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ランツクネヒトの怪力傭兵
分類:人族
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 中立
- 言語
- 交易共通語、地方語
- 生息地
- さまざま(主にランドール地方)
- 知名度/弱点値
- 6/
- 弱点
- なし
- 先制値
- 12
- 移動速度
- 15
- 生命抵抗力
- 10 (17)
- 精神抵抗力
- 10 (17)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 大槌 | 11 (18) | 2d+13 | 10 (17) | 8 | 74 | 16 |
特殊能力
[宣]薙ぎ払い1:怪力
この宣言特技は基本的に「薙ぎ払い1」と同様の効果があります。それに加えて、この攻撃が命中した対象を任意の方向に10m移動させる効果を持ちます。
[宣]叩きつけ攻撃
大槌による振り上げと叩きつけによる2回の攻撃を行います。
1回目の攻撃が命中した場合、対象にダメージは発生せず、防護点はこの魔物の手番終了時まで0になります。2回目の攻撃は防護点が0の対象に命中した場合、与えるダメージを「25」点に変更することが出来ます。
この宣言特技は連続した手番には使用できません。
[補]練技
【キャッツアイ】、【マッスルベアー】の練技を使用します。
[常]剣の加護/運命変転
[常]派手な服装
このキャラクターに対する遠隔攻撃は命中力に+1のボーナス修正を受けます。
戦利品
- 自動
- 銀貨袋(150G/-)×1d6
- 2~7
- なし
- 8~12
- 宝石(300G/金)×1d6
- 13
- 怪力の印(500G/-)
解説
荒くれ者の傭兵たちです。主にランドール地方付近で活動しています。
非常に派手で傾いた服を身に纏い、「明日よりも今日」を信条として常に死が隣の最前線で生きています。
これはランツクネヒト達の中でも怪力で大槌を振るう兵士たちです。