リョー・シングウ
プレイヤー:NBSM
- 種族
- ウィークリング(ガルーダ)
- 年齢
- 12
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [蛮族の身体][未熟な翼][切り裂く風]
- 生まれ
- 戦士
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 2
- 技
- 8
- 体
- 10
- 心
- 5
- A
- 11
- B
- 9
- C
- 10
- D
- 12
- E
- 8
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 20
- 筋力
- 20
- 生命力
- 22
- 知力
- 13
- 精神力
- 16
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 28
- MP
- 16
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 440
- 総計
- 3,440
技能
- ファイター
- 2
- セージ
- 1
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《全力攻撃Ⅰ》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 3
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 20 m
- 全力移動
- 60 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 翼人語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 20
| 5
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ヘビーアックス | 2H片 | 20 | 5 | 35 | 11 | 5 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 20
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | スプリントアーマー | ― | 5 | ||
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 5 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | マント | なんの効果もないタダのマント |
- 所持金
- 860 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット (100) × 1
非常食 (10) × 3
ヒーリングポーション*2
ドライフルーツ*1:補助動作で使用可能。固定値2回復
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
- 身長
- 178cm
- 体重
- 75kg
- 髪
- 黒
- 瞳
- 黒
- 肌
- 黄色
- 経歴
- 『命を救われた事がある』『異種族の街で育った』『家族に魔法使いがいた』
ガルーダのウィークリング
生後直後に群れに捨てられていた処を戦闘型ルーンフォークの『タツヒト』に拾われ、育てられた。
『タツヒト』はとある古代遺跡の研究活動に参加しており、リョーも物心がつく頃には遊び場として良く同行していた。
リョーの成長スピードが異常であり、10歳の頃には成人男性並みの体格だったが、周りの人間は、『人族だって成長早い奴いるし、ガルーダのウィークリングも成長早い部類なんだなぁ。』程度の認識であった。
発言・行動は蛮族の様な印象を受けるが、育ての親達の影響か、根はインテリである。
「ゴチャゴチャ考えるな!どーせ皆殺しにすれば関係ねぇ!」
根はインテリである。
タツヒトに拾われ、研究チームに囲まれながら生活を送ることになる。辛い時も悲しい時もあったが、他のウィークリングに比べれば、間違いなく幸福の中で、健やかに育っていった。
彼らが発掘していた遺跡は頭頂部が花の様なオブジェがついていた事から『花の遺跡』と呼ばれた。
遺跡の発掘が進むと、神紀文明『以前』に作られた研究施設である事が分かり、歴史がひっくり返る大発見だと皆沸き立ち発掘を加速させた。発掘が進むにつれ、リョーは悪夢に苛まれる様になり、不安が拭えなかった。
発掘が最深部に到達した時事件は起きた。遺跡が緑色の輝きに満たされ、調査に参加していた人々は皆、喪った知人と対話し、恍惚の表情を浮かべ、最終的には光に『喰われ』ていった。
リョーは何故か光に喰われる事が無く、せめてタツヒトを連れ出そうと必死に彼を探し、遺跡と同化していくタツヒトを見つけた。タツヒトを遺跡から剝がそうと手から流血しようと必死に抗ったが、鋼鉄の壁相手では無駄であった。
そんなリョーを無視するかの様に、タツヒトは虚空を眺めながらポツポツと語りだした。
「そうか...そうだったのか...。ウィークリングとは...アビスとは...命とは...今なら分かるぞ...何故あの日リョーを拾い、育てたのか。何故俺だけ『研究所』に取り込まれていくのか...とても、とても簡単な事だったんだ...。」
「お前は人族でも、蛮族でもない。『皇帝のかけら』だったんだ。」
「この時間での俺の役割も、ここまでだ。後はお前次第だ...」
やがて緑の光は『白い闇』となり、リョーは苦痛でしかない光の本流に目を瞑し、腕で顔を覆った。すると、突然の浮遊感に襲われ、気が付くと遺跡周辺の土地に横たわっていた。周囲を探索したが、遺跡の痕跡は全く見当たらず、近くにあったはずの村でさえ、最初から無かったかの様に何も見つからなかった。
まずは研究が盛んな都市へ向かう事にした。皆の安否を確認する為、あの遺跡を調べる為に...。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
440| 500 |
|
|
| 種族特性
| | |||
| 初期作成条件 | ||||||||
0|
|
|
| | |||||
| データ形式が異なる為、獲得名誉点はここに纏めて記します。 | ||||||||
| 取得総計 | 3,440 | 1,700 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット ::-100*1
非常食 ::-10*3
ヘビーアックス::-440*1
スプリントアーマー::-520*1
ヒーリングポーション::-100*2