ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ロード・ローグリア - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ロード・ローグリア

プレイヤー:ナオト

種族
アルヴ
年齢
20
性別
種族特徴
[暗視][吸精]
生まれ
密偵
信仰
ランク
穢れ
1
12
5
8
6
9
11
9
11
4
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
1
成長
0
器用度
18
敏捷度
21
筋力
16
生命力
14
知力
20
精神力
12
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
2
生命力
2
知力
3
精神力
2
生命抵抗
4
精神抵抗
4
HP
20
MP
18
冒険者レベル
2

経験点

使用
4,000
残り
0
総計
4,000

技能

ビブリオマンサー
2
バトルダンサー
1
スカウト
1
レンジャー
1

一般技能 合計レベル:10

ブックバインダー
5
ギャングスタ
5

戦闘特技

  • 《シャドウステップⅠ》
  • 《ターゲッティング》

秘奥魔法/準備行使枠

  • 【ランケア=ルイナス】-破滅の槍-
  • 【コルプス=レストラーレ】-肉体修復-

秘奥魔法/応急行使枠(ランク1)

判定パッケージ

ビブリオマンサー技能レベル2 文献 5
スカウト技能レベル1 技巧 4
運動 4
観察 4
レンジャー技能レベル1 技巧 4
運動 4
観察 4
魔物知識
0
先制力
4
制限移動
3 m
移動力
21 m
全力移動
63 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ウォルコット大島)
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ビブリオマンサー技能レベル2 秘奥魔法 5 5 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル1 16 4
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 4 3
装飾品 効果
左手 入門の魔導書 秘奥魔法行使
所持金
2,850 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット

購入した秘奥魔法一覧:
ランケア・ルイナス~破滅の槍~
コルプス・レストラーレ~肉体修復~

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

本名:ハンス・シュミット(あまりにもダサいので貴族っぽい偽名を名乗っている)

生まれた環境:奇跡的な環境
幼少期:犯罪者と共に
信念:連帯(肯定)/欲望(肯定)
矜持:可能な限り名乗る
ハプニング1:投獄されたことがある(軽度な犯罪)
ハプニング2:恋人がいた
ハプニング3:異種族と恋をした
冒険に出た理由:恐怖に打ち勝つため
ヴァグランツになった理由:神の領域を目指して

そのアルヴの孤児は、奇跡的に遺跡都市・ソラーグの都市部の貴族に拾われ、しばらく何不自由なく暮らせていた。
しかし、同い年の”兄弟”への吸精がバレて、勘当されてしまった。
兄弟は必死に自分を庇い、自分がどれだけアルヴの生態を説いてもダメだった。

「だったら、自分が寄生虫のような存在を生まれてきたことを恨むんだな。」

贅沢な生活に慣れてしまい、いきなり放り出された7歳の子供が生活できるわけがなかった。
盗みに手を染めるのは、それほど時間がかからなかった。
最初はパンや果物などの食べ物。そのうち、人の財布をスる方が安全でバレにくいとわかった。
元々要領のいい子供だったのだ。

しかし相手が悪かった。
よりによって最初にスった財布が、マフィアのドンのモノだったとは。
大人たちに囲まれてリンチされた時、死を覚悟した。
しかし構成員の一人に「汚らわしい寄生虫」と罵られた時、その金玉を蹴り上げ、左耳を嚙み千切った。
火事場のバカ力でしかなかったが、ドンには気に入られた。
以来、子供はギャングスタの一員となった。
子供は、今度こそ恵まれたチャンスを無駄にすることなく、必死に成り上がった。
ドジを踏んで捕まったこともあった。
ファミリーの世界は決して小説の中のような一枚岩ではなかった。
常に陰謀や野心や悪意が渦巻いていた。家族と嘯きながら、所詮は踏み台でしかない。

そして10年が経ち、彼は晴れて幹部になった。
ロード・”ラストリゾート”・ローグリアの二つ名を与えられ、
文字通りギャングスタ、”ファルコーネファミリー”の”切札”となった。

そこらへんの貴族と変わらない生活を手に入れた。
対外的にも、貴族、それも君主だと嘘をついた。
だが今度は、常に蹴落とされることを恐れるようになった。
どこで誰が自分を害するかわからない。
恋人と寝るのに、裸になることもできない。
人の笑顔が恐ろしくてたまらない。

そんな生活を3年ほど送り、彼は嫌気が差した。
恐怖を抱えたまま生きるのがしんどい。
弱いままではダメだ。
ならば強くなるしかない。それも究極な強さ…神の領域に至れば、神すら自分を意のままにできないはずだ。
だが、権謀術数で成り上がったものの、自分は戦闘術に長けているわけでもなければ、魔法の才に恵まれたわけでもない。
ただ小賢しいだけなのだ。
そんな時、魔導書を用いて古代の秘奥を行使する魔法の存在を知った。

これだ!と思った。
才能がなくても、正しい手順、正しい理論を用いれば、自分でも魔法が使えるかもしれない。
そしてそのまま神の領域へ至れるかもしれない。
やってやる!やってやるぞ!
オレはロードなんだ!ロード・ローグリア様なのだ!ロードとは、神という意味の言葉だ!
ここはソラーグ、遺跡は腐るほどある。
盗掘ギルドはダメだ、ギャングスタの目がある。冒険者などになれば足がついてしまう。
まずはソラーグで必要なものを集め、その後、本陸へ行けばいい。

私の人生は、オレが作る!

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
2/3 急募組み立てテスターα 1,000 3,000 知力
取得総計 4,000 4,200 0 1

収支履歴

冒険者セット::-100
入門の魔導書::-100
ランケア=ルイナス::-500
コルプス=レストラーレ::-500
ソフトレザー::-150

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