ティアレナ・マルクト
プレイヤー:者不 信
「短い人生だし、どうせなら楽しみたいじゃん?
もちろん、仕事はキチンとするけどね☆」
- 種族
- ティエンス
- 年齢
- 18+30
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [通じ合う意識]
- 生まれ
- 密偵
- 信仰
- なし
- ランク
- レイピア
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 10
- 心
- 8
- A
- 6
- B
- 11
- C
- 1
- D
- 4
- E
- 6
- F
- 10
- 成長
- 3
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 22
- 筋力
- 11
- 生命力
- 15
- 知力
- 14
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 8
- HP
- 30
- MP
- 24
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 10,000
- 残り
- 0
- 総計
- 10,000
技能
- シューター
- 5
- スカウト
- 3
- マギテック
- 2
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《武器習熟A/ガン》
- 《両手利き》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 6
| 運動
|
| 7
| 観察
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 7
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 24 m
- 全力移動
- 72 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
シューター| 11
| 8
| ―
| ―
| 6
| 《武器習熟A/ガン》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈ジェザイル〉 | 2H | 10 | 8 | 10 | +1=|
| | |
| 〈デリンジャー〉 | 2H | 1 | +1=|
| 10
| 5
|
| |
| 〈デリンジャー〉 | 2H | 1 | +1=|
| 10
| 5
|
| |
| 〈デリンジャー〉 | 2H | 1 | +1=|
| 10
| 5
|
| |
| 〈デリンジャー〉 | 2H | 1 | +1=|
| 10
| 5
|
| |
| 〈デリンジャー〉 | 2H | 1 | +1=|
| 10
| 5
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 耳 | 〈マギスフィア〉
| |
| 右手 | 〈疾風の腕輪〉
| 敏捷度+2 |
| 足 | 〈バレットポーチ〉 |
- 所持金
- 250 G
- 預金/借金
- G
所持品
〈冒険者セット〉〈スカウト用ツール〉
〈弾丸〉×24
〈アビスシャード〉×2
- 名誉点
- 30
- 冒険者ランク
- レイピア
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 50 |
容姿・経歴・その他メモ
・田舎で育った
・父親が旅に出ている
・決して離せない小物がある
☆人々を守るため
人生を楽しむために生きるティエンスの少女
一人称:あたし、あーし
二人称:〜くん、〜ちゃん、〜にーさん、〜ねーさん
好きなもの:派手めなもの
嫌いなもの:人蛮問わずやたらめったら危害を出すやつ
片田舎の村を出奔した少女。ただしティエンス特有の仮死状態ですごした期間もあるため、実年齢以上に生きていると言えなくもない。が、本人は(仮死状態になれることと歳がだいぶ高いことの両方とも)まあまあコンプレックスらしく、指摘されると焦る。
故郷の集落に伝わる、十ある特別な家系の一つに生を受けた。ティエンスの旅人である父親と、村にいた人間の母親との間に生まれたのである。もっとも、複数ある特別な家系といえど実際に残っているのは三つで、残りの家系がどうなったかは記録も残っていない。
結果、特別な子として持て囃された。立派な家系に特別な種族、ある意味当然の帰結ではあった。田舎の小さな集落で可能な限りではあるが、ほぼ不自由なく育てられ、しかしそれで傲慢になることもなく健全で明るい子にすくすくと育っていった。ある種の奇跡か、はたまたティエンスという種の精神性のなせるものなのか……
そうして10歳まで育ったころ、父親は旅を再開した。元々各地を放浪し、“奈落の魔域”の撃破を目的としてたらしく、十数年も一箇所に留まっていたことが初めてらしい。幸せな家庭という記憶をくれたことを家族に充分に感謝し、別れを家族ともども存分に惜しんでから、父は出発した。
そんな父からは、戦いの術を叩き込まれていた。魔動機術と射撃術、そして斥候としての技術の三つである。訓練は大変だったが、父は良く褒めてくれた。ついでに、覚えた技術のおかげで、同世代の子供たちの中ではかくれんぼなんかでは負け知らずだったり。
そうして戦いを覚えて数年、父親が旅立ってから五年後に、彼女も旅立つことにした。父を見習い、自分もまた世のため人のために戦いたいと考えたためである。とはいえ、残される家族の悲しみも理解しているので、たまに村に戻ることも約束した上で旅立っていったが。
そうして旅の先々で戦い、厄災が繰り返し起こるような地域では永い眠りにつき、問題が発生すれば起きて戦い、収束すればまた旅立ち、時折村に戻っては村でも戦い必要なら眠り……を繰り返していた。それを旅と言うかは微妙だが、本人は父もきっとそんな感じだろうと考えている。
戦闘スタイルは父親譲りのガンマンスタイル。長銃で牽制しつつ近づき、接近したら短銃で制圧する独特の戦い方をしている。そのため、見えている以上に銃を隠し持っていたり。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 10,000| 6,000 |
80 | 器用×3 | 敏捷×1 生命×1
|
| | ||
| 取得総計 | 10,000 | 6,000 | 80 | 5 | ||||
収支履歴
〈ジェザイル〉::-1200
〈デリンジャー〉×5::-3000
〈ソフトレザー〉::-150
〈マギスフィア(小)〉::-200
〈疾風の腕輪〉::-1000
〈バレットポーチ〉::-100
〈冒険者セット〉::-100
〈スカウト用ツール〉::100
〈弾丸〉×24::-100
〈マギスフィア〉