ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

リライト・ウッドソレル - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

リライト・ウッドソレル

プレイヤー:千弥佳

種族
エルフ
年齢
55
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/優しき水]
生まれ
神官
信仰
“導きの星神”ハルーラ
ランク
穢れ
0
9
5
12
10
10
3
7
8
9
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
19
敏捷度
19
筋力
8
生命力
12
知力
20
精神力
21
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
1
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
9
精神抵抗
10
HP
33
MP
69
冒険者レベル
7

経験点

使用
39,500
残り
1,000
総計
40,500

技能

プリースト(ハルーラ)
7
フェアリーテイマー
5
レンジャー
5
セージ
5
コンジャラー
4
アルケミスト
4

一般技能 合計レベル:10

プロスティチュート
2
ペインター
3
クレリック
5

戦闘特技

  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《魔力撃》
  • 《MP軽減/プリースト》
  • 《命中強化Ⅰ》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《鋭い目》

賦術

  • [補][準]【バークメイル】
  • [補]【パラライズミスト】
  • [補][準]【クラッシュファング】
  • [補][準]【ミラージュデイズ】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル5 技巧 8
運動 8
観察 8
セージ技能レベル5 知識 8
アルケミスト技能レベル4 知識 7
魔物知識
8
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
妖精語
ドラゴン語
地方語(ハーヴェス)
汎用蛮族語
シャドウ語
リカント語
ドワーフ語
魔動機文明語
魔法文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル4 操霊魔法 7 7 +0
プリースト技能レベル7 神聖魔法 10 10 +0
フェアリーテイマー技能レベル5
使用可能ランク6
妖精魔法
8 8 +0
アルケミスト技能レベル4 賦術 7
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
所持金
1,200 G
預金/借金
G

所持品

マテリアルカード

BASSS
名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

経歴

1:経歴表C(5)[5-1] 物心がついた時には独りだった
2:経歴表A(2)[2-2] 裕福な家に生まれた
3:経歴表C(5)[2-1] 規律に厳しい環境で育った

傭兵ギルド:紅玉の焔の受付嬢であるヴィーの第一子。遊び人気質で興味があることにフラフラとついて行く性質を持っている。

プロフィール

身長:181cm
体重:
髪色:ハニーゴールド
瞳の色:緑
好きなもの:女の子、楽しい事、家族、絵を描くこと
嫌いなもの:退屈、独り、束縛

概要

ハーヴェス付近にある町に住むエルフ一家の長男として生を受ける。
父は画家、母は町の町長の娘であり、幼少期は裕福な生活をしていた(経歴表A(2)[2-2] 裕福な家に生まれた)

彼が5歳になる年、絵を売るためにマカジャハットへと両親と共に行っている道中に蛮族に襲われ、連れ攫われてしまう。
蛮族の巣に囚われていた時、冒険者一向に助けられ、その中にいたハーヴェスのハルーラ神殿の神官に連れて行かれるままに神殿で孤児として引き取られることとなった。(経歴表C(5)[5-1] 物心がついた時には独りだった)

幼い身であったため、詳しく実家の場所を覚えておらず、逸れた両親を想いつつそのままリライトは神殿で育ち、神官になった。
その中で矜持や神官としてのマナー、立ち振る舞いなど規律に厳しく育てられたためか、その反動でおちゃらけたキャラになってしまった。(経歴表C(5)[2-1] 規律に厳しい環境で育った)
加えて寂しさを紛らわすためによく女性を口説くようになり、町を練り歩いては遊ぶ道楽的なだらしない神官として悪評が立つようになる。しかし、根は真面目なのか、神官としての職務に対する姿勢はとても立派なため、神殿の催しで見るリライトを見た町の人はとても困惑していたという。

30歳のとき、ついに両親と再会。ハーヴェスに絵を売りにきていたところに街で遭遇し、リライトの面影を見たヴィーが話しかけたところ、本人であることが判明して再会に至った。
リライトは家族と共に帰ることにし、ハルーラ神殿を去って両親と共に地元に帰った。するとそこには4人の子供がおり、いつの間にか自分がお兄ちゃんになっていたことを知った。そしてこう思った、"なんか二人とも、頑張ったんだなぁ・・・"と。

弟妹の面倒を見つつ、失われた家族の時間を取り戻すように地元で過ごす。前よりはマシにはなったが、遊び人気質は治らずに町の可愛い子を口説くのは相変わらずであった。
 町に新しい傭兵ギルドができたと知り、ふと興味が湧いて見に行った先でリルトヴルムと出会う。
彼とは初対面であったが、魂の波長が合うのかすぐに打ち解けることができ、






セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
37,500
取得総計 40,500 1,200 0 0

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