スピーシーズ・ダイバース
プレイヤー:わんちる
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 20
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “月神”シーン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 6
- 体
- 14
- 心
- 10
- A
- 11
- B
- 10
- C
- 5
- D
- 3
- E
- 5
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 3
- 成長
- 0
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 19
- 生命力
- 17
- 知力
- 18
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 23
- MP
- 34
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 5,000
- 残り
- 900
- 総計
- 5,900
技能
- プリースト(シーン†)
- 2
- ドルイド
- 2
- レンジャー
- 1
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 5
| 5
| +0
|
| ドルイド | 森羅魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ハードレザー〉 | 13 | ― | 4 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 〈聖印〉 | |
| 左手 | 〈能力増強の腕輪〉 | 精神力+2 |
- 所持金
- 192 G
- 預金/借金
- G
所持品
常備品
背負い袋
水袋
毛布
ロープ10m
小型ナイフ
火口箱
消耗品
たいまつ2本
救命草x1
魔香草x1
アウェイクポーションx1
魔海草x1
- 名誉点
- 48
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
途中で挫折したことがある。
目指すべき場所がある。
自分に誓いをたてている。
これは当時、僕が15歳の時の出来事である。僕が組んでいたギルドメンバーと大型クラスのモンスター討伐の依頼を受けて遠出をすることになった。モンスターレベルは少し高かったが、報酬が良かったため受けることにした。その頃は、まだビキナープリースト。このメンバー内では僕が一番弱い。僕みたいな雑魚には到底受けられる依頼ではだったが、ギルドメンバーが強かったため、ダンジョンに向かうことにした。そこには強そうなモンスターが2体ほどいた。メンバーで力を合わせ何とか大型モンスターを倒すことができた。かなりギリギリな戦いでみんなヘトヘトになっていた。そこに「ゼフィル・クローヴァ」と名乗るモンスターが現れ、僕は奴を見た瞬間、死を確信した。なぜなら、僕が瞬きしている間にギルドメンバーの1人が致命傷を受けているからだ。僕は必死に治癒魔法を唱えた。しかし、僕の実力では間に合わない。治癒魔法を唱えている間にもう一人致命傷を受ける。そこでメンバーの1人が「スピーシーズ・ダイバースお前だけでも生き延びろ!俺たちはもうダメだ。時間を稼ぐから早く逃げろ!」僕は必死で逃げた。なんとか逃げることが出来たが、仲間を救えなかった無力感が僕を深く苦しめる。それから僕は誓いを立てた。「もう誰も救えない自分にはならない」と。そして僕には目指すべき場所がある。それはギルドメンバーが亡くなった、あのダンジョンだ。つまり、メンバーの遺体探しだ。僕は聞いたことがある。遺体があれば蘇生ができると。しかし、正直あまりダンジョンの場所は覚えていない。
そして、僕は奴も探すことにした。復讐するために...しかし、あの時のトラウマが蘇る。トラウマが蘇るたびに僕は何度も挫折しかけた。が、5年の月日をかけて奴の居場所を大体、把握した。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#378241-2 | ||||||||
| 1 | 2024-12-14 | 一話「初陣」前半 | 1,200| 630 |
30 | 知力 | ぱや
| アルチカルナアンネ
| |
| 2 | 2024-12/24 | 一話「初陣」後半 | 1,150| 3,873 |
18 | 知力 | ぱや
| アルチカルナアンネ
| |
| 3 | 2025-5/26 | 月夜に響く鎮魂歌 | 550| 590 |
0 | 知力 | ぱや
| エリック
| |
| 取得総計 | 5,900 | 6,293 | 48 | 3 | ||||
収支履歴
〈聖印〉::-100
〈冒険者セット〉::-100
〈ソフトレザー〉::-150
〈救命草〉::-30
〈魔香草〉::-100
〈ハードレザー〉::-340
〈ソフトレザー〉::+75
〈ホーリーパロット〉::-4106
〈能力増強の腕輪〉::-1000
〈魔海草〉::-250