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呪いの正体
分類:その他
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 言語
- ???
- 生息地
- ???
- 知名度/弱点値
- 13/
- 弱点
- なし
- 先制値
- 16
- 移動速度
- 20
- 生命抵抗力
- 10 (17)
- 精神抵抗力
- 9 (16)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 腕 | 9 (16) | 2d+11 | 9 (16) | 5 | 67 | 17 |
特殊能力
[常]アビスアーム、アビストランク、アビスアイ
追加ダメージ+2、防護点+1、命中力+1
(反映済み)
[常]アビスカース
アビスカース『栄光なき』、『死に近い』、『マナを削る』を所持。
2dで6ゾロが出ると振り直し(1回)、生死判定ー7、ラウンド開始時にラウンド数分のダメージをMPに受ける。
[常]二回攻撃&双撃
両腕でそれぞれ1回ずつ相手を攻撃する。一度攻撃した後に再び対象を選択できる。
[常]必殺の一撃
打撃点決定の出目が9以上で、打撃点さらに+5
[補]鏡に潜む
天井や壁、床にある任意の鏡の中に入り込み、姿を隠す。
この際、移動妨害を受けず、移動力に拠らず移動することが可能(基本戦闘でも後方エリアに鏡が存在する場合、移動が可能)
自身は近接攻撃を行えなくなり、かつ近接攻撃の対象にならなくなる。
潜んだ鏡に衝撃を与えることで解除可能。また、本人の補助動作によって解除も可能。
潜んだ瞬間:危険感知判定(12)によって、潜んだ鏡を特定できる。
異常感知判定(目標値12)を行う、探知系の魔法を使う、などによって、潜んだ鏡を特定できる。
潜んだ鏡を特定できていない対象に対しては、次回の行動判定に+2のボーナスを得る。
解説
鏡の迷宮、最奥部。鏡の部屋の力によって映し出された呪いの正体。
全身が魔神を思わせる暗紫色の皮で覆われており、人型をしているが魔神に近い様相である。
DD128参考。剣のかけらx4込み。