“少年執事”ベリル・ピアース
プレイヤー:you
- 種族
- 人間
- 年齢
- 15
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 傭兵
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 10
- 心
- 4
- A
- 11
- B
- 4
- C
- 8
- D
- 6
- E
- 6
- F
- 7
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 12
- 筋力
- 19
- 生命力
- 16
- 知力
- 10
- 精神力
- 12
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 28
- MP
- 12
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 8,000
- 残り
- 230
- 総計
- 8,230
技能
- グラップラー
- 4
- スカウト
- 2
- エンハンサー
- 2
一般技能 合計レベル:5
- 執事
- 5
戦闘特技
- 《両手利き》
- 《鎧貫きⅠ》
- 《追加攻撃》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補]【マッスルベアー】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語(ブルライト) | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 19
| 7
| ―
| ―
| 7
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈魔法のアイアンボックス〉
| 1H拳 | 10 | +2=| 10
| 11
| +1= |
| |
両手利き〈魔法のアイアンボックス〉
| 1H拳 | 10 | 7 | 10 | 11 | +1=|
| |
| 〈シンプレート〉 | 1H# | 15 | -1=| 25
| 11
| 7
|
キック武器
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
グラップラー| 19
| 6
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ポイントガード | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:グラップラー/すべての防具・効果 | 7 | 0 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 俊足の指輪 | 敏捷増強+1 |
| 左手 | 俊足の指輪 | 敏捷増強+1 |
| 他 | 叡智の腕輪 | 知力増強+2 |
- 所持金
- 76 G
- 預金/借金
- 0 G / 600 G
所持品
冒険者セット
火縄壺
スカウト用ツール
保存食(7日分)
魔香草
礼服(スーツ)
アウェイクポーション
ティーセット
ヒーリングポーション
- 名誉点
- 134
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴
3-5-5 過去に仕えた主がいた
1-6-5 血縁者と死別したことがある
4-1-5 大病を患ったことがある
過去
ベリル・ピアースは身分が低く、奉公人として小さい頃から雇われていた。
その場所、ハーヴェス王国の南にある奈落教大教会付近。オスト辺境伯が治める土地だった。
両親が死んだところをオスト辺境伯に拾われたのだ。
そして、奉公人としての才能はあったようで、そのうち少年執事と呼ばれるようになった。
そんな彼も、一時大病を患ったことがあり、その影響で奉公人という立場を離れることがあった。
死ぬかもしれない厄介な感染症であったため一旦それまでに貯めたお金で一線を退くことになったのだ。
感染症が治ってから生計を立てるために森に入ると、いつか見たオスト辺境伯の次女、リンドウをみかける。しかも高いところを飛んでいた鳥を弓で撃ち落とすところだった。
更に周りを見てみると、矢が木の幹に刺さっていた。10〜20本くらいでは済まないほどの数だ。
いつも部屋に閉じこもっている印象のあった彼女だが、蓋を開けてみればここまで弓の練習に熱心な人。
そんな彼女に心を打たれ、彼はもう一度執事に戻ることに。そして執事としての勘を取り戻した後。彼はリンドウ様の専属になりたいと進言。
リンドウ様の専属になるのはかなり簡単だった。
引きこもりの専属になりたいという人が殆どいなかったからである。
しかしある日事件が起きた。メイドがリンドウ様の私室に入ったら誰もおらず、窓が開いていたままになっているではないか。
その後、ベリルはあの森に行く。
簡単には見つけられなかったが、今までの経験と勘を駆使してベリルは一人でリンドウ様を見つけだした。その日も…彼女は弓の練習をしていた。
そして彼は問い質す。
どうしてここまで毎日弓の練習をするのか。
そして彼女は答える。外に出ているときのほうが楽しい。そして冒険者になる、と。
そうして、彼はリンドウ様が冒険者になってもついていこうときめるのであった。
その後リンドウ様は説教を食らうものの、2人で冒険者になることについては承諾を貰えた。
しかし、条件があった。ハーヴェス王国に新しくできる冒険者学校を卒業せよ、というものだった…
呼び方
一人称:私(わたくし)
二人称:〇〇様
執事というだけあって、かなり真面目で几帳面。
ただ、優しい面が多い。
但し戦闘になったらある程度容赦はしない。
執事は何があっても良いように教育の過程で身一つで依頼人を守る為に闘う術を学ぶ。彼の場合も例には漏れず、拳闘士としての心得を持っている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#487377-2 | ||||||||
| 2025/6/5 | 序章【入学試験】 | 1,150| 1,000 |
23 | 精神 |
|
| | |
| 2025/7/29 | 第一話「始まりの赤」 | 1,580| 1,600 |
30 | 筋力 |
|
| | |
| 2055/10/14 | 第二話「漆黒の過去」 | 2,500| 4,000 |
50 | 敏捷 |
|
| | |
| 取得総計 | 8,230 | 8,136 | 134 | 3 | ||||
収支履歴
初期購入
冒険者セット::-100
アイアンボックス::-230
ポイントガード::-100
俊足の指輪::-500
スカウト用ツール::-100
保存食1週間分::-50
魔香草::-100
礼服(スーツ)(GMに許可はもらってます)::-0
1話
アウェイクポーション::-100
俊足の指輪::-500
ティーセット::-100
火縄壺::-100
ヒーリングポーション::-100
2話
シンプレート::-580
叡智の腕輪::-1000
3話
リンドウさんから借金:<+600
アイアンボックス魔法の武器化::-5000
![[打]](../_core/skin/sw2/img/wp_blow.png)