ウェリン
プレイヤー:classicarbon
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- 6
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- 踊り子
- 信仰
- “機甲神”アールマータ
- ランク
- ―
- 穢れ
- ―
- 技
- 12
- 体
- 9
- 心
- 5
- A
- 10
- B
- 1
- C
- 9
- D
- 9
- E
- 4
- F
- 6
- 成長
- 2
- 成長
- 2
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 器用度
- 24
- 敏捷度
- 15
- 筋力
- 20
- 生命力
- 18
- 知力
- 10
- 精神力
- 13
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 8+1=9
- 精神抵抗力
- 7+1=8
- HP
- 33
- MP
- 28
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 15,500
- 残り
- 450
- 総計
- 15,950
技能
- バトルダンサー
- 5
- アビスゲイザー
- 5
- エンハンサー
- 2
戦闘特技
- 《魔力撃》
- 《武器習熟A/アックス》
- 《抵抗強化Ⅰ》
- 《マルチアクション》
秘伝
- 《剣魔果敢撃》
- 《法剣魔測眼》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補]【マッスルベアー】
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
アビスゲイザー| 奈落魔法
| 7
| 7
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
バトルダンサー| 21
| 9
| ―
| ―
| 8
| 《武器習熟A/アックス》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
ハルバード+1
| 振2H | 20 | +1=| 40
| 11
| +1= |
専用アビスナイフ加工
| |
ハルバード+1
| 突2H | 20 | +1=| 35
| 10
| +1= |
専用アビスナイフ加工
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
バトルダンサー| 21
| 7
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | クロースアーマー | 1 | ― | 2 | |
| 合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 | 7 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 剛力の指輪 | 筋力+1 |
| 左手 | 叡智の腕輪 | 知力+2 |
| 他 | 宗匠の腕輪 | 器用度+2 |
- 所持金
- 1,687 G
- 預金/借金
- G
所持品
ハルバード
宗匠の腕輪
叡智の腕輪
剛力の指輪
クロースアーマー
悪魔の血*7
アビスシャード*8
救命草*11
魔香草*4
魔晶石(3)*1
アウェイクポーション
陽光の魔符(+1)×2
月光の魔符(+3)
- 名誉点
- 122
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 秘伝 | 60 |
| ハルバード専用武器化 | 50 |
| ヒアデム魔力流転操撃 | 50 |
容姿・経歴・その他メモ
物静かであり、基本的に他人に対して積極的にコミュニケーションを取ろうとしない。過度に親密になろうとすることもなく、常に一定の距離感を保とうと心がけている。典型的なルーンフォークである。シルフに対して以外は。
過去に、シルフに助けられたことがある。奴隷としての業務中に大怪我を負った際、神官としての才覚があったらしいシルフという名のエルフからその怪我を治療されたとき、彼女はシルフを主人とすることを決めた。以後、シルフに忠誠を誓いシルフを守るために生きることを生きがいとしている。シルフからは好きに生きてほしいと思われているようだが、彼女自身はそれ以外に特にすることが無いんだから仕方がない。
彼女が信仰する神はアールマータである。ルーンフォークであるためその声が聞こえることは決してないのだが、それでも祈りをささげることは可能だろう。シルフはキルヒアを信仰していたため改宗しようかと一瞬思ったのだが、シルフを守ることを生きがいとすることを決めた彼女にとって、やはり機甲神こそが信ずる対象として適していた。
敵を殺すため、自身が勝つためではなく、あくまでシルフを守るために、彼女はその斧を振るうことを心に決めていた。
履歴
コネクション
コネクション:エルナ(知人)
コネクション:ルフレア(知人)
ウェリンの記憶「ここから逃げ出して」
これは、ウェリンが冒険を通して得た彼女の記憶である。
どこかに書き留めているわけではない。ただ、彼女の頭に残っている。
第一話
今まで、彼女はずっと奴隷としての単調な暮らしを続けていた。正直なところシルフを守れてさえいれば彼女にとっては十分だったのだが、突然のアストルとの出会いはやはり彼女の運命を大きく変えるものであった。
蛮族領域を飛び出すことを決めた彼女らは、エルナの協力の元無事下水道を通って島の外へ出ることに成功する。
第二話
島の外から見た蛮族都市「セラントゥス」は、どうやらアストルによるものらしい結界によって囲まれていた。この結界から出た者の情報は全て術者に看破されるとのこと。アストルを蛮族側の協力者ではないかと疑っていたエルナはいよいよそれを確信し、彼女の仲間もそのことを認識する。
一か月後、霧の守り人亭を訪れ、ルフレアと接触する。ルフレアから人族側として活動することの証明として森の中の蛮族拠点を制圧するという任務を受け、彼女自身は途中で気絶しシルフに起こされながらも任務を達成する。また助けてもらったものだ、自分からは何か返せているだろうか、などと思いながら、彼女は岐路についた。
数日後、その森で出会ったケンタウロスであるザイロスから、何やら脅迫のようなものを受ける。が、彼女自身は特に気に留めておらず、それは彼女の仲間たちも変わらないようだ。
第三話
ケンタウロスを討伐せよとの依頼を受けた。ザイロスから脅迫を受けたと思ったら早速ザイロスと戦闘するようだ。ザイロスの護衛達との戦闘では、どういうわけか手が滑ったり目に埃が入ったりして全く攻撃が当たらなかったが、それでも何とか勝利することはできた。その護衛達は銃を持っており、再びシルフの手を借りることになってしまった。シルフが仲間たちの中では回復を担当する役である、というのは理解しているがやはり助けてばかりで頭が上がらないだろう。
やがてザイロスとも戦闘することになった。何度か妖精による魔法を受けることはあったものの、こちらに関してはさほど苦戦をすることは無く勝利することが出来た。メルファーが妖精魔法を行使している、というのは理解していたがまさか妖精というものが本当に存在するとは。
その日の夜、彼女とその仲間たちは再び同じ夢を見た。ラーゼスの話によると何やらエルナが魔神の力を借りようとしているとのことだったが・・・これは果たして看過できることなのだろうか?奈落睨士として、魔神使いの仲間として、奴らと接触することの危険性は十分理解しているつもりだが、エルナは無事なのだろうか。
第四話
ルフレアからテレポーターの調査をするよう打診されたものの、一度調査に行ったらエルナを救いに行くことはできない、ということで氷の海岸の方へエルナを救いに行くことになった。彼女らが向かった先には奈落の魔域があった。おそらくエルナはそこに取り込まれたのだろう。
その中はまるでセラントゥスを模したかのような外見であった。おそらく魔域によって生み出されたのであろう人族の戦士たちが、「反乱だ」と言って蛮族と戦っている。しかし、彼らは苦境に立たされているようだ。
恐らく魔域によって生み出されたであろう蛮族と戦いながら、彼女らはやがてエルナの父親、マイクランと出会う。話を聞く限り、やはり本物ではないのだろう。彼はそのままグレヴォールに挑みに行った。彼女らがついて行くと、途中でエルナと出会った。しかし、何やら様子がおかしい。まるで子供の頃の姿なようだ。彼女らは幼いエルナを連れて、マイクランとグレヴォールの方へ向かう。
そこには、更にアストルがいた。一触即発・・・というところで、時が止まる。
現れたのは、魔神であった。この魔域の主だろうか。その魔神は、彼女らを誘惑して唆した・・・が、流石にそれでだまされるほど馬鹿なわけではない。
その魔神を倒し、現れた魔域の入り口から出ると、そこはセラントゥスであった。
魔域の内部が基本脈絡のないものである、ということは奈落睨士として十分理解していた。が、外で居場所の転移が行われているとは一体どういうことだ?奈落はそういうことも起こりうるのか?まあ起こりうるのだろう。いずれにせよ結界に感知されずに中に入れたのは好機だ。
いよいよ最後の戦いが始まる。
第五話
裏口から城に侵入してグレヴォールの討伐を目指す。
道中でアストルの所有物と思われる写真などが見つかったり、敵の兵士と交戦したりしたものの、最終的には玉座へ到達することができた。
玉座の前の部屋にはアストルが待機していた。アストルは直前までグレヴォールと敵対している様子を見せていなかったが、いざ戦闘が始まると彼は参加せずに何事かを呟いていた。最も、彼女たちは城で見つかった魔法書などから何かしらの魔法を詠唱しているのだろう、ということに感づいてはいた。
30秒経過して魔法の詠唱が完了すると、突如セラントゥス全域の結界が縮み、集中したマナがグレヴォールの魔剣を破壊する。
そのままグレヴォールを討伐したかと思いきや、グレヴォールは砕けた剣の欠片を体内に取り込み蘇った。
しかし、魔剣が無くなったドレイクなどもはや彼女たちの敵ではなく、そのままグレヴォールを倒に至った。
そうして、彼女たちは自由を手に入れた。
今後彼女らがどのような生活を送るのかは、また別の話。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,500| 3,000 |
0 | 知力×1 | 精神×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#439809-3 | ||||||||
| 1 | ここから逃げ出して「街の外へ」 | 1,780| 2,185 |
31 | 筋力 | お砂糖
| 右萌葱しろだし人間
| | |
| 2 | ここから逃げ出して「霧の森」 | 2,110| 3,780 |
31 | 敏捷 | お砂糖
| 右萌葱しろだし人間
| | |
| 3 | ここから逃げ出して「補給線」 | 2,060| 2,730 |
26 | 器用 | お砂糖
| 右萌葱しろだし人間
| | |
| 4 | ここから逃げ出して「学校始まっちゃうよ;;」 | 2,350| 4,752 |
24 | 器用 | 精神 お砂糖
| 右萌葱しろだし人間
| | |
| 5 | ここから逃げ出して「自由」 | 2,150| 5,070 |
170 | 敏捷 | 筋力 お砂糖
| 右萌葱しろだし人間
| | |
| 取得総計 | 15,950 | 21,517 | 282 | 9 | ||||
収支履歴
初期作成
ロングアックス::-990
アビスナイフ加工::-100
宗匠の腕輪::-1000
クロースアーマー::-15
悪魔の血::-200*3
魔香草::-100*2
救命草::-30*3
第一話終了時点
叡智の腕輪::-1000
悪魔の血::-200*3
アウェイクポーション::-100*2
第二話終了時点
ラーゼスに貸した:>405
ロングアックス売却::1090/2
ハルバード::-1080
アビスナイフ加工::-100
剛力の指輪::-500
救命草::-30*5
魔香草::-100*5
第三話終了時点
ラーゼスに返してもらった:>-405
悪魔の血::-200*4
救命草::-30*5
魔香草::-100*2
魔晶石(3)::-300*3
またラーゼスに貸した:>1700
第四話終了時点
ラーゼスに返してもらった:>-1700
メルファーに借りた:<2300
魔法の武器化::-10000
第五話終了時点
メルファーに返した:<-2300
悪魔の血::-200*6
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