ソフィア・ド・ロレーヌ
プレイヤー:夜
- 種族
- 人間
- 年齢
- 30
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 信仰
- “樹神”ダリオン
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 8
- 心
- 9
- A
- 3
- B
- 3
- C
- 3
- D
- 7
- E
- 11
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 7
- 敏捷度
- 7
- 筋力
- 11
- 生命力
- 16
- 知力
- 20
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 25
- MP
- 29
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,000
- 残り
- 440
- 総計
- 5,440
技能
- プリースト(ダリオン†)
- 3
- セージ
- 2
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 7 m
- 全力移動
- 21 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 11 | 0 | ― |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 叡智の腕輪 | 能力増強の腕輪/《知力》+2 |
- 所持金
- 1,010 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
聖印
能力増強の腕輪《知力》
魔晶石(3点)×2
- 名誉点
- 19
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
【生まれた環境】
冒険者:冒険者、あるいは元冒険者の家庭に生まれた。冒険者という生き方に対して、否定的か肯定的かは両極端なことが多く、冒険者だったことを隠すケースもある。特別な技術や知識を学ぶ機会は多いが、親がよい師になるかは分からない。
【幼少期の経験】
妖精たちの教えを受ける:子供の頃は、妖精の声が聞こえた。その中で、君の魔術的な感性は育まれた。
【少年期の経験】
魔法を学ぶと同時に:魔法を学ぶことは、あらゆる事象についても学ぶことだった。当然の結果として、きみの知識も豊富になった。
【青年期の経験】
鍛錬と根性:こつこつと、地道に、魔法をかける対象の数を二つ、三つと増やしていった。気を失うほどの鍛錬の果てに手に入れた技は、多くの人を救うだろう。
【ハプニング】
2歳で孤児だった
18歳で配偶者と離婚した
30歳の時に自由のために冒険に出た
信念:秩序(自制、組織)否定
栄光(家名、名誉)肯定
矜恃:話題の中心でありたい
履歴
遭遇した魔物
ゴブリン ウルフ パックリーダー ボルグ パープルアント☑ ディノス☑
冒険に出るまで
私は所謂孤児というものだった。成長し、スカウトギルドに出入りして両親の情報を集めた。しかしわかったことは冒険者だったということだけ。冒険を続けるために私を置いていったのか、冒険のさなかの不慮の事故によって命を落としてしまったのかはわからないが、両親の記憶のない私にとってはどちらも同じことだった。
妖精たちに魔力の扱い方を教えてもらったおかげで何とか今まで生きてこられた。だが、子供の頃は聞こえていた妖精たちの声も成長するにつれ聞こえなくなってしまった。幼いながらに魔力を扱えるところを見てかは知らないが近くの町に住む貴族に引き取られることになった。
成人するとともにその貴族の家の息子に結婚を申し込まれた。特にしたいこともなかったし今までと何も変わらない生活だ。そこまで仲が険悪というわけでもないので快く受けた。何も変わらない生活、私は特に不満もなかったがどうやら彼は違ったらしい。他に好意を寄せる子女がいるのだと18の時に別れを告げられた。少し心が痛んだのはきっと気のせいだろう。
別れた後はひたすらに魔法に打ち込んだ。そして、12年でできることはすべて終わってしまった。
この後はどうしようか。したいこともすべきことも全てなくなってしまった。そんなことを考えていると不意に両親のことが脳裏をよぎった。
旅に、出てみようか。きっと旅に出れば何かしたいことも見つかるはずだ。もうこの街にやり残したことは何もない。
ただひたすらに、自由に、いきあたりばったりに進んでみよう。
セージギルドにて
斡旋してもらい、ハーヴェスへと向かおうとしたところ丁度同じくしてハーヴェスに向かうという人間、いや身体から植物が生えているところを見るとメリアだろうか?が話しかけてきた。
私を信仰しないか?
正直意味がわからない。何を言っているんだろうかこの人は。
とりあえず丁重にお断りを入れたが、ハーヴェスまでは共に向かうこととなった。
道中での出会い
すごいなこの人、ずっと1人で喋ってる...。何とか他に興味を引ける物はないかと周りを見回すと、付近にあるだろうレンジャーギルドから出てきた人がいた。この特徴はおそらくレプラカーンだ。小さくて可愛い。申し訳ないがこの人にメリアを相手してもらおう。
彼処に人がいる、と伝えたところメリアの人はすごい勢いで話しかけに行った。お話好きなんだろうな。
だがやはり、ファーストインパクト...いや、インパクトはあっただろうが第一印象はあまりよろしくなかったらしい。距離を置かれている。どうやらレプラカーンの彼女もハーヴェスへ向かうらしいので道中共に、いや、共にというより一方的にこちらがついて行く形ではあるが共に向かうこととなった。
初めての依頼
冒険者ギルドに到着するとどうやら他にも今日入る人がいるらしく、パーティを組んではどうかとギルドマスターに提案された。とりあえず自己紹介をする流れになったが、そういえばここまで共に来た2人の名前も知らないままここに来たのだった。
リルドラケンのリンドさんがリーダーとなりひとまず依頼の内容を聞くことに。
どうやらハーヴェス周辺にボルグとパックリーダーが出没したとの事で討伐して欲しいという依頼だった。どうやらエルさんは魔物について余り知識がないらしい。とても驚いてしまった。本当にセージギルドに所属していたんだろうか...。
依頼内容を聞いてすぐにとりあえず森へ進むことになった。リンドさんが木をなぎ倒しながら進んでくれるおかげで道が広い。途中ゴブリンの痕跡があるのことに気づいたが1度スルーしてしまった。突き進んだものの何も見つからなさそうだったので痕跡周辺に戻る。どうやら足跡が残っているらしい。ルルさんが足跡を見て敵の数、種類、向かった方向など調べてくれた。流石レンジャーギルドに所属していただけはある。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 2022/05/23 | 初めての依頼 | 1,180| 700 |
19 | 精神 | 新沼
| ゆう/西日/夜/ナッポー/まるしゃ/あばば
| |
| 2 | 2023/11/02 | アントを追って | 1,260| 910 |
20 | 生命 | 新沼
| ゆう/夜/梅/燐斗/新沼
| |
| 取得総計 | 5,440 | 2,810 | 39 | 2 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
聖印::-100
能力増強の腕輪《知力》::-1000
魔晶石(3点)×2::-600