ミロ・ルキフェリア
プレイヤー:きたらき
「私の前に立つな…全て灰としてやる…」
- 種族
- アビスボーン
- 年齢
- 12歳
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [奈落の落とし子][奈落の身体/アビストランク]
- 生まれ
- 魔神使い
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 8
- 体
- 6
- 心
- 13
- A
- 8
- B
- 6
- C
- 11
- D
- 9
- E
- 8
- F
- 3
- 成長
- 0
- 成長
- 4
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 5
- 成長
- 4
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 17
- 生命力
- 15
- 知力
- 26
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 9
- 精神抵抗力
- 10
- HP
- 36
- MP
- 41
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 26,000
- 残り
- 200
- 総計
- 26,200
技能
- デーモンルーラー
- 7
- ジオマンサー
- 6
- スカウト
- 5
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:1
- クレリック
- 1
戦闘特技
- 《魔法収束》
- 《ターゲッティング》
- 《相克の標的》
- 《相克の別離》
- 《トレジャーハント》
練技
- [補][準]【ビートルスキン】
相域
- 【天相:降雷】
- 【地相:泥濘に沈む】
- 【人相:活】
- 【地相:地脈の吸収】
- 【地相:属性の乖離】
- 【人相:夢喰い】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 7
| 運動
|
| 8
| 観察
|
| 9
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ジオマンサー| 観察
|
| 10
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 8
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 20 m
- 全力移動
- 60 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 召異魔法
| 12
| 12
| +0
| 知力+2
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 17
| 10
| ―
| [奈落の身体/アビストランク]
| ―
| ―
| 2
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 盾1 | 〈カイトシールド〉 | 13 | +1 | 1 | ロッセリーニの魔法印込み |
| 盾2 | 〈タワーシールド〉 | 17 | ― | 2 | |
| 他1 | 〈ブラックベルト〉 | 1 | |||
| 他2 | 〈アイソアーマスク〉 | 1 | |||
| 合計:デーモンルーラー/鎧+盾1+他1+他2 | 11 | 8 | カイシ | ||
| 合計:デーモンルーラー/鎧+盾2+他1+他2 | 10 | 9 | タワシ | ||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 顔 | 〈アイソアーマスク〉 | 遠隔攻撃が誘導される |
| 耳 | 〈瞬脈の念珠〉 | |
| 首 | 〈幸運のお守り〉 | |
| 背中 | 〈セービングマント〉 | 回避、抵抗時に魔法ダメ-4 |
| 右手 | 〈天壊のジオグラフ〉 | 知力+2 |
| 左手 | 〈疾風の腕輪〉 | 敏捷+2,割って+14 |
| 腰 | 〈ブラックベルト〉 | |
| 他 | 〈召異の徽章〉 |
- 所持金
- 7,329 G
- 預金/借金
- G
所持品
〈冒険者セット〉
〈3点魔晶石〉×2
〈10点魔晶石〉×1
〈エビ〉
〈宝石〉
〈タコ足〉
〈蜘蛛の足〉
〈救命草〉×3
〈魔香草〉×2
〈穿山甲の舌〉×3
〈上質なつる〉
〈スマルティエの叡智の腕輪〉
〈受益者のシンボル〉
〈天星のジオグラフ〉
〈地脈のジオグラフ〉
アビスシャード×2
- 名誉点
- 216
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 召異の徽章の専用化 | 100 |
容姿・経歴・その他メモ
アビスカース/「我慢できない」
セッション中に一日の始まりを迎えると「冒険者レベル×10G」の出費をする。
【"扉の小魔"の個性】
・外見
6)無生物(見識判定目標値15)
・性格
2)気取り屋
・出会い
7)"扉の小魔"から声をかけられた(異例)
【経歴表・冒険に出た理由】
b5-3 大切な人と生き別れている
→助けてくれた少年のこと
c3-6 己に何かの誓いを立てている
→力を手に入れ魔神から記憶を取り返す
a5-3 故郷の場所を知らない
→記憶を失っているから
5-6 他に生き方がなくて
冒険者として実力のあるフルメイア一行を見て、助けてもらった恩返しと、自分の実力を高めるために同行したいと願い、彼女は冒険者となった。
【紹介】
12歳の村育ちの少女。背は低く、短い白髪と全身にある魔神のような皮膚が特徴。
8歳の時、とある蛮族領の端に捨てられていた所、シルスが見つけて拾ってきた。親も兄弟も見当たらないので、それ以降しばらく村で暮らしている。村人の言うところ、彼女には何か"暗い雰囲気"がいつも纏わりついているようだ。
そんな村の人々は彼女の持つ"魔神使い"の力を認識していない。ただ、彼女自身は自覚している。彼女の目的はただ一つ、「全てを無に返す力を手に入れる」ことと「魔神から記憶を取り戻す」ことだ。
性格は比較的大人しく、一人遊びが好きらしい。ただ厨二病気質で変なところでスイッチが入りやすい(我慢できない/アビスカース)。好きなことはお片付け、辛いもの、一人遊び。
【経歴の概略】
奈落の魔域で捨てられたミロはそこでひっそりと暮らしていた。
→同じアビスボーンで蛮族の奴隷の少年が食事を与えてくれていた
→ある日少年来なくなり気になって探しに行くと蛮族に捕まってしまう
→捕まった先の牢獄で少年と再び出会い仲良くなるが、同時に少年に纏わりつく"扉の小魔"の存在に気付く
→少年が蛮族に痛ぶられている時に、少年の"扉の小魔"がミロを誘惑し、不当な条件で契約を結ばせる
→ミロは「大切な記憶を渡す」という条件と引き換えに、魔神使いとしてのデーモンルーラーの力と副効果的にジオマンサーの力を手に入れる
→蛮族を倒し少年と脱獄することに成功。少年と共に少しの間逃げ出す。
→疲れて眠ってしまったところ、少年と離れてしまう
→寝ている間に"扉の小魔"がミロの記憶を奪い、契約を成立させる
→シルスがミロを見つけ村に連れてくる
→以降村娘として育てられる
【昔話】
とある"奈落の魔域"にて、蛮族の慰みものであった人間から生まれた少年が居た。少年はアビスボーンであり、生まれると共に母は死んだ。彼のことは蛮族が見つけ、奴隷として拾った。
それから暫くして同じように生まれた少女が居た。しかし少年は蛮族には見つからず、逃げるように"奈落の魔域"の中でひっそりと暮らしていた。
ある時少年が少女を見つけてしまう。少女は痩せ細り、力もなく、少年を強く睨むだけであった。
少年は少女を哀れみ自らの昼食を分け与え、その日は何もせずに帰った。少女は分けられた食事を頬張り、魔域の奥へと帰って行った。
その次の日も、その次の日も、少年は少女に食事を与え、少女も少年の食事を食べ続けた。
ある日少年が来なくなった。元々孤独だった少女は殊更気にしないようにはしていたが、それでも少年を探してしまった。魔域の遺跡から外に足を踏み出し、少女は少年がいつも来ていた道を追った。
畢竟、人目に付く場所に出てしまった少女は蛮族に見つかってしまう。
蛮族は彼女の髪を乱暴に掴み、引き摺りながら、牢獄へと投げ入れた。
牢獄に入れられた少女は後悔した。
孤独から逃げ出してはならないのだと。封印のように閉じ籠ったまま、何もしなければよかった。
彼女はそう思って牢獄の中で啜り泣く。
掠れた泣き声は土の壁に反響し、涙が染みて湿り気で時の流れを感じさせる。
そんな時に聞き慣れた前の牢屋から声が聞こえた。
あの少年の声だ。牢獄で蹲り、腹部の傷を抑えている。「ウゥ、ウゥ」と少年の唸りが少女の耳に届く。
少女は少年に声をかけた。ただの好奇心か、それとも恐怖から来る判断力の低下なのか、或いはこの暗闇からの孤独感からの脱却を望んでいるからか。
少女の声に少年は反応する。少女の言葉は人族の言葉とは異なる、拙い"魔神"の言葉であったが、少年は不思議と彼女の言葉を理解して受け取った。
牢獄で傷付いた身体を癒しながら、少年も少女に話しかけるようになった。ただの他愛もない話とも言えない、殆どただの言葉の投げ掛け合い。
「痛い」「怖い」「何も無い」「大丈夫?」「おやすみ」
どれだけ時間が経ったかわからないが、少女は何か話しかける気になればすぐに声をかけた。少年も何か思いつけば少女に言葉をなげかけて、次の脈絡もない返事を待った。
そんなことを繰り返しているうちに彼女は気付く、彼の周りには何かが動き回っている。"奈落の魔域"で何度も感じた「恐ろしい存在」が彼の周りに飛び回っていることに。
それ故に、少年はたまに微笑むが少女はそれに微笑み返せなかった。
蛮族は毎日牢獄にやってくる。奴隷の人族達を点呼したり、捕まえた人族を投獄したり、死んだ人族の死体を引っ張り出したり、人を人と扱わない惨たらしい日々を少女毎日見ていた。
しかしその日は違った。夕暮れに近いあの日。蛮族は少年の檻の扉を開け中に入ると、少年を剣で切りつけた。
少女は少年の叫び声で目を覚ました。少年は前の檻の中で蛮族に何度も剣を突き立てられ、少女はそれを見て恐怖し地面を這い蹲るように壁ににじり寄る。
血が舞って血の匂いが広がる。痛々しい声が何度も何度も牢獄に響く。少女は耳を抑え蹲りながらも、その様子を見つめてしまう。恐怖が、苦しみが、彼女にその残虐を釘付けにさせた。
蛮族が痛ぶり終わったのか、剣を投げ捨てる。少年は倒れ込んで身動き一つもとれない。悪戯なのか、血が流れ少女の牢獄に入ってくる。
壁に背をつけて過呼吸になっている少女に、ふと声が聞こえる。優しく、明るい声だった。
『助けが欲しいのかな』
少女は驚きながら当たりを見渡した。首を少し上に向けると、視線の先に何か紫色のモヤのようなものが見られた。モヤは気体のような姿でありながら、何度もその形を変え、一定の認識がとれない不思議な物体。
そんなモヤから声がする。
『大丈夫。君の味方だよ。』『信じて貰えないかもだけど、僕はあの男の子を助けるために君に声をかけている』
文章など理解できない彼女に対して、ソレは甘く優しく話しかける。
『君を助けてあげるよ!力をあげる!』
『だけど君から少しだけ貰いたいものがあるかな!』
『大丈夫!君が欲しいのと同じだけの価値を君から貰うだけ!』
少女は耳を傾ける。そんな少女の様子を訝しみ、今度は蛮族が少女の檻に近付いてくる。
『ほら!早くしないと!』
震えながら彼女はソレを見つめる。身体の大きな蛮族の足音が、牢獄の扉を開けようと鍵を弄る音が、バクバクと鳴る心臓の音と同じくらい彼女には聞こえてくる。
『あのお兄さんを守りたいんでしょ!!』
彼女は生まれた時からまともじゃなかった。情緒の発達はまともに進まなかった。
『あの蛮族を倒したいんでしょ!!!』
いつも一人で自分の心の状態を理解しようともしなかった。
『だったら自分の邪魔をするやつを』
だからこそ、彼女の持っている"本当の気持ち"なんてわからなかった。だから━━━━━━━━━━
『"全部消し炭にしちゃいなよ"』
━━━━━━━━彼女はソレの言葉に頷いてしまった。
少女の反応を見て"小魔(ソレ)"は邪悪な喜びを噛み締めた。
『じゃあ君と大切な約束をしよう!』
『君は他の人達よりも強くなる!』
『だけどたった一つだけ、強くなる度に僕達に渡してもらうからね!』
『"君の大切な記憶を"』
少年が離れたところで叫んでいる。少女はそれを聞いてふと我に帰ろうとしたが…"小魔"は少女に"魔神の力"を流し込み、それを無理やり押さえ込んだ。
蛮族が檻を開け、少女の様子を確認しようとする。ゆっくりと少女に近付き、足を踏みしめる蛮族を……不意に"魔神"が蛮族を襲った。姿の見えない怪物が彼女を助けた。
彼女は姿を微かに捉えている。しかし蛮族は何が何だか分からないまま周りを見渡し恐怖していた。
今度は少女が蛮族を襲った。得体の知れない強大な力を用いて、魔神と共に蛮族を攻撃する。
牢獄の外から"降雷"の音が聞こえた。蛮族の無惨な声に"恐慌"が走った。
気がつけば少女は蛮族を殺し、その死体の上に立っていた。そう、今ここに強大で恐怖に満ちた"魔神の力"、それを扱う少女がそこに降臨してしまったのだ。
モヤは満足したのか身体をギュッと翻し、いそいそと少年の左腕に付けられた装飾品へと戻って行った。
少年は少女を見つめる。それは止められなかった大きな後悔によって、彼自身の心を少女に釘付けにしてしまったからだ。
少女は少年の牢獄に近付き、檻の鍵を壊す。少年は恐る恐る扉を開けて牢屋から出て、少女を見つめる。
背の高い少年は少女を見つめる。汚れた白髪と痛々しい傷跡を見て、少年は心を痛めながら少女を抱き抱えた。
二人は牢獄を出る。子供用の牢獄だったようで見張りの蛮族なんて、簡単に撒ける程度しか見当たらなかったのだ。
あの日から半日ほど、少女を抱きながら少年は歩き続けた。雷雨に濡れた地面を踏みしめながら、牢獄から充分に離れた所で少年は少女を下ろす。
少女は疲れ切ったのか、ウトウトとそのまま地面に横たわる。それは大きな木の下で、空のよく見える丘の上であった。
夕日がゆっくりと沈む。夕焼けの橙と暗い青色が混じる美しい空を眺めながら少年は呟く。誰かに語るわけでも無く、しかしそれでも近くにいる少女にも伝えるように。
「見ろ、"明星(ルキフェル)"だ」と。
夕空に薄らと浮かぶ一つの星を指さして、少年はそう言った。
少年の魔神語は未だ拙かった。曖昧なその発音に少女は耳を傾けて、ほんの少しでも言葉の破片を汲み取ろうとした。
だが彼女の身体は疲弊からか、ゆっくりと瞼を閉じて、可愛らしい寝息を立て始めた。
次に目が覚めた時は、とある狩人の家であった。
蛮族の領土拡大を阻止するために狩人が蛮族退治の依頼に出ていた時、茂みや落ち葉に隠れるようにして少女が眠っているのを発見したのだ。
狩人は尋ねる。少女の名を。だが、少女には交易共通語が通じず、少女は言われた言葉に首を傾げるしかなかった。
それに彼女は何も覚えていなかったのだ。なぜ自分がここにいるのか、これまで何をしていたのか、一体どこにいて、なんのために生きていたのか。
そんな時ふと一つの言葉を思い出す。
曖昧で脈絡もなく、ただポツンと残されていた記憶。
ただその言葉だけが何故かハッキリと記憶の中に残っていた。
少女は呟く。「ミロ…ルィフェ…ァ…」と。
狩人はその言葉を聞いてこう言った。
「ミロ……ルキフェリアか?変わった名前だな。」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#359942-1 | ||||||||
| 1 | 9/17 | 蛮族を駆逐せよ 前編 | 1,300| 890 |
18 | 知力 | きたらき
|
| |
| 2 | 9/19 | 蛮族を駆逐せよ 後編 | 3,580| 1,620 |
61 | 精神 | 敏捷 きたらき
|
| |
| 3 | 9/27 | メリア失踪事件を追え! 前編 | 1,380| 1,752 |
46 | 敏捷 | y-D
|
| |
| 4 | 9/28 | メリア失踪事件を追え! 後編 | 3,560| 4,184 |
97 | 精神 | 精神 y-D
|
| |
| 500G返済 | ||||||||
| 5 | 10/1 | ひとりぼっちの少女と空を舞う古の魔剣 前編 | 2,100| 6,490 |
40 | 知力 | イツニコ
|
| |
| 6 | 10/6 | ひとりぼっちの少女と空を舞う古の魔剣 後編 | 4,900| 10,497 |
12 | 知力 | 知力 敏捷 イツニコ
|
| |
| 7 | 10/15 | 私立シャロウアビス学園 | 1,950| 5,383 |
9 | 知力 | なんこつ
|
| |
| 学生症発症 | ||||||||
| 8 | 10/19 | 屍の上に立つ | 4,430| 5,933 |
33 | 精神 | 敏捷 なんこつ
|
| |
| 取得総計 | 26,200 | 37,949 | 316 | 13 | ||||
収支履歴
〈ソフトレザー〉::-150
〈カイトシールド〉::-500
〈召異の徽章〉::-200
〈4点魔晶石〉::-400
〈スマルティエの叡智の腕輪〉::-900
〈エビ〉×3::-60
〈動物の毛皮〉×2::-80
〈宝石〉×2::-300
〈魔香草〉×3::-300
〈救命草〉×3::-90
〈天星のジオグラフ〉::-500
〈冒険者セット〉::-100
〈疾風の腕輪〉::-1000
〈宝石〉::-150
リアラからの借用:<+500
〈5点魔晶石〉×2::-1000
〈蜘蛛の足〉×2::-100
〈タコ足〉::-10
〈動物の毛皮〉×2売却::40
アビスカース::-50
リアラからの借用:<-500
〈蜘蛛の足〉×3::-150
〈5点魔晶石〉×2::-1000
リアラからの借用:<+1000
〈ブラックベルト〉::-3000
〈魔香草〉×5::-500
リアラからの借用:<-1000
〈受益者のシンボル〉::-100
〈アイソアーマスク〉::-2000
〈地脈のジオグラフ〉::-500
〈魔香草〉×5::-500
〈蜘蛛の足〉::-50
〈3点魔晶石〉×2::-600
〈セービングマント〉::-8000
〈タワーシールド〉::-600
〈穿山甲の舌〉×3::-300
〈上質なつる〉×3::-180
〈3点魔晶石〉×2::-600
〈天壊のジオグラフ〉::-3000
〈瞬脈の念珠〉×3::-1500
〈上質なつる〉×2::-120
アビスカース::-70
〈幸運のお守り〉::-2000