“一夜花”ハクビ
プレイヤー:けいにゃん
- 種族
- リカント
- 年齢
-
- 性別
-
- 種族特徴
- [暗視(獣変貌)][獣変貌]
- 生まれ
-
- 信仰
-
- ランク
レイピア
黒鉛
- 穢れ
- 0
- 技
- 13
- 体
- 6
- 心
- 6
- A
- 5
- B
- 9
- C
- 6
- D
- 7
- E
- 10
- F
- 5
- 成長
- 4
- 成長
- 3
- 成長
- 3
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 器用度
- 22
- 敏捷度
- 25
- 筋力
- 15
- 生命力
- 13
- 知力
- 18
- 精神力
- 12
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 9
- 精神抵抗力
- 9
- HP
- 34
- MP
- 12
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 23,000
- 残り
- 0
- 総計
- 23,000
技能
- バトルダンサー
- 7
- スカウト
- 5
- ダークハンター
- 4
- セージ
- 1
- アルケミスト
- 1
戦闘特技
- 《囮攻撃Ⅰ》
- 《両手利き》
- 《斬り返しⅡ》
- 《二刀流》
- 《変幻自在Ⅰ》
- 《舞い流し》
- 《トレジャーハント》
操気
- [補]【気集中】
- [補][準]【気防陣】
- [常]【剛力弾】
- [補]【属性付・裂】
判定パッケージ
スカウト技能レベル5
| 技巧
|
| 9
|
| 運動
|
| 9
|
| 観察
|
| 8
| |
セージ技能レベル1
| 知識
|
| 4
| |
アルケミスト技能レベル1
| 知識
|
| 4
| |
ダークハンター技能レベル4
| 知識
|
| 7
| |
- 魔物知識
- 7
- 先制力
- 9
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 25 m
- 全力移動
- 75 m
言語
| 会話 | 読文
|
| 交易共通語
| ○
| ○
|
| リカント語
| ○
| ○
|
| 魔動機文明語
| ○
| ○
|
| 汎用蛮族語
| ○
|
|
賦術/操気
| | 理力 | 賦術/操気 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用
|
アルケミスト技能レベル1
| 賦術
| ―
| 4
| ―
|
|
ダークハンター技能レベル4
| 操気
| 6
| 6
| +0
|
| | |
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 命中力
|
| C値
| 追加D
|
バトルダンサー技能レベル7
| 15
| 11
| ―
| ―
| 9
|
| 【剛力弾】
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器
| 用法
| 必筋
| 命中力
| 威力
| C値
| 追加D
| 備考
|
|
仕掛け直剣
| 1H両
| 13
| 11
| 13
| 10
| 9
|
|
|
仕掛け直剣
| 2H
| 13
| 11
| 23
| 10
| 9
|
|
|
鏢(ヒョウ)
| 1H投〈投擲〉
| 2
| 11
| 2
| 10
| 10
|
投げナイフの一種。
|
|
鏢(ヒョウ)
| 1H投〈ソード〉
| 2
| 11
| 2
| 10
| 9
|
投げナイフの一種。
|
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 回避力
| 防護点
|
バトルダンサー技能レベル7
| 15
| 11
| ―
| |
|
| 防具
| 必筋
| 回避力
| 防護点
| 備考
|
| 鎧
| ポイントガード
| 1
| +1
| 0
|
|
| 合計:バトルダンサー/すべての防具・効果
| 12
| 0
|
|
名誉アイテム
| 点数
|
| 冒険者ランク | 50
|
| バルバロス栄光ランク | 50
|
| 秘伝 | 0
|
| バルフォール式忍者道場 | 50
|
容姿・経歴・その他メモ
己に何らかの誓いを立てている(いた)
大きな嘘をついている(いた)
歌を褒められた事がない
名声を得るため
自治区にてクラブで働くシロクジャクのリカント。尊大で自信家、自分の美に絶対の自負を持つ女性。誰よりも目立つ白い身体と大きな飾り羽を持っている、夜の華。
「うふふ、どうか心ゆくまで見惚れていきなさい。」
……というのは表向きな振る舞いであり、本当の性格は穏やかで少し自信の足りない女の子といった様子。現在の振る舞いは、落ちこぼれであったことへのコンプレックスから必死に今の実力まで這い上がった努力の結果であり、弱い自分を見せないための演技。
「今日も演じきれたかな…しっかりした私を見せないと。私はお店の稼ぎ頭なんだから…。」
そして、肉体の本来の性別は男性である。
性自認は女性。
元々、蛮族社会に隷属していたという過去があり、戦闘スタイルと現在の女性的な思考は、暗殺道具としての教育の賜物。自分を使用していた上司が居なくなった後は、性自認の乖離や、人族社会との隔絶、男性へのトラウマ等から社会復帰に失敗し、各地を転々としながら最終的にこの自治区に転がり込んだ。「元々落ちこぼれ」という自己認識はこのことが原因であるが、本人の「女性としての」品格や教養、技術は既に十二分に高い。
彼女の日頃の振る舞いは、「弱い女性」というイメージに対するコンプレックスの表れ。
「弱みを見せたらダメ…どんなに私が私に自信がなくっても。」
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| ガメル
| 名誉点
| 成長
| GM
| 参加者
|
|
|
| キャラクター作成
| 23,000
| 24,000 |
250
器用×4 敏捷×3 筋力×3 知力×2 精神×1
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| 能力値作成履歴#640963-3
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| 取得総計
| 23,000 |
24,000 |
250 |
13 |
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