ルベル・プルガトリウム
プレイヤー:アステア
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 20
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- マギテック
- 信仰
- “導きの星神”ハルーラ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 9
- 体
- 9
- 心
- 12
- A
- 10
- B
- 12
- C
- 2
- D
- 4
- E
- 10
- F
- 12
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 21
- 筋力
- 11
- 生命力
- 13
- 知力
- 23
- 精神力
- 25
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 22
- MP
- 40
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 6,500
- 残り
- 2,100
- 総計
- 8,600
技能
- ソーサラー
- 3
- コンジャラー
- 2
- スカウト
- 1
- セージ
- 1
判定パッケージ
スカウト技能レベル1
| 技巧
| +1=
| 5
|
| 運動
| +1=
| 5
|
| 観察
| +1=
| 5
| |
セージ技能レベル1
| 知識
| +1=
| 5
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 5
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 21 m
- 全力移動
- 63 m
言語
| 会話 | 読文
|
| 交易共通語
| ○
| ○
|
| 魔法文明語
| ○
| ○
|
| 汎用蛮族語
| ○
|
|
魔法
| | 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用
|
ソーサラー技能レベル3
| 真語魔法
| 6
| 6
| +0
|
|
コンジャラー技能レベル2
| 操霊魔法
| 5
| 5
| +0
|
|
| ウィザード最大魔法レベル2
| 深智魔法
| 6
| 6
| +0
|
| | |
| 武器
| 用法
| 必筋
| 命中力
| 威力
| C値
| 追加D
| 備考
|
|
〈メイジスタッフ〉
| 2H
| 1
| 1
| 11
| 12
|
|
|
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 回避力
| 防護点
|
| 技能なし
| ―
| 0
| ―
|
|
| 防具
| 必筋
| 回避力
| 防護点
| 備考
|
| 鎧
| 〈クロスアーマー〉
| 1
| ―
| 2
|
|
| 合計:すべての防具・効果
| 0
| 2
|
|
- 所持金
- 2,951 G
- 預金/借金
- G
所持品
〈メイジスタッフ〉110G 〈クロスアーマー〉15G
<冒険者セット>100G <スカウト用ツール>100G
容姿・経歴・その他メモ
ルベル·プルガトリウム 20歳 種族人間(ナイトメア)身長173cm 体重69kg
経歴 A2-3 B1-2 C4-1 冒険 3-6
(???)<それでは自己紹介をしてください
(ルベル)<ルベル・プルガトリウムだ 年齢は20歳 種族は見ての通り人間だ…もっとも穢れのせいで人として扱われないことも多々あるがな 今掲げてる目的は「魔法使いとして最高の冒険者になる」事だ こんなものでいいだろう・・・?
(???)<経歴もお願いします
(ルベル)<はぁ・・・?まぁあいいだろう 俺は捨て子だったらしい、穢れを持って生まれたからな だがそこを師が拾ってくれたんだ 師はその時一人暮らしで暇を持て余してらしいから「これも何かの縁だ」と…
そこからはずっと様子を見ていてくれてな、物心がついたころに魔法を見せてもらったんだ 空に向かって業火を放ってな・・・まるでもう一つ太陽ができたのかと思うくらい明るく、熱く、そして美しかった、俺もそのような魔法が使える魔法使いになりたいと思ったんだ そこから魔法を使えるようになりたいと師に懇願したが・・・頑なに師は魔法を教えてくれなかったんだ…
そして月日が流れてちょうど18歳になった月に俺は魔法をいつまでも教えてもらえないことに不貞腐れて師匠の部屋に勝手に入って
魔法の記述がびっしり書いてあるのを持ち出したんだ、魔法文明語は師匠から習っていたからできると思ったんだ それで俺が家の近くの裏山で少し読んで使ってみたんだ 使った魔法は確か「エネルギーボルト」だったかな 巨木に向かって放ったんだ 見事目中して巨木をへし折ったよ、まぁあそれですぐばれちまったんだがな それで師は言ったんだ「お前は力を知り揮った、だがその使い道は考えたか…?」と…ただ師匠の庇護下にあって力を揮ったことのない俺にはわからなかったんだ 悩んで悩んでついには答えは出なかったんだ そして師に聞いてみたんだ
「師は何の為に力を身に着けたんだ?」と 師はこう答えた「名声や金も欲しかったが何よりも人を守りたかったんだ、守るために力を知りそれを使った」そう語った後に問いかけがきたんだ「お前はどう力を使いたい?」と 俺はそれに対して「俺も師みたいに誰かの為に力を使いたい」と答えたんだ 師は「お前は穢れを持って生まれた、その穢れを見て人々はお前を化け物扱いしてきても誰かの為に力を使えるのか?」それに対して俺は「構わない、自分勝手かもしれないけどそれでも俺は師のようにありたい」と答えた そこから師はいろんな場所で色々な魔法の使い方を教えてくれた そうして師は俺を冒険者として送り出してくれた 俺は見失うことなく最高の魔法使いになるために冒険者としてやってくつもりだ
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| ガメル
| 名誉点
| 成長
| GM
| 参加者
|
|
|
| キャラクター作成
| 3,000
| 1,200 |
0
|
|
|
| | |
| 能力値作成履歴#395534-3
|
|
| R7 3/06
| いずこからの来訪者
| 1,750
| 706 |
| 精神
|
|
| |
|
| R7 3/010
| いずこからの来訪者クリア
| 1,800
| 744 |
| 知力
|
|
| |
|
|
|
| 2,050
| 301 |
| 器用
|
|
| |
|
|
| 取得総計
| 8,600 |
2,951 |
0 |
3 |
|