、死を覚悟した。
しかし構成員の一人に「汚らわしい寄生虫」と罵られた時、その金玉を蹴り上げ、左耳を嚙み千切った。
火事場のバカ力でしかなかったが、ドンには気に入られた。
以来、子供はギャングスタの一員となった。
子供は、今度こそ恵まれたチャンスを無駄にすることなく、必死に成り上がった。
ドジを踏んで捕まったこともあった。
ファミリーの世界は決して小説の中のような一枚岩ではなかった。
常に陰謀や野心や悪意が渦巻いていた。家族と嘯きながら、所詮は踏み台でしかない。
そして10年が経ち、彼は晴れて幹部になった。
ロード・”ラストリゾート”・ローグリアの二つ名を与えられ、
文字通りギャングスタ、”ファルコーネファミリー”の”切札”となった。
そこらへんの貴族と変わらない生活を手に入れた。
対外的にも、貴族、それも君主だと嘘をついた。
だが今度は、常に蹴落とされることを恐れるようになった。
どこで誰が自分を害するかわからない。
恋人と寝るのに、裸になることもできない。
人の笑顔が恐ろしくてたまらない。
そんな生活を3年ほど送り、彼は嫌気が差した。
恐怖を抱えたまま生きるのがしんどい。
弱いままではダメだ。
ならば強くなるしかない。それも究極な強さ…神の領域に至れば、神すら自分を意のままにできないはずだ。
だが、権謀術数で成り上がったものの、自分は戦闘術に長けているわけでもなければ、魔法の才に恵まれたわけでもない。
ただ小賢しいだけなのだ。
そんな時、魔導書を用いて古代の秘奥を行使する魔法の存在を知った。
これだ!と思った。
才能がなくても、正しい手順、正しい理論を用いれば、自分でも魔法が使えるかもしれない。
そしてそのまま神の領域へ至れるかもしれない。
やってやる!やってやるぞ!
オレはロードなんだ!ロード・ローグリア様なのだ!ロードとは、神という意味の言葉だ!
ここはソラーグ、遺跡は腐るほどある。
盗掘ギルドはダメだ、ギャングスタの目がある。冒険者などになれば足がついてしまう。
まずはソラーグで必要なものを集め、その後、本陸へ行けばいい。
私の人生は、オレが作る!
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 2/3 | 急募組み立てテスターα | 1,000| 3,000 |
| 知力 |
|
| | |
| 取得総計 | 4,000 | 4,200 | 0 | 1 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
入門の魔導書::-100
ランケア=ルイナス::-500
コルプス=レストラーレ::-500
ソフトレザー::-150