魔動機術
- 16
- [準]【無限の剣製】マギスフィア:大
- 消費
- MP50
- 対象
- 全エリア(半径500m)/
空間
- 射程/
形状 - 術者/
―
- 時間
- 3分(18ラウンド)
- 抵抗
- なし
- 概要
- その場で作成した武器を投擲可能にし、それらの投擲をシュートアローで発射する。
- 効果
この魔法は魔動機術lv15の時に《リミットオーバー》を宣言することでのみ使用できます。
この範囲の中では術者は、魔動機術【クリエイトウェポン】【パイルシューター】賦術【インスタントウェポン】召異魔法【デモンズブレード】で作り出す武器を範囲内にある視認可能な任意の武器と同一の性能にすることが出来る。また、カテゴリ〈投擲〉が付与されるようになり、投擲が可能になる。
また、この武器での投擲を行う場合、投擲を行う代わりに、妖精魔法【シュートアロー】をその武器を対象にして、補助動作で行使することが出来る。
この場合、ダメージはその武器を投擲した場合のものを参照する。
この魔法は行使に2ラウンド必要ですが、例外的に戦闘準備から使用(詠唱)することで1ラウンド目に使用することができます。魔法行使は詠唱完了時点に行われます。この行使の直前に《ダブルキャスト》を宣言することもできます。戦闘準備で詠唱が可能ですが、補助動作で使用できる魔法ではありません。《リミットオーバー》を宣言してこの魔法を使用する場合は、行使時点で1度宣言するだけで構いません。戦闘準備から詠唱を行う場合に限り、《リミットオーバー》も戦闘準備で宣言可能です。
由来・逸話など
投擲の回数だけシュートアローを行使できるので両手利き+バルーンシードショットで3回行使できる。
投影して、射出するのを再現するための魔法。
アーチャーだし矢が百発百中なのでシュートアローを使いたかった。
術者の心象風景で現実世界を侵食し、世界そのものを変化させることで、その内部でのみ通用する独自の法則を展開することが出来る結界
アーチャーの詠唱が大体12秒なので戦闘準備+1Rで丁度良いかなぁ