“銀翼の眠り姫”アストラル=トワイライトブルーム
プレイヤー:UMA味覚音痴
うえーだるいー・・・なんで生きるのって面倒なのー?
ねーねー、私をおぶって連れてってよー・・・
- 種族
- メリア
- 年齢
- 14
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [繁茂する生命]
- 生まれ
- 操霊術師
- 信仰
- “樹神”ダリオン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 6
- 心
- 16
- A
- 6
- B
- 6
- C
- 4
- D
- 15
- E
- 6
- F
- 3
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 10
- 生命力
- 21
- 知力
- 22
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 3
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 27
- MP
- 25
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 1,140
- 総計
- 4,140
技能
- コンジャラー
- 2
- セージ
- 1
- アルケミスト
- 1
一般技能 合計レベル:10
- 給仕
- 3
- 踊り子
- 4
- 調香師
- 3
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
賦術
- [補]【ヴォーパルウェポン】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 5
| |
|---|---|---|---|
アルケミスト| 知識
|
| 5
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ |
魔法/賦術
| 魔力 | 行使/賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
コンジャラー| 操霊魔法
| 6
| 6
| +0
|
| アルケミスト | 賦術
| ―
| 5
| ―
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| メイジスタッフ | 2H | 1 | +1=| 11
| 12
| 0
|
防護点+1
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| メイジスタッフ | ― | ― | +1 |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | クロースアーマー | 1 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 知性の腕輪 | 知力増強+2 |
| 他 | アルケミーキット |
- 所持金
- 1,135 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット(背負い袋、水袋、毛布、松明6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)
保存食(1週間分)
アウェイクポーション
救命草*5
魔香草*2
魔晶石3点
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 赤 | 5 | 3 |
- 名誉点
- 12
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
経歴
5-5-5 同性の家族が居ない
6-1-1 伴侶がいる(いた)
4-5-5 過去に仕えた主がいた
冒険に出た理由
2-5 失われた場所を取り戻す
容姿・性格
長命種(メトセラ)のメリア。
銀髪の美しい長い髪をなびかせ、宝石のように輝くアメジスト色の瞳が特徴の美少女。
性格は物静かで、頭は良いが、面倒くさがりでありあまり動くことを好まない。(なんで冒険者やってんだ?)
誰かにおぶってもらわないと動かないから、誰か運んでくれ。身長が低くて体重も軽いからなんとかなるだろう。
設定
黄昏の森というあんまり知られてない森の片隅に産まれた長命種のメリア。
幼少期からあまり動くことをせずに、自分が寝そべっている近くに生えていたリンゴの木から落ちるリンゴをちまちま食べて生活してたため、思ったよりも身体が成長しなかった。
ただ夜になると少し活発になるが、やはり面倒くさがりという生来の業が足を引っ張って、だるいと思いながらも暇だったからダンスを踊ってたら謎に美しい舞いを踊れるようになった。
多分自分はこの場でダラダラしながら一生を過ごすんだろうな―って甘い気持ちで日々を過ごしていた頃、どこかの街でとある森にべっぴんな少女が居るという噂が広がり、その噂を聞きつけてどこかの貴族の男性に拾われた。(十中八九ロリコン)
その貴族はアストラルを伴侶として迎え入れ、毎日綺麗なドレスなどをプレゼントしていたが、当の本人はそんなものに興味はなく、ただふかふかのベッドでダラダラしているだけだった。
そんなある日、街の貴族を招待したパーティーが開催され、アストラルも屋敷のメイドにせっせこドレスを着せられ、パーティーへ向かう馬車の中で眠りほうけていた。
パーティー会場に着く頃には夜になっていたが、少し頭がポヤポヤしながら夫につれられ、会場に入ったところ、アストラルの眠たげな表情や美しく整えられた長い髪、睡眠を取ったことによって身体が火照ってドレスの間から見える赤らんだ肌が会場中の男性たちを一瞬で虜にした。
夜になっているので少し元気を取り戻していたアストラルの周りには貴族の男性陣たちが群がっていたが、アストラル自身は男性には全く興味がないので、彼女を褒め称えられる時間をただぼーっとしながら過ごすだけだった。
そして、パーティーの合間に開かれるダンスの時間になったときに、夫からダンスの誘いをうけて、渋々社交ダンスを踊っていたところ、ダンスのセンスがここで更に開花し、見事な社交ダンスを披露し、二人は一瞬で会場の主役となった。
そんなパーティーも終わり、帰りの馬車の中で少しだけ楽しそうにしていたアストラルに、夫は今後どうしたい?と質問すると、アストラルは少しだけ考えて、ちょっとでもいいから世間というものを知ってみたいという気持ちを伝えたところ、少しの間だけなら、冒険者として簡単な仕事をするだけなら世間ってのを知ることができるから、やってみな、と言われて。冒険者というものに少し興味が湧いたようだった。
そして14歳になった頃に、貴族の伴侶という肩書を隠しながら、冒険者登録をしていざ依頼を受けようにも、根っからの面倒くさがりは治らないようで、依頼を受けずに冒険者ギルドで給仕のバイトをして過ごしていた。
夫からは資金援助をしようと言われたが、それだと色々とバレて面倒だからある程度はもらうけどしばらくは自分でなんとかすると伝えて、今もテキトーに毎日を過ごしている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 3,000 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#509109-3 | ||||||||
1,140| 1,060 |
12 |
|
|
| | |||
| 取得総計 | 4,140 | 4,060 | 12 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100 保存食(1週間分)::-50 メイジスタッフ::-110 クロースアーマー::-15 知性の腕輪::-1000
赤B*5::-100 赤A*3::-600 アルケミーキット::-200 アウェイクポーション::-100 救命草*5::-150 魔香草*3::-200
魔晶石3点::-300