神剣フォルトナ
基本取引価格:-
- 知名度
- 50
- 形状
- 黄金に輝く刀身と青白い装飾の施された神剣
- カテゴリ
- 〈ソード〉SS
- 製作時期
- 神紀文明以前
- 概要
- 始まりの剣の1本である第四の剣フォルトナ
- 効果
-
●装備者限定/装備可能者/戦士系技能+魔法使い系技能+その他技能レベル17かつ《武器習熟S/ソード》を習得している種族:人間
[常]運命の導き手
2d6を用いる判定において、その判定毎に一度だけ[剣の加護:運命変転]が使用することが出来る。
ただし、人間の種族特徴強化は適用されない。
また、判定に所有者本来の[剣の加護:運命変転]を使用した場合、この効果を使用することは出来ず、この効果を使用した場合、所有者本来の[剣の加護:運命変転]は使用できない。[常]フォルトナコード
あらゆる判定にて、超越判定を行うことが出来る。
また、[剣の加護:運命変転]によって変更された出目に超越判定を適用する。[常]第四の剣
生死判定において自動成功した場合、HP・MPを全快する。
[常]始まりの剣
この武器による攻撃の対象となったキャラクターの有利な効果の一切を無視する。
また、神剣フォルトナによる効果は人族以外から受ける無効化を一切受け付けない。
この武器はあらゆる武器加工を内包しています。
この武器を加工する事は一切出来ず、加工しようとした者は消滅する。用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 1H
70 10 100 9 10
由来・逸話
存在したと言われる第四の剣「フォルトナ」
そのうちの一本と言われている神剣。
中でもオリジナルに迫る性能であるため、フォルトナに愛されたという種族である人間にしか扱うことが出来ず、より神に近い者でなければそもそも触れることすら出来ない。